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【※スカトロ注意】お尻の穴と尿道を舐めまわす変態神主|神主・巫女体験談[女性の告白]
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【※スカトロ注意】お尻の穴と尿道を舐めまわす変態神主
読了目安 8分32秒
[作品No 1]
2019/ 8/17(Sat)
チーッス!
私は今年大学2年生になった浜田麻理恵だよー。
私、麻理恵の簡単な自己紹介から始めたいと思います♪
身長は162センチで体重は5?キロです。
胸やお尻はそこまで大きくない(Dはあるからね!)けど、太股がねぇ〜。
昔から下半身が太っちゃうタイプなんです。
黒髪のセミロングで純和風をイメージしたファッションが好きです。
私の実家では正月になると正装(男性は袴、女性は着物)で年末年始を過ごすことになっています。
親戚一同(20人ほどが)が集まり、年末30日から年始の3日までたくさんの行事が詰まっているため、とても疲れる正月となっています。
そのため、去年は年末年始にバイトを入れて里帰りしませんでした。
このバイトがちょっとアレだったので、この時の体験談をお話ししたいと思います。
清楚で穢れの無い女性が活躍する年末年始のバイトと言えば、神社の巫女さんですよね。
皆さんも初詣に行くと思いますが、その時に可憐な女性が巫女さんだったら素敵な年始を過ごせるでしょう。
去年の12月15日頃に年末年始のバイトを探しに行ってみたのですが、たまたま隣駅の近くにある神社で巫女さんのバイトを募集していました。
私が小さい頃は、「巫女さんは穢れの無い処女しかなれない」と聞いていたので、非処女の私でも巫女さんになれるか心配でした。
とりあえず、直接神社に行って「巫女のバイトをしたい」と伝えると、神主さんが来てくれて祭壇がある部屋に通されました。
神主「えーっと、浜田さんは大学1年生の19歳。おぉ、あの☆☆女学院の生徒さんでしたか」
私「は、はい」
神主「一度、巫女装束を着てもらえますか?神に仕える仕事なので見た目も大事なんです」
私「見た目が大事???はい、わかりました」
神に仕える仕事で見た目が大事・・・、正直なところ意味が分かりませんでしたが、巫女装束を着てみました。
神主「おぉぉ、さすが☆☆女学院の生徒さんだ。清楚で美しい、採用決定!」
私「あ、ありがとうございます」
何となくこの神主からは嫌な予感がしましたが、とりあえずこれで年末年始の予定が決まりました。
巫女のバイトは簡単なサービス業に似ていて、適度に笑顔を絶やさずお客様(初詣客)の相手をするのがほとんどでした。
何があっても適当に笑っていれば許されますが、多くの人数を相手にしないといけないためかなりの体力が必要でした。
バイトの最終日は1月3日。
最終日に、神主は巫女のバイトの女性全員を新年会に誘ってくれました。
私は、いつもの純和風をイメージしたファッションで新年会に参加して、皆さんと楽しくソフトドリンクを飲みました。
場が盛り上がってくると、なぜか神主さんが巫女バイト全員にお守りをプレゼントしてくれました。
バイト全員「神主さん、ありがとうございました」
新年会は2時間ほどでお開きになりました。
皆で仲良く帰っている時に、清楚系のバイトさんがあることに気づきました。
清楚系「お守りに何か入ってる?」
ギャル系「入ってないよー」
清楚系「お年玉入ってないかー(笑)」
ギャル系「だねーーー」
皆で適当にお話をしていたのですが、清楚系のバイトさんがいきなりどこかに電話をしていました。
他にも、年齢より幼く見える黒髪の女性が電話をかけ始めたんです。
ギャル系「バイト終わったらすぐに彼に電話かー」
キャバ系「あはは、私も早く帰ろー」
黒髪でない女性たちは先に帰っていきました。
なぜ、黒髪の女性たちだけ電話をしていたのでしょうか?
私もお守りをチェックしてみました。
(もっと稼げるバイト紹介しますよ byまさる 電話はxxx-xxxx-xxxxまで)
まさるとは神主の名前です。
早速、私も神主に電話をしてみるとすぐに指定の場所に来るように言われました。
結局そこに行ったのは、私を含めて三人の女性です。
黒髪の見た目が幼い(ユリさん)、清楚系の(エリカさん)、そして私です。
指定の場所に着くと神主さんが待っていて、大きな家に招いてくれました。
部屋の中には中年男性が3人にて、私たちのことをニヤニヤしながら見てきます。
私「あ、あの?神主さん?」
神主「2時間で10万のバイトするかい?選ばれた巫女さん限定だよ」
ユリ・エリカ「やりまーす!」
私「え???」
私は戸惑いました。
怪しい中年男性がいて、破格すぎるバイトの時給。
ユリさんとエリカさんは中年男性に連れられて、二階に上がっていきました。
神主「浜田さんは慎重だね、でも此処に来たらもう拒否できないよ」
いきなり神主は私の手を掴み、隣の部屋に引っ張っていきました。
その部屋には大きなベッドが一つあって、この時初めてバイトの意味が分かりました。
私「い、いや!やめてください」
神主「精一杯抵抗しなさい、その方が燃えるからね」
神主は私をベッドに押し倒して、顔や耳を舐め始めました。
始めは頬や耳たぶを舐めていましたが、次第に鼻や鼻の穴、耳の中に舌を入れてくるようにやってきました。
私「気持ち悪い、やめてよ変態!」
神主「巫女さんはそんなことを言ってはダメです!」
神主は大きな声で私に怒鳴りつけてきました。
わ、私、すごく怖くなってしまって・・・、体が動かなくなってしまいました。
神主「おとなしくしていれば優しくするからね」
私「・・・」
神主は私の顔を5分ほど舐めてから、服を脱がして全身を舐め始めました。
腋や胸の谷間など、汗をかきそうな場所ばかり時間をかけて舐めてから、次は足の裏、太股の付け根、などなど汚れが溜まる場所ばかり集中して舐めていました。
(ほ、本当に気持ち悪いよぉ)
恐怖と気持ち悪さで吐き気がしてきました。
しかし、神主は無理やりキスをして口の中に舌をねじ込み、私の歯や舌を丹念に舐めていきました。
一番気持ち悪かったのは、無理やり鼻の穴の中に舌を入れて鼻くそ?や鼻水を無理やり出させて、飲んだり食べていたことです。
最後は、鼻息を荒くしながらお尻の穴に舌をねじ込んできました。
こんなこと、今まで付き合ってきた彼氏にもされたことがないのに、ありえないよぉ。
神主「巫女のアナルの中っておいしいね」
神主は私を立たせてから、私の膀胱を強く押しながらお尻の穴ばかり舐めてきました。
膀胱を押されると・・・、すごく辛くなってきてトイレに行きたくなります。
私「と、トイレ・・・」
神主「ここでしなさい(笑)」
神主は私のアソコに口をつけてから、さらに強く膀胱を押し始めました。
仕事中はトイレにいってなかったし、おしっこ出ちゃったらう〇ちまで出ちゃいそう・・・。
私「いやです、絶対にいや!!!」
神主「むふふふふ(笑)」
マジでこの神主気持ち悪い、蹴り殺したい。
しかし、私より神主の方が力が強いため全く抵抗できません。
5分ほど膀胱を圧迫されて、もう我慢の限界です。
私「ぁっ、ぁぁ、ぁぁぁあっ・・・」
神主の口の中に私のおしっこが大量に入っていきました。
しかし、口では受け止めきれなくて、溢れたおしっこがベッドのシーツを汚していきました。
また、お尻からはう〇ちが少し出てしまいました。
神主「う、うひょおおおお!!!」
目の前で喉を鳴らしておしっこを飲んでいる神主。
私のお尻から排出されたう〇ちを手で受け止めるド変態神主。
気持ち悪い顔をしながら満面の笑みで、私のう〇ちを食べるスカベンジャー。
私「い、いやぁぁぁぁぁ」
その後、神主は私のお尻の穴と尿道を5分ほど舐めてからおとなしくなりました。
神主「はい、もういいよ。お疲れ様」
私「え?」
まだ1時間も経過していないのですが、神主からは茶色い封筒を渡されました。
中には確かに10万円入っていたので、私は何も言わずに服を着て帰りました。
私はベッドがあった時点でセックスをすると思っていました。
しかし、神主は私の汚れている場所を舐めて、汚物を飲んだり食べたりしただけ。
レイプをされなくてよかったとは思いますが・・・。
ある意味、それ以上にひどいことをされた感じがします。
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私は今年大学2年生になった浜田麻理恵だよー。
私、麻理恵の簡単な自己紹介から始めたいと思います♪
身長は162センチで体重は5?キロです。
胸やお尻はそこまで大きくない(Dはあるからね!)けど、太股がねぇ〜。
昔から下半身が太っちゃうタイプなんです。
黒髪のセミロングで純和風をイメージしたファッションが好きです。
私の実家では正月になると正装(男性は袴、女性は着物)で年末年始を過ごすことになっています。
親戚一同(20人ほどが)が集まり、年末30日から年始の3日までたくさんの行事が詰まっているため、とても疲れる正月となっています。
そのため、去年は年末年始にバイトを入れて里帰りしませんでした。
このバイトがちょっとアレだったので、この時の体験談をお話ししたいと思います。
清楚で穢れの無い女性が活躍する年末年始のバイトと言えば、神社の巫女さんですよね。
皆さんも初詣に行くと思いますが、その時に可憐な女性が巫女さんだったら素敵な年始を過ごせるでしょう。
去年の12月15日頃に年末年始のバイトを探しに行ってみたのですが、たまたま隣駅の近くにある神社で巫女さんのバイトを募集していました。
私が小さい頃は、「巫女さんは穢れの無い処女しかなれない」と聞いていたので、非処女の私でも巫女さんになれるか心配でした。
とりあえず、直接神社に行って「巫女のバイトをしたい」と伝えると、神主さんが来てくれて祭壇がある部屋に通されました。
神主「えーっと、浜田さんは大学1年生の19歳。おぉ、あの☆☆女学院の生徒さんでしたか」
私「は、はい」
神主「一度、巫女装束を着てもらえますか?神に仕える仕事なので見た目も大事なんです」
私「見た目が大事???はい、わかりました」
神に仕える仕事で見た目が大事・・・、正直なところ意味が分かりませんでしたが、巫女装束を着てみました。
神主「おぉぉ、さすが☆☆女学院の生徒さんだ。清楚で美しい、採用決定!」
私「あ、ありがとうございます」
何となくこの神主からは嫌な予感がしましたが、とりあえずこれで年末年始の予定が決まりました。
巫女のバイトは簡単なサービス業に似ていて、適度に笑顔を絶やさずお客様(初詣客)の相手をするのがほとんどでした。
何があっても適当に笑っていれば許されますが、多くの人数を相手にしないといけないためかなりの体力が必要でした。
バイトの最終日は1月3日。
最終日に、神主は巫女のバイトの女性全員を新年会に誘ってくれました。
私は、いつもの純和風をイメージしたファッションで新年会に参加して、皆さんと楽しくソフトドリンクを飲みました。
場が盛り上がってくると、なぜか神主さんが巫女バイト全員にお守りをプレゼントしてくれました。
バイト全員「神主さん、ありがとうございました」
新年会は2時間ほどでお開きになりました。
皆で仲良く帰っている時に、清楚系のバイトさんがあることに気づきました。
清楚系「お守りに何か入ってる?」
ギャル系「入ってないよー」
清楚系「お年玉入ってないかー(笑)」
ギャル系「だねーーー」
皆で適当にお話をしていたのですが、清楚系のバイトさんがいきなりどこかに電話をしていました。
他にも、年齢より幼く見える黒髪の女性が電話をかけ始めたんです。
ギャル系「バイト終わったらすぐに彼に電話かー」
キャバ系「あはは、私も早く帰ろー」
黒髪でない女性たちは先に帰っていきました。
なぜ、黒髪の女性たちだけ電話をしていたのでしょうか?
私もお守りをチェックしてみました。
(もっと稼げるバイト紹介しますよ byまさる 電話はxxx-xxxx-xxxxまで)
まさるとは神主の名前です。
早速、私も神主に電話をしてみるとすぐに指定の場所に来るように言われました。
結局そこに行ったのは、私を含めて三人の女性です。
黒髪の見た目が幼い(ユリさん)、清楚系の(エリカさん)、そして私です。
指定の場所に着くと神主さんが待っていて、大きな家に招いてくれました。
部屋の中には中年男性が3人にて、私たちのことをニヤニヤしながら見てきます。
私「あ、あの?神主さん?」
神主「2時間で10万のバイトするかい?選ばれた巫女さん限定だよ」
ユリ・エリカ「やりまーす!」
私「え???」
私は戸惑いました。
怪しい中年男性がいて、破格すぎるバイトの時給。
ユリさんとエリカさんは中年男性に連れられて、二階に上がっていきました。
神主「浜田さんは慎重だね、でも此処に来たらもう拒否できないよ」
いきなり神主は私の手を掴み、隣の部屋に引っ張っていきました。
その部屋には大きなベッドが一つあって、この時初めてバイトの意味が分かりました。
私「い、いや!やめてください」
神主「精一杯抵抗しなさい、その方が燃えるからね」
神主は私をベッドに押し倒して、顔や耳を舐め始めました。
始めは頬や耳たぶを舐めていましたが、次第に鼻や鼻の穴、耳の中に舌を入れてくるようにやってきました。
私「気持ち悪い、やめてよ変態!」
神主「巫女さんはそんなことを言ってはダメです!」
神主は大きな声で私に怒鳴りつけてきました。
わ、私、すごく怖くなってしまって・・・、体が動かなくなってしまいました。
神主「おとなしくしていれば優しくするからね」
私「・・・」
神主は私の顔を5分ほど舐めてから、服を脱がして全身を舐め始めました。
腋や胸の谷間など、汗をかきそうな場所ばかり時間をかけて舐めてから、次は足の裏、太股の付け根、などなど汚れが溜まる場所ばかり集中して舐めていました。
(ほ、本当に気持ち悪いよぉ)
恐怖と気持ち悪さで吐き気がしてきました。
しかし、神主は無理やりキスをして口の中に舌をねじ込み、私の歯や舌を丹念に舐めていきました。
一番気持ち悪かったのは、無理やり鼻の穴の中に舌を入れて鼻くそ?や鼻水を無理やり出させて、飲んだり食べていたことです。
最後は、鼻息を荒くしながらお尻の穴に舌をねじ込んできました。
こんなこと、今まで付き合ってきた彼氏にもされたことがないのに、ありえないよぉ。
神主「巫女のアナルの中っておいしいね」
神主は私を立たせてから、私の膀胱を強く押しながらお尻の穴ばかり舐めてきました。
膀胱を押されると・・・、すごく辛くなってきてトイレに行きたくなります。
私「と、トイレ・・・」
神主「ここでしなさい(笑)」
神主は私のアソコに口をつけてから、さらに強く膀胱を押し始めました。
仕事中はトイレにいってなかったし、おしっこ出ちゃったらう〇ちまで出ちゃいそう・・・。
私「いやです、絶対にいや!!!」
神主「むふふふふ(笑)」
マジでこの神主気持ち悪い、蹴り殺したい。
しかし、私より神主の方が力が強いため全く抵抗できません。
5分ほど膀胱を圧迫されて、もう我慢の限界です。
私「ぁっ、ぁぁ、ぁぁぁあっ・・・」
神主の口の中に私のおしっこが大量に入っていきました。
しかし、口では受け止めきれなくて、溢れたおしっこがベッドのシーツを汚していきました。
また、お尻からはう〇ちが少し出てしまいました。
神主「う、うひょおおおお!!!」
目の前で喉を鳴らしておしっこを飲んでいる神主。
私のお尻から排出されたう〇ちを手で受け止めるド変態神主。
気持ち悪い顔をしながら満面の笑みで、私のう〇ちを食べるスカベンジャー。
私「い、いやぁぁぁぁぁ」
その後、神主は私のお尻の穴と尿道を5分ほど舐めてからおとなしくなりました。
神主「はい、もういいよ。お疲れ様」
私「え?」
まだ1時間も経過していないのですが、神主からは茶色い封筒を渡されました。
中には確かに10万円入っていたので、私は何も言わずに服を着て帰りました。
私はベッドがあった時点でセックスをすると思っていました。
しかし、神主は私の汚れている場所を舐めて、汚物を飲んだり食べたりしただけ。
レイプをされなくてよかったとは思いますが・・・。
ある意味、それ以上にひどいことをされた感じがします。
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