禁断と背徳の体験告白
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ウンコまみれのアナルセックスでマンネリ解消*|マニアック・嗜好[男性の告白]

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ウンコまみれのアナルセックスでマンネリ解消*

読了目安 5分03秒

[作品No 20] 2024/10/ 1(Tue)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:優)

1  2
3  4




<その1>
何故か判らないが、女性がウンコしている姿を見ると興奮してしまう俺…。
そんな俺は彼女にウンコをさせた後、ウンコまみれのアナルセックスで俺の性癖を満たしている…。

当時俺は22歳の大学生。
今は2つ下の彼女がいて名前は
彼女と付き合い始めた頃、近くで夏祭りが開催された。
俺は約束時間に到着すると、退屈そうにスマホを弄っているを発見。
『ゴメン』。
彼女は嬉しそうに俺の手を取り、一緒に歩いていく。

それから概ね2時間ほどしてだろうか…。
そろそろ祭りが終了しようとした時、から「トイレ行きたい」と言ってくるから、仮設トイレへ向かうと大混雑。
彼女は我慢出来ない顔をして困惑している…。
そこで俺は「アッチの茂みなら誰もいないし、俺が見張っているから」と言い、山林の中へ彼女と手を繋ぎ向かっていった。

ここなら…と思えるポイントを発見。
はすぐさま俺から離れ、5メートル先でしゃがみ込む。
すると「シャー」と言うションベン音が聞こえて来て、風向きが俺に向かって吹いていることから、その後やけに臭い悪臭が漂ってきた。
どうやら、はウンコがしたかったらしい…。

「ブチュ、ブチュブチュ」。

情けない音まで聞こえてきた。
本来こんな彼女の醜態を知ってしまうと、幻滅する男子が多いみたいだけど俺は違う…。
やけに興奮してきた俺は、こっそりの近くに歩み寄る。
真ん丸で綺麗なお月さんが丸見え。
そしてのウンコが次から次に垂れているのも確認できる。
見ているだけでも堪らない!
俺はサオをシゴキながら盗聴を続ける。
そしてが用を足して立ち上がった瞬間、俺はいきなりのバックからサオをマンコへ突き刺した!

「凄い…もうこんなに硬い…アー、アッアッ」。

は激しく悶え、ラストは彼女の尻の上に射精した。





<その2>
彼女との付き合いが長くなる中、セックスも段々とマンネリ化してくる。
最近の俺はあの時の興奮が癖になり、SMクラブでスカトロプレイも楽しむようになっていた。

俺がのマンションへ遊びに行った日のこと。
一緒に酒を呑んでいると、が「最近便秘で調子悪いんだよね…」と呟いた。
俺の目は一瞬キラッと光る。
そして「俺も実は便秘で困ってて、浣腸ヤッテすっきりしたばっかだよ…今持っているから試しにどう?」。
当然彼女は恥ずかしがって拒否したが、俺は半ば強引に彼女を四つん這いにさせ、浣腸を3本突き刺してやった。

「ヤダー、恥ずかしい…」。

5分ほどすると相当腹の調子が悪くなったみたいで、にトイレで気張る様に勧めてあげる。
彼女はトイレに駆け込み、例の下品な音を響かせていた。

「ブチュービチャビチャ…」。

段々チンポが硬くなってきた。
俺は自然にトイレの扉を開けて「どう?大丈夫」と言いながら、のお腹を圧し捲り。
すると…出るわ出るはのウンコ祭り!
我慢出来なくなった俺は「ちょっと尻を俺に突き出して…」と言いながら、俺はのアナルに指を突っ込み、残りのウンコもかきだしてあげた。

「イヤー、もう、恥ずかしい…でも…興奮する…」。

もまんざらではなさそうだ…。
ふと目線を俺のチンポに向けると、最高の反り繰り返り。
もう迷うことはない…。
俺のチンポを糞まみれののアナルに突き刺した。

「痛い!アー、駄目よ、ダメダメ…そんな…汚いよーアー」。

俺は激しく腰を振り、自分のチンポが糞まみれになっていくのが良く判った。
そしてあまりの興奮から俺は射精することをに告げ、チンポをアナルから抜き出すと、ウンコまみれのチンポをの口の中で吐き出した!
俺たちはこれを機に、マンネリ化したセックスから解消出来た。
今では、毎回ウンコまみれのアナルセックスを楽しんでいる。

---END---
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