禁断と背徳の体験告白
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スパンキングを要求する洋ナシ体形の彼女|マニアック・嗜好[男性の告白]

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スパンキングを要求する洋ナシ体形の彼女

読了目安 3分22秒

[作品No 22] 2024/10/ 4(Fri)
女性には魅力的なパーツがたくさんあって、誰もがドキッとするパーツから、少々マニアックなパーツまで様々です。
定番どころで言えば、やっぱり胸になるでしょうね。
あの柔らかくてふくらみのあるパーツは女性ならでは、と言っても過言ではなく、目の前にすると、(サイズは関係なく)どうしようもなく揉みたくなってしまいます。
誰に教わるでもなく、胸は揉むもの、あるいは吸うもの、として理解できているわけです。

で、世の中にはいろんなフェチがありますが、中には、足の小指フェチ、という男性がいました。
足の小指をひたすら舐めるそうですが、私には全く理解できませんでした。
ちなみに私は何フェチかというと、自他ともに認める尻フェチです。
胸よりも正直、興奮します。
きっかけとなったのは、社会人1年目に付き合っていた彼女の、プリンプリンのお尻でした。

ある日、帰宅すると、ベッドでうつぶせになって寝ていた彼女。
季節は梅雨で、湿気の多い、むしむしした状況でした。
エアコンもつけずに、扇風機だけかけて寝ているのですが、この時の彼女のお尻が妙にエロく映りまして・・。
ひざ掛けでも、掛けてあげようかと思って横に座ったのですが、プリンプリンのお尻をもう少し見ていたいという衝動にかられたのです。

見ていると、今度は触りたくなって、ソフトタッチで撫でていきます。
触ると今度は臭いをかぎたくなって、顔を彼女のお尻にうずめます。
湿気がすごいこともあって、少し汗ばんでいます。

そうすると今度は、パンツがを脱がしたい衝動にかられます。
起こさないように、ゆっくりとパンツをずらしていくと、さすがにここで彼女が起きました。
非常に気まずい表情をしながら、「え、何、どうしたの?てか、いつ帰ってたの?」と、横にあったひざ掛けを掴んで、体を隠すようにしています。
まあ、寝起きでいきなり、パンツを脱がされようとしてたら、身構えるのも無理はありません。

なので、ここは素直に、セックスがしたいという事を伝えて、抱きつこうとすると、「ちょっと待って、シャワー浴びてくるから!歯も磨きたいし」と、軽めの拒否。
ですが、自分としては今のこのコンディションの彼女とセックスがしたいわけで、半ば強引にそのまま続行。
パンツを脱がして、プリンプリンのお尻を眺めながらバックで合体。
汗ばむ彼女の体はセクシーで、とりわけ、お尻のテカリ具合が最高にエロかったです。

そうこうしていると彼女もスイッチが入って、積極的に腰を動かしてきます。
それに呼応しようと、ガチっとお尻を掴んで、激しめにピストンすると、「お尻叩いて!」と、まさかの要望。
控えめにぺちっと叩くと、「もっとしてぇ」ときたので、割と強めに行くと、痛かったのか気持ちよかったのか、「ひぃっ」と、情けない声を上げる彼女。
見ると、真っ白のムチムチお尻に、赤い手形がついていました。
ここから、彼女とバックをするときには、お尻を叩くのが一つのオプションとなり毎回彼女から求められるようになったのでした。

こういう事もあってか、彼女のお尻、付き合い始める頃よりも一段大きくなったような気がします。
海外の女性のような、洋ナシ型の体型になり、ますます彼女の魅力に拍車がかかったのでした。

---END---
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