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これは整骨院の女の先生といい仲になった話です。
職場の駐車場に着き、車から降りようとしたら腰に違和感が。
どうやら軽いぎっくり腰になったようです。
職場まではなんとか歩いて無事に着きましたが、そのままにしておくわけにはいきません。
電話帳で調べて整骨院に行くことにしました。
どこの整骨院がいいのか分かりませんでしたので、何軒かあった中から適当に一つ選んで電話をかけました。
すると、電話の向こうから女性の声がしました。
「今からお伺いしたいのですが」
「場所は分かりますか?」
「分かると思います」
それほどひどい状態ではなかったので歩いて行くことに。
ゆっくり歩いて住所の場所に着くと、そこは普通のマンションでした。
2階へ上がり奥に進んで行くと開けっ放しになっていて、『◯◯整骨院』と書いてあるドアが目に留まりました。
「こんにちは」
そう言って中を覗くと、電話で話をしたらしき女性が出てきて、「どうぞ中へお入りください」と案内してくれました。
ごく普通の2DKの造りでしたが、部屋の間仕切りがなく、片側の部屋の真ん中に治療用なのか布団のようなものが敷いてありました。
また、そこにはその女性しかいなくて、どうやらその女性が先生のようです。
布団にうつ伏せに寝るように言われたので、「よっこらしょ」と声を出してゆっくり寝そべると、「その様子だと腰ですか?」と聞いてきたので、「そうです」と答えました。
治療がはじまりましたが、話が好きなのかそれとも気が合ったのか、ゴルフ漫画の『風の大地』の話題で盛り上がりました。
先生は40歳くらいで体型的には標準より若干細身でしたが、仕事柄でしょうか、筋肉質の身体をしていました。
Tシャツにジャージ姿で、長めの髪を後ろで結んでいるだけで、化粧はあまりしていません。
容姿的にはどこにでもいそうな感じの女性です。
3日続けて治療を受けましたが、いつも私1人だけなので、他に患者さんがいるのかと心配になりました。
それでも3日目になるとほとんど痛みがなくなり、身体の調整をしてもらった感じで、うつ伏せで身体を揉んでもらいながら、また世間話を色々としていました。
「妻も私以上に腰が悪くて、ちょっとしたことで痛めてしまうんですよ」
「そうなんですか。慢性化してるのかな?」
「みたいですね〜。こんなこと言うとあれですが、だから夜の方も無理なんです」
深く考えずにそう言ったのですが、それから話が少しエッチな方向へ行きました。
「あ〜、そうかもしれませんね」
「そうなんですよ。エッチの最中に痛めてしまったことがあり、それからしなくなりました」
「しないって・・・何ヶ月も?」
「いえ、何年もです(笑)」
「何年もですか?可哀想に」
「でしょう!先生、どうにかして下さいよ(笑)」
私は『妻の腰をどうにかして欲しい』という意味で言ったのですが、先生は別な意味に捉えたようです。
「そんなこと私に言われても・・・」
「えっ?」
すぐに先生も勘違いに気付いたみたいで、「あっ!」と声を出してしばし沈黙。
その間、私はエッチなことを妄想して勃起してしまいました。
「仰向けになって下さい」
「それが・・・ちょっと今はマズいです・・・」
「マズいって何が?」
「大きくなっちゃって・・・」
「なに言ってるんですか〜・・・ほらっ、早くこっち向いて」
先生が強引に向きを変えさせようとしたので仕方なく仰向けになり、「すみません、ご覧の通りです」と苦笑いを浮かべました。
膨れた股間を目にした先生は、「も〜、何してるんですか〜」と語気を強めて立ち上がり、少し離れた所で腕組みをして考え込んでいました。
それから玄関へ行き、扉を閉めると鍵を掛け、私の横に戻ってきました。
そして、また少し考え込んでから私の股間に手を伸ばすと、ズボンの上から硬くなったアレを触り始めたのです。
「せ、先生!」
「しっ!・・・内緒だからね!」
「でも・・・」
もう一度「内緒だからね!」と言って先生はベルトを緩めはじめました。
そしてズボンを下げ、パンツの隙間から手を入れて直接アレを触りました。
「そんなことをしていいんですか?」
するとまた「内緒だからね!」と言って、今度はパンツも下げてアレを露出させると、両手で擦りながらじっと見つめたのです。
もうなるようになれと思い、私は先生に任せることにしました。
先生は亀頭部分を指で撫で、右手でアレを握り直してシコりはじめました。
上手で気持ち良かったです。
しばらく何も言わずにシコっていた先生でしたが、いきなり顔を近付けて咥えたのです。
まさかフェラまでしてくれるなんて思わなかったのでビックリして、「先生!」と声が出ました。
しかし、すっかりその気になっていた先生は舌で舐め回してから私の方を見て、「内緒だからね!」とまた念を押しました。
ここまで来ると、先生が次にどう出るかが気になります。
私としては、そのまま抜いてもらえれば満足でしたが、先生は本気になってしまったようです。
立ち上がってジャージと下着を脱ぐと、仰向けに寝ている私の顔を跨ぎ、指でマンコを広げながら「舐めて!」とクンニを要求してきたのです。
いきなりマンコを目の前にして、ちょっと引き気味の私。
(まさか先生がこんなに淫乱だったとは・・・)
それでもフェラをしてもらったのですから、お礼はしないといけません。
突き出ているピンク色のクリトリスに舌を這わせました。
「はあ〜ん」と可愛い声を上げた先生。
ビラビラも舐めるように要求されました。
マンコ全体をベロベロと舐め回すと、「あ〜、いい〜」と気持ち良さそうです。
それから先生は右手を後ろに伸ばして肉棒を掴むと股間へ移動し、私を見てニヤリとしてからマンコに挿入してしまったのです。
ひょっとしたらとは思っていましたが、これまたいきなりの心地いい感触にニンマリの私。
先生は気持ち良さそうな顔でマンコ全体を擦り付けるように腰を動かしてきます。
かなり良くなったとはいえ、また腰を悪化させたらマズいので、私は先生に任せてマンコの感触を味わっていました。
すると先生は束ねていた髪を解くと、腰の動きを上下動に変え、その髪を乱して喘ぎまくります。
その様子を見て私も気持ちが昂り、発射しそうな感じ。
「先生、もうダメです。イキそうです」
先生は腰を上下させながら、「いいわよ、来て!」と。
そのまま発射してしまいました。
動きを止めて私に抱きつき、ぐったりする先生。
「どう、気持ち良かった?」
「気持ち良かったですけど、大丈夫ですかこんなことして?」
すると先生は笑いながら、「ほんとに内緒だからね」と言いました。
帰り際、先生は「今度来る時は電話してね」と携帯番号を書いた紙をくれました。
こうなるともう腰の治療などどうでも良くなり、1週間後に訪れた時は、いきなりキスからはじまって、治療用のベッドでお互いに満足するまで何度も求め合いました。
---END---