禁断と背徳の体験告白
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娘の彼氏を寝取った私*|娘の彼氏との体験談

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娘の彼氏を寝取った私*

読了目安 7分00秒

[作品No 2] 2021/11/28(Sun)
1 に娘の彼氏の名前を記入して下さい
(原文:U)

1  2
3  4




私は42歳の主婦です。

私には高校2年生の娘、香織がいます。
香織の彼氏と8月の末に男女の関係になってしまいました。
ごめんね、香織、でもお母さんも君の事好きだったの。

君は香織より3つ年上の大学生です。
中学三年の時、近所の人から紹介されて香織の家庭教師をしてもらいました。
おかげで難関と呼ばれた志望校に入ることができて、その後、二人は付き合い始めました。
君が家庭教師だったこともあり、家に遊びに来ても自然な感じで二年が過ぎようとしてました。

8月の末、香織が友達と出掛けてる時のことでした。
君が香織を映画に誘いにきましたが、香織が出掛けてることを告げるとがっかりした様子でした。

「良ければおばさんもその映画見たかったから一緒に行こうか?」と言うと、君はあっさりOKしました。

少しびっくりしましたが、なにか私の方がどきどきして思わず「ちょっと待ってて」と言って部屋に戻り、軽く化粧をして薄いブルーのブラウスに着替えました。

「お待たせ」

玄関に待ってる君に声をかけると「おばさん、綺麗」と褒めてくれたので、「じゃ今日は私とデートだ」なんて軽い調子答えると君も乗ってくれて「奥様、お手をどうぞ」と手を引いてくれて、君のRV車に乗りました。

郊外のシネコンでラブストーリーの映画を見てる間、ずっと君は私の手を繋いでくれてました。
主人とは久しくないときめきを感じながら、ゆっくりと君の肩に頭を預けると肩に手を回してくれました。

私の中で『女』が目覚め始めてしまいました。

ラブシーンの連続に刺激を受けたせいもあるかもしれません。
周りを見回すと他のカップルたちも同じような姿勢で映画に見入ってます。
君もスクリーンをじっと見てます。
私は素早く君の唇に軽いキスをしました。
君の肩に回してる手がぎゅっと強くなったのがわかりました。
私は繋いでる手をゆっくり私の胸に持って行きました。

君が耳元で・・・。

「おばさんまずいです」

「私は君の事が好きよ」

君がツバを“ごくり”と飲む音が聞こえました。

君はブラウスのボタンを外すとゆっくり胸に手を入れてきました。
ブラが邪魔なのか手のぎこちない動きが私を刺激します。
私は少し前屈みになるとブラのフォックを外しました。
君は少し大胆に揉み始めました。
乳首を指で転がされた時、思わず声が出そうになるのを堪えるのが精一杯でした。
私は君の股間に手を当て、ズボンの上から刺激を与えると硬くなっていくのが分かります。

映画がエンディングを迎えようとしてました。
周りが動き始めたので服を整え、君の手を解きました。

シネコンを出ると君が切なそうな顔をしてます。

「どこかで二人きりになろう」

私は自分でも驚くくらい大胆になってました。

少し離れた国道沿いのホテルに入りました。
部屋に入ると君は我慢できなかったのか、いきなりディープキスの嵐を私に浴びせてきました。
体を弄られ、私もすぐ裸になって彼に抱かれたい気持ちを抑え、「ちょっと待って、シャワーを浴びさせるのが大人の男よ」とリードしました。

君はベッドに腰を下ろし、私はシャワーを浴びました。
ホテルのガウンを素肌の上に着て、君にシャワーを勧めました。
君がシャワーを浴びてる間にベッドサイトの自販機でスキンを買い、ジュースを飲みました。
君が出てくると、私は彼のガウンを脱がせました。

「慌てないで、私が気持ち良くしてあげる」

彼のそそり立つペニスをゆっくり刺激すると、私のガウンを脱がそうとしました。
私は手を払い除けると「まだよ」と、焦らすようにしました。

彼はベッドに横になると、私が舌と手で君の体を舐めてあげました。
君の息が荒くなってます。
聞こえないふりをしてフェラを始めると、我慢できなかったのかすぐ射精してしまいました。

「若いのね」と、あくまでも私がリードしてるのよという姿勢を崩さず、そのまままたフェラをするとすぐ硬くなりました。

さすが20歳です。

ガウンを着たまま君のペニスにスキンを被せ、女性上位の体勢で彼を導きました。
すごく深くまで刺さってるのがわかります。
私は君にガウンを脱がせてもらい、突き上げる腰の動きに合わせました。
自分でもわからなくなるくらい乱れてしまいました。

二回目は君にバックからしてもらいました。
主人はこの体位を嫌うので一度してみたかったのです。
胸を痛いくらい揉まれ、首をひねりながらのキスは私の高揚感を高めます。

3回しました。
それでも君のペニスは張りがありましたが、帰る時間も近づいてきたので名残惜しかったのですがホテルを出ました。
家の近くで車を降りました。

「おばさん、またデートしてくれますか」

「いいわよ」と答えてしまいました。

家に戻ると香織が帰ってました。
この時はじめて私の中に罪悪感が生まれました。

ごめんね香織、君を誘ってしまったの。

そして昨日また君とホテルで4時間愛しあってしまいました。

もう君は私の『彼氏』です。

---END---
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