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ぱつぱつの体操着で豊満なお尻が露わになっている同級生女子*|マニアック・嗜好[男性の告白]
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ぱつぱつの体操着で豊満なお尻が露わになっている同級生女子*
読了目安 9分13秒
[作品No 23]
2024/12/ 3(Tue)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:I)
1
2
3
4
僕が中学生の時のことです。自分の通っていた中学は2年から3年生になってもクラスは変わらなかったので皆知ってる人だけでした。
尻フェチの自分は2年の時も女子のお尻を観察していたのですが一人陸上部のSがすごい引き締まったお尻をしているのは確認していたのでSのお尻は毎晩のおかずでした。
3年生の初日に席替えがあり、僕の隣には小学校は一緒だったけど全然話したことのない娘となりました。
その娘は
I
という名で大人しい娘でした。
クラスの班が一緒になり、話す機会が多くなって距離も縮まり前よりはお互いに慣れてきたときでした。
掃除の時間に女子は体操着に着替えるのですが尻フェチの僕は女子のお尻を見る機会はその時しかほぼないので2年の時から何時も楽しみにしていました。
当然
I
も着替えてたので
I
のお尻を確認してみると
I
の体操着はお尻の形がくっきりと出るほどぱつぱつで豊満なお尻が露わに。
その光景を見て僕のイチモツは完全に戦闘態勢になり隠すことで精一杯で掃除の時間は早々に退散した。
その日々は暫く続きほぼ毎日
I
の体操着の尻で抜いた。
ある日
I
のお尻に不意に手が当たってあっと思い振り返ると
I
は気づいていないようで振り返らなかった。
I
のお尻は今まで触った事がないほど柔らかかった。尻に手が吸い込まれる感触がずっと残っていた。
其れから
I
のお尻をいかに触るかが中学時代の楽しみになっていった。初めの頃は上手くいって
I
も気づいていなかった。
初めにうちは
I
の尻たぶで満足していたが段々刺激が欲しくなっていって
I
の体操着の食い込んでる尻の割れ目を少しなぞるようにしたら流石に気づいて振り向き驚いた様子だった。
I
は気づいていたと思うが嫌がる抵抗はしなかった。それからは
I
の尻たぶを手の甲で撫でて割れ目をなぞるのが一番の楽しみだった。
流石に
I
も嫌になったのかある日二人きりのとき「聖、私のお尻毎日触ってるよね?」と言われ「流石に気づいてたよね。
I
のお尻が魅力的でやめられなかった。」と返事すると「別に誰にも言わないけど」と呟く
I
。
その日は偶然掃除の日で
I
も一緒だった。自然と
I
のお尻を目で追っていた
I
も気づいたのかこちらをちら見して振り返らなかった。
I
のぱつぱつになってる尻を見ていたら自然とイチモツは勃起していった。体操着だったのもあり勃起していたのは
I
に気づかれていた。
I
はワザとなのかずっと自分に背を向けるようにしていた。習慣になっていたのか
I
のお尻が気になって無意識のうち目で
I
のお尻を追っていた。
その日の帰るとき偶然
I
と一緒になり
I
に「俺
I
のお尻が忘れられない。」
I
は無言のままだった。方向が一緒だったので
I
の後ろをついて行く感じになっていた。
いきなり
I
が振り向くと澄ました顔で「じゃあ今から私の家に来て」と言い
I
の家に向かった。女子の部屋に入るのは初めてだった。
I
は「もう学校で変なことしないって約束して。約束してくれたら今日は自分の好きな事してもいい」と言ってきた。
わかったと返事すると
I
は「絶対だよ」と念を押した。
早速
I
には体操着に着替えてもらい
I
のお尻を間近で鑑賞した。自分はズボンを脱ぎパンツ姿になると勃起したイチモツの形が
I
にも確認できるほどだった
パンツ越しに
I
のお尻にイチモツを押し付け上下すると
I
はビクッとお尻を震わせ反応した。
I
を直立させ体操着を上にギュッと引き上げお尻が食い込ませるのが一番やりたかった。
I
のお尻の前に座り一思いに引き上げた。想像していたものを遥かに超えていた。むちむちの尻たぶが前面に押し出され体操着越しにパンツはTバック状態になっていたのが確認できた。
左手で引き上げ右手でイチモツをしごいた。3分くらいで
I
のお尻に射精した。赤い体操着に真っ白な精子がたっぷりと付いていた。尻たぶを掴み左右に揺さぶると
I
のお尻はスライムみたいにぷるぷる揺れた。
体操着を脱がせてスクール水着に着替えさせた。少し小さいのか何もしなくてもお尻に食い込んでいた。前もハッキリと形が出ていた。はみ出た尻たぶを指でなぞる。
I
はまたビクッと反応した。次にお尻の割れ目を激しく擦り上げると
I
は泣きそうな顔でグッと耐えていた。
スクール水着をTバックみたいに食い込ませたいと思っていた僕は一気に引き上げた。
I
は顔を歪めた。痛さと気持ち良さが同時に来たような顔をしていた。
気持ちいい?と聞くと「気持ちいわけない。痛いの!」と反論した。また尻たぶにイチモツを擦りつけイチモツはバッキバキに硬くなっていった。
I
のマンコを観たくなった僕は
I
を正面に起立させスクール水着の前側をハイレグのように引き上げた。まだあまり知識がなかったので不思議に思っていたが
I
のマンコはびちょびちょに濡れていた。毛がはみ出るほどハイレグ状態になる
I
の顔を見ると恥ずかしくて赤面していた。
水着をずらしてマンコを初めて観た。一本筋があり開くと中はピンク色をしていた。AVで男が中指で弄っていたイメージがあり、見様見真似でやってみた。
I
は「あっ」と色めいた声を漏らしマンコはピクっと反応していた。
69の態勢にして
I
にイチモツをしゃぶらせた。
I
も初めてであろうフェラはぎこちなくあまりうまくいかなかった。
舌で舐めろと言うと
I
は嫌がりながらもペロペロ舐めていた。だんだん慣れてきたのか
I
の舌は速くなっていった。
等々限界になり
I
の口と顔に射精した。息の荒い
I
は無意識に口に着いた精液を舌でペロっと舐めた。
そしてついに
I
のマンコに挿入するときが来た。
I
の股を開き先っちょを押し付ける。上手くいかず中々入らない。力抜いて。と言うと
I
はフッと一息ついた。
遂に初SEXを体験した。
I
も処女でマンコから血が出ていた。ゴムを付けてるから大丈夫だろうと思い腰を大分激しく振ると
I
はちょっといきなりは駄目と言って来た。すこし抑え気味に腰を振ると
I
は少し気持ち良さそうな顔をしていた。
I
に後ろを向いて四つん這いにさせて先ずお尻にイチモツを擦り付けてから挿入。
I
のむちむちの尻たぶが腰に当たっては揺れていた。
我慢できなくなった僕は
I
の尻を掴み腰を激しく押し付けると
I
は色めかしい声を上げた。そしてついに限界になりもうイクと僕は呟きゴムを外して
I
のお尻に大量に精液をぶち撒けた。
I
も限界だったのかうつ伏せになって暫く動かなかった。
I
はお尻に着いた精液をティッシュで拭き取ると服を着替えてもう終わりにしよう。と一言呟いた。
自分もわかった。ありがとう。と言って
I
の家を出て行った。
その後卒業まで
I
とは何もなかった。
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(原文:I)
僕が中学生の時のことです。自分の通っていた中学は2年から3年生になってもクラスは変わらなかったので皆知ってる人だけでした。
尻フェチの自分は2年の時も女子のお尻を観察していたのですが一人陸上部のSがすごい引き締まったお尻をしているのは確認していたのでSのお尻は毎晩のおかずでした。
3年生の初日に席替えがあり、僕の隣には小学校は一緒だったけど全然話したことのない娘となりました。
その娘はIという名で大人しい娘でした。
クラスの班が一緒になり、話す機会が多くなって距離も縮まり前よりはお互いに慣れてきたときでした。
掃除の時間に女子は体操着に着替えるのですが尻フェチの僕は女子のお尻を見る機会はその時しかほぼないので2年の時から何時も楽しみにしていました。
当然Iも着替えてたのでIのお尻を確認してみるとIの体操着はお尻の形がくっきりと出るほどぱつぱつで豊満なお尻が露わに。
その光景を見て僕のイチモツは完全に戦闘態勢になり隠すことで精一杯で掃除の時間は早々に退散した。
その日々は暫く続きほぼ毎日Iの体操着の尻で抜いた。
ある日Iのお尻に不意に手が当たってあっと思い振り返るとIは気づいていないようで振り返らなかった。Iのお尻は今まで触った事がないほど柔らかかった。尻に手が吸い込まれる感触がずっと残っていた。
其れからIのお尻をいかに触るかが中学時代の楽しみになっていった。初めの頃は上手くいってIも気づいていなかった。
初めにうちはIの尻たぶで満足していたが段々刺激が欲しくなっていってIの体操着の食い込んでる尻の割れ目を少しなぞるようにしたら流石に気づいて振り向き驚いた様子だった。
Iは気づいていたと思うが嫌がる抵抗はしなかった。それからはIの尻たぶを手の甲で撫でて割れ目をなぞるのが一番の楽しみだった。
流石にIも嫌になったのかある日二人きりのとき「聖、私のお尻毎日触ってるよね?」と言われ「流石に気づいてたよね。Iのお尻が魅力的でやめられなかった。」と返事すると「別に誰にも言わないけど」と呟くI。
その日は偶然掃除の日でIも一緒だった。自然とIのお尻を目で追っていたIも気づいたのかこちらをちら見して振り返らなかった。
Iのぱつぱつになってる尻を見ていたら自然とイチモツは勃起していった。体操着だったのもあり勃起していたのはIに気づかれていた。
Iはワザとなのかずっと自分に背を向けるようにしていた。習慣になっていたのかIのお尻が気になって無意識のうち目でIのお尻を追っていた。
その日の帰るとき偶然Iと一緒になりIに「俺Iのお尻が忘れられない。」
Iは無言のままだった。方向が一緒だったのでIの後ろをついて行く感じになっていた。
いきなりIが振り向くと澄ました顔で「じゃあ今から私の家に来て」と言いIの家に向かった。女子の部屋に入るのは初めてだった。
Iは「もう学校で変なことしないって約束して。約束してくれたら今日は自分の好きな事してもいい」と言ってきた。
わかったと返事するとIは「絶対だよ」と念を押した。
早速Iには体操着に着替えてもらいIのお尻を間近で鑑賞した。自分はズボンを脱ぎパンツ姿になると勃起したイチモツの形がIにも確認できるほどだった
パンツ越しにIのお尻にイチモツを押し付け上下するとIはビクッとお尻を震わせ反応した。Iを直立させ体操着を上にギュッと引き上げお尻が食い込ませるのが一番やりたかった。
Iのお尻の前に座り一思いに引き上げた。想像していたものを遥かに超えていた。むちむちの尻たぶが前面に押し出され体操着越しにパンツはTバック状態になっていたのが確認できた。
左手で引き上げ右手でイチモツをしごいた。3分くらいでIのお尻に射精した。赤い体操着に真っ白な精子がたっぷりと付いていた。尻たぶを掴み左右に揺さぶるとIのお尻はスライムみたいにぷるぷる揺れた。
体操着を脱がせてスクール水着に着替えさせた。少し小さいのか何もしなくてもお尻に食い込んでいた。前もハッキリと形が出ていた。はみ出た尻たぶを指でなぞる。Iはまたビクッと反応した。次にお尻の割れ目を激しく擦り上げるとIは泣きそうな顔でグッと耐えていた。
スクール水着をTバックみたいに食い込ませたいと思っていた僕は一気に引き上げた。Iは顔を歪めた。痛さと気持ち良さが同時に来たような顔をしていた。
気持ちいい?と聞くと「気持ちいわけない。痛いの!」と反論した。また尻たぶにイチモツを擦りつけイチモツはバッキバキに硬くなっていった。
Iのマンコを観たくなった僕はIを正面に起立させスクール水着の前側をハイレグのように引き上げた。まだあまり知識がなかったので不思議に思っていたがIのマンコはびちょびちょに濡れていた。毛がはみ出るほどハイレグ状態になるIの顔を見ると恥ずかしくて赤面していた。
水着をずらしてマンコを初めて観た。一本筋があり開くと中はピンク色をしていた。AVで男が中指で弄っていたイメージがあり、見様見真似でやってみた。Iは「あっ」と色めいた声を漏らしマンコはピクっと反応していた。
69の態勢にしてIにイチモツをしゃぶらせた。Iも初めてであろうフェラはぎこちなくあまりうまくいかなかった。
舌で舐めろと言うとIは嫌がりながらもペロペロ舐めていた。だんだん慣れてきたのかIの舌は速くなっていった。
等々限界になりIの口と顔に射精した。息の荒いIは無意識に口に着いた精液を舌でペロっと舐めた。
そしてついにIのマンコに挿入するときが来た。Iの股を開き先っちょを押し付ける。上手くいかず中々入らない。力抜いて。と言うとIはフッと一息ついた。
遂に初SEXを体験した。Iも処女でマンコから血が出ていた。ゴムを付けてるから大丈夫だろうと思い腰を大分激しく振るとIはちょっといきなりは駄目と言って来た。すこし抑え気味に腰を振るとIは少し気持ち良さそうな顔をしていた。
Iに後ろを向いて四つん這いにさせて先ずお尻にイチモツを擦り付けてから挿入。Iのむちむちの尻たぶが腰に当たっては揺れていた。
我慢できなくなった僕はIの尻を掴み腰を激しく押し付けるとIは色めかしい声を上げた。そしてついに限界になりもうイクと僕は呟きゴムを外してIのお尻に大量に精液をぶち撒けた。Iも限界だったのかうつ伏せになって暫く動かなかった。
Iはお尻に着いた精液をティッシュで拭き取ると服を着替えてもう終わりにしよう。と一言呟いた。
自分もわかった。ありがとう。と言ってIの家を出て行った。
その後卒業までIとは何もなかった。
---END---