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(原文:環奈)
約5年前の話です。
私は小学生の娘とジムに行くのが日課でした。
ジムと言っても最近の近代的なジムではなく小さめの体育館にマシンが置いてありプールが併設されてる感じです。
まあ田舎町の個人経営のジムってところかな。
私達は更衣室で水着に着替え、体育館の体操マットで準備運動をしてプールで泳ぐのがお決まりのパターン。
そしていつも同じ時間に来る娘の友達の環奈。
彼女はジムのすぐ隣に住んでいていつも水着でやって来る。
ちょっとぽっちゃり体型で紺のスク水に映える白いモチモチの肌。
橋本環奈似で可愛い系だがエロスを感じさせる顔だち。
きっとこの子は若いうちに子供を授かるタイプの女性だろうなと想像させる。
さて3人で準備運動を始める。
私は昔取った杵柄でバック転等をした。
私もやりたいと懇願する2人。
柔軟とストレッチをしっかりする事だねと教えて環奈に開脚をさせる。
私は後ろから環奈の太ももを押さえ、体を前に倒すようにした。
モチモチの太ももの内側に筋が張り、なんともいやらしく思うと私は完全に勃起していた。
ギュっと背中を胸で押しながら右手は膨らみかけの下乳が触れる胸に。
左手はモチモチの太ももの付け根で人差し指と親指は軽く股間のスク水の生地に触れていた。
環奈はこの状態にもストレッチに夢中で抵抗感はまったくない。
純粋さ、無邪気さって凄いなって思った。
私は調子に乗って下乳を持つようにした。
抵抗はなし。
人差し指で乳首の辺りに触れる。
抵抗はなし。
完全におっぱいを触る。
抵抗はなし。
揺れに合わせて太ももを押さえる手は股間に触れていた。
環奈はさすがにビクッとし、抵抗するかと思いきや振り返り私の顔を見てあざとく微笑んだ。
???どういう反応なのだろう?
私は明らかにおっぱいを揉み、股間のワレメに指を這わせながら背中を押した。
環奈は若干腰をくねらせるようにするが抵抗なく受け入れストレッチを続けた。
私はもはやエロモードに深く入り、相手が小学生にも関わらずマックス興奮状態。
娘にいかにバレずにエロい事ができるかで頭の中はいっぱいになった。
次に2人をブリッジさせる。
娘はほっとき、環奈のサポートに入り、もっと高くするようにと背中を持ちあげる。
この辺を意識するようにと言ってまだツルツルのワキと乳首をいやらしく触る。
環奈はフッフッと息を漏らし腰が落ちた。
どうした?もう疲れちゃった?
私は柔らかいお尻を揉みながら上げ、下半身側にまわると私の勃起はさらに頂点に。
環奈のスク水は深く股間に食い込みいわゆるマンスジがくっきりと表れていた。
私はマジマジと舐めるように眺めながら左手で腰をもち上げ、右手でお尻と太もも辺りを支えるふりをしながら親指でワレメを触った。
これだけくっきりのマンスジはもはやおまんこと言っていいかもしれない。
すなわち手マン。いやそれ以上の興奮を私は覚えた。
なおかつロリ痴漢をしている感覚もプラスされ、もはや私は理性を失いあからさまに中指をワレメに埋めていった。
環奈は辛いのか、感じているのか顔を赤らめハァハァと息を荒くしながらブリッジをしている。
クリの辺りを刺激してみると腰をガクガクと震わせ崩れ落ちた。
ペタッと座った環奈のマンスジはジュワッとした感触で涙目になりながらトイレに駆け込んだ。
環奈の座っていたマットはうっすら濡れていた。
娘には環奈が心配だから先にプールに行かせ、私は心配と同時に期待を込めてトイレに向かう。
他に客はいないようなので女子トイレに入り、閉じた個室に話しかける。
「大丈夫?」
「うん。」
ガチャっと扉が開くと涙目ながら微笑んだ。
なんか心を撃ち抜かれた感覚。
環奈の後ろから光が射して見えた。
「なんか変な感じになってちょっと漏らしちゃった。」
環奈は濡れたマンスジを指で指した。
本人はそんなつもりじゃないんだろうが完全に誘われている状態です。
「そうなの?」私はトボケ気味に環奈を便器に座らせて扉を閉めた。
環奈の両足を便器に乗せ足の間に顔を寄せる。
マンスジをじ〜っと眺めると「あっ、また変な感じになっちゃう!」とモジモジし始めた。
「ここが?」
私は環奈のマンスジを優しく触る。
「あっ、ダメ、ダメ。」
環奈はガクガクとしてお漏らしをした。
私はお構い無しにそれでもマンスジを刺激する。
環奈は恥ずかしさとそれまでに経験したことがないであろう感覚から恍惚の表情を手で覆い、隠しながら股間を濡らす。
「どんな感じ?」
私はイタズラに環奈に尋ねる。
「わかんない。変な感じ。」
「おじさんも変な感じだよ。ほら。」
私は勃起したチンコを環奈に見せた。
「触ってみて。おじさんももっと変な感じになるから。」
「本当に?」
環奈は恐る恐る私のチンコを触った。
小さな手が私のチンコを刺激する。
激しく興奮した私は環奈の手を取ってチンコをシゴきあっという間にイッてしまった。
「ほらおじさんもお漏らししちゃった。一緒だね。」
環奈は自分だけではないとホッとした様子で不安が少しなくなったのか体から力が抜け、純粋で無邪気な笑顔で私を見た。
私は思わず環奈にキスをした。
舌を環奈の唇に這わすと環奈も答えるように舌を這わせてくる。
自然な形でディープキスに展開すると私は環奈のおっぱいを揉み、乳首を人差し指で転がす。
キスの中で、んっ、んっと感じているのが伝わってくる。
スク水の中に手を入れ、少し膨らんだおっぱいを揉み、固くなった乳首を摘まむ。
環奈はビクッ、ビクッとする。
唇を離し、「変な感じ?」と聞くと環奈は「うぅん、気持ちいいかも。」
私はもう一度軽くキスをし、スク水を腰まで降ろし、可愛いおっぱいを露にした。
私は環奈の腕を上げワキを舐めた。
「そんなとこ汚いよぉ。」
構わず舐めると次第に感じ始める。
「気持ちいいの?」
「・・・うん。」
続いて乳首を舐めたり甘噛みしたりする。
「はぁ〜ん、いい。」
そのまま右手をスク水の股間の中に滑り込ませる。
毛はまだ生えていないツルツルのおまんこ。
ヌルヌルだったがまだ中に入れるのは怖いというか気が退けたのでクリを重点的に攻めた。
「あっ、そこっ、ダメ、いや、んっ、あぁん。」
環奈はすぐにイッてしまったようだ。
スク水を全部脱がし、M字に座らせておまんこを舐める。
「そこっ、すごい気持ちいい、はぁぁ〜。」
「おまんこ舐められて気持ちいい?」
「うん、おまんこ舐められて気持ちいい。」
「もっとおまんこ舐めて欲しい?」
「もっとおまんこ舐めて欲しい。」
環奈は完全に淫乱女子に成長してしまった。
やはり若いうちに子供を授かるのは間違いないだろう。
---END---