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(原文:美香)
[前編][後編]
[前編]
私は男性38歳既婚者です。
私の性癖、趣味・・・。
それは妻をはじめ、今までお付き合いした多くの女性、体だけの関係を持った女性たち、人妻たち、ほぼ全ての女性が身に着けていたパンティを頂き、それをコレクションにしていることです。
通常の男性ならば女性の体が目当てで口説いたりすると思うのですが、私の場合は女性の体(セックス)が目的で口説いたりお付き合いするのではなく、その女性が身に着けているパンティを自分のものにする目的で近づきます。
私はいつもセックスをする前に、まずその女性がどんなパンティを穿いているのかを必ずチェックします。
なぜチェックするのかと言えば、私好みの下着(紐パン、極小パンティ、極小Tバック、サイド部分が細いパンティ)を穿いているかどうかを確認したいがためです。
女性が自ら衣服を脱ぎ自動的に下着姿を確認ができる場合もあれば、衣服を着たまま抱き合ってキスをしたりという状態の時にお尻を何気なく撫でてパンティの形を確認したりしています。
確認の結果、その女性がどんなに美人であろうと、おばさんパンツや少しでも大きいパンツを穿いていた場合はものにはしません。
淡々とセックスをして終了・・・即サヨナラします。
しかしその女性が私好みのパンティを身に着けていた場合は、前戯で女性と絡み合っている最中でも私はパンティのことしか考えられなくなります。
何度となく女性の下半身に顔を持っていっては、あまりのパンティの小ささに見惚れたり、匂いを嗅いだり、舐め回すようにジロジロと見てしまいます。
はっきり言ってセックスなんかはどうでもいいのです。
セックスはあくまでもパンティをものにするための伏線だと考えています。
そしてセックスに突入し、女性が感じている時やイキそうになっている時に言葉責め風に、うまくパンティの話題に持っていきます。
女性の反応を窺いながら徐々に話を本題にすり替え、セックスで快感を与えながらパンティがどうしても欲しいことを打ち明けます。
セックスが終わる頃には7〜8割の女性が恥ずかしそうにしながらもパンティ没収を受け入れ、私に差し出してくれます。
しかし、全ての女性が快く下着没収を受け入れてくれるわけではありません。
「私じゃなくて私の下着が目的なの?」
下着没収を拒絶する女性たちも当然いて、実際セックスを終えると同時にそそくさ着替えて帰ろうとする女性もいました。
しかし私はそんな時でもパンティを諦めることは決してありません。
むしろ拒絶する女性のパンティを脱がしてものにする方が燃えます。
パンティだけは絶対に置いて帰って頂かなければなりません。
パンティを差し出すのを拒絶する女性に対して、私はいつも申し訳ないなと思いつつも強制的に脱がして没収します。
多少強引な手口ですが、女性がパンティを穿き直した瞬間を狙います。
なぜパンティを穿くまで待つかというと、自分のものにしてしまう前に、その女性の美しいパンティ姿を目に強く焼き付けておきたいのが1つ。
もう2度と穿くことのないパンティを最後に穿かせてあげたいのが1つ。
女性は没収されることは全く知る由もなくパンティを穿くのですが、これがその女性とパンティの永遠の別れを意味しているのです。
女性は何も知らずにパンティを穿き直し、パンティの乱れを指で整え、完全に穿いたところを見計らい私はいつも通りの行動に出ます。
何気なくすっと女性の背後に回り、女性にこちらを向く暇を与えずに素早くパンティの横紐に親指を通して一気に脱がすのが常套手段です。
背後からパンティの横紐に親指を通したところで女性は気づき、とっさにパンティを守ろうとする行動を取ります。
それよりも早く、横紐に引っ掛けた親指をぐっと下へ引き下げてしまうので、女性が押さえる頃には、すでにパンティは足首まで脱げ落ち、クシュクシュっと小さく丸まった状態になります。
ほとんどの女性は没収されまいと足をバタつかせて最後の抵抗をするので、足首に僅かに引っ掛かっているパンティが激しく伸び縮みを繰り返し、クロッチ部分にベットリと付着している汚れがチラチラと見え隠れして、まるで激しく踊っているかのようにパンティが乱れ動きます。
抵抗する女性は完全無視し、激しく乱れ動くパンティがはち切れてしまないように気を配り、片足ずつ丁寧にパンティを抜き取ります。
「ひぇ〜」
「きゃ〜」
「いやぁ〜」
「変態〜」
不意に下着を脱がされる時の女性たちはいやらしい声で悲鳴をあげます。
突然パンティを失った時の女性の悲鳴に、私はたまらなく興奮してしまうのです。
パンティを没収された女性はノーパンのまま慌てて去っていくのですが、そこからお楽しみの時間。
パンティの鑑賞タイムに入ります。
まずはものにしたばかりのパンティの温もりを感じながら・・・。
・クロッチに付着している汚れの確認と染みの香りを嗅ぐ。
・パンティの生地やサイズの確認。
・クロッチから股上までどのくらいの長さかメジャーで測定。
・パンティの横紐の部分がどれくらいか、メジャーで測定。
・クロッチに付着している染みの縦幅と横幅をメジャーで測定。
・パンティの持ち主である女性の顔、髪型、スタイル、服装、パンティを没収した際の方法、シチュエーション、難易度。
これらを全てチェックして、専用の手帳に記入。
手帳に記入した後は、最大の楽しみのオナニータイムです。
ものにしたパンティをザーメンで汚さないように気をつけながらオカズにし、ザーメンが出なくなるまで何回でもひたすらオナニーに没頭します。
自宅に着いた後はものにしたパンティをジップロックで密封し、鮮度を損なわぬように大切に保管し、パンティ手帳と一緒にパンティ専用の5段式収納ケースに入れて、全ての行程が終了です。
当然のことですが、パンティを強制的に没収した女性たちとはそれっきり会えなくなります(笑)
体の関係を持った女性が私好みの下着を穿いていた場合に限っては、このような手口も交えてですが、100%の確率でパンティをものにしています。
体の関係を持たない女性の場合。
キャバクラやスナックなどの飲食店で働く女性たちの下着は簡単にものにしています。
まず私の席についた女性と会話を弾ませて徐々に下ネタに持っていき、今はどんなパンティを穿いているのかを聞き出します。
私も自分好みの下着を女性に教えたりしていると、女性の方から「今日は紐パンだよ」とか「今日のパンツはちっこいよ」などと簡単に教えてくれたり、中にはお尻を撫でさせてパンティの形を確かめさせてくれる女性もいます。
可愛い女性やキレイな女性が私好みの下着を穿いているのが判った時は、興奮を押し殺しながらも心の中でニヤリ。
「そのパンティ、◯◯でどう?」
冗談半分に女性の反応を探ります。
女性が喜んだ様子で、「えっ!ホントに◯◯もくれるの?」と食い付いてくる女性は話が非常に早く、実際お金を渡すとその場で周囲を気にしながらもスカートに手を入れてパンティを脱いで差し出してくれる女性もいます。
席に座ったまま窮屈そうにパンティを脱ぐ姿は可愛さと色っぽさを感じ、スカートの裾から待望の小さいパンティが徐々に露わになっていくのを見ているだけで勃起してしまいます。
そしてホカホカ温もりの残った小さいパンティを手渡された時は我慢汁が出てきてしまうほど興奮します。
一番すごかったのは、私の席に同時に3人女性が付いた時のことです。
1人は20代前半、髪を盛ったギャル風の可愛い女性。
2人目は20代前半、黒髪でスリムなOL風のキレイな女性。
3人目は20代後半、気の強そうな姐さんタイプでかなりの美人。
下着の話題で探った結果、3人とも私好みのパンティを穿いていることが判明。
この時点で私の興奮度もMAXに達しました。
常套手段を使い、「◯◯ならどう?」と冗談半分に話を振ると、3人ともものすごい勢いで話に食い付いて、即OKの嬉しい返事をしてくれました。
私も3人のものすごい勢いに乗じて、「帰りの送りの時に3人並んで同時にパンティを脱いでね」と、とっさに思いついたことを言いました。
そして帰りの時、3人の女性たちは約束通り、お店の出口エレベーター付近の人目のつかない場所に並び、恥ずかしそうにお互いに顔を見合わせながら、「いっせ〜の!」といった感じにスカートの中に手を入れてパンティを脱ぎ、私に手渡してくれました。
キレイな女性が3人横に並び恥ずかしそうにパンティを脱いでいる光景は“超”が付くほどいやらしく、想像を絶するほど興奮する光景でした。
私はお店を出ると、すかさず近くの駅前トイレに直行し、まだ温もりの残っているパンティを確認しました。
ギャル風の女性のパンティはピンクにナイロン生地でピンクの極小Tバック。
前には黒いレースが付いていて、サイドもヒモのような細いタイプ。
匂いは薄いものの、染みもしっかり付着していて、かなり好みのパンティでした。
OL風の女性のパンティは純白のナイロン生地で、飾り付けのないシンプルなデザインですが、布面積がかなり少なくサイドもかなり細くて、密着感のある私好みのいやらしいパンティでした。
姐さんタイプの美人な女性のパンティは、昔懐かしい綿素材の薄いピンクのスキャンティで、言うまでもないのですが限りなく小さいパンティでした。
手のひらにスッポリ収まってしまうほど小さく丸まっていました。
クロッチに付着している染みもほのかに甘酸っぱい香りがして、3人のパンティの中で1番好みのパンティでした。
美人ですが、気の強そうな近寄り難い雰囲気でお仕事していた彼女。
しかし、そのスカートの中は・・・。
小さなスキャンティを穿いて、お尻の割れ目を半分露出させながら仕事をしていた。
恐らく、仕事中に激しく動いたりしゃがむ動作をするたびにスキャンティは勝手にずれ落ちて、全ケツ状態になっているに違いない。
そんな事を考えながら、気の強そうな女性がつい先程まで穿いていたスキャンティをオカズに駅前のトイレで3回も射精しました。
今回は新たに2人の女性からパンティを没収したので投稿します。
まず1人目。
27歳のバツイチ女性で、某パチンコ店で親しくなり、そのまま体の関係を持つまでに発展しました。
見た目はケバい系のおねえさんですが、かなりの美人でスタイルも良かったです。
私好みの女性だったので、すかさず狙いを定めました。
作戦決行の夜、私はラブホテル女性を連れ込み、いよいよ待ちに待った時間に。
ホテルの一室に入ると、女性はまずシャワーを浴びようと衣服を脱ぎ、下着姿になりました。
私は彼女がどんなパンティを穿いているのかを凝視してみると・・・。
ナイロン生地の黒でした。
辛うじて秘部が隠れる程度の非常に小さいビキニタイプのパンティ。
パンティの横の部分はまるで釣り糸のように細くなっていて、女性の腰肉にいやらしく食い込んでいます。
そう、この女性は、まさに私好みのパンティの見本とも言える、完璧なほどいやらしいパンティを穿いていたのです。
それを見た瞬間、異様なほど興奮してしまいました。
私はシャワーを浴びようとしていた彼女に詰め寄りました。
いつもの私ならセックスの最中に時間をかけて口説き落とすようにパンティを没収するのですが・・・。
この時は、女性を壁を背に立たせたままの状態でキスを交わし、彼女の腰を両手で軽く押さえ、「あなたが今穿いているパンティ・・・」と言ってしまったのです。
自分のパンティだけが目的だということをまだ知らない彼女は笑顔で、「私のパンツがどうかしたの?おかしい?」と返してきました。
そこで言ってしまうのはリスクが高いと思いましたが、それよりも私は彼女のパンティがどうしても欲しい欲求と興奮が抑えられませんでした。
彼女の腰に両手を当て、パンティの細い横紐をサワサワと撫でていましたが、意を決してパンティの横紐を両方掴みました。
そしてもう1度彼女とキスを交わした後に、こう告げました。
「あなたが今穿いているこのパンティを没収します」
告げたと同時に私は掴んでいたパンティの横紐部分を一気に引き下げて脱がしました。
不意にパンティを脱がされた彼女は、「ヒャーっ!!」と悲鳴を上げました。
脱がしている瞬間は物事がスローモーションに見えました。
ピッタリと彼女の下半身に張り付いていたパンティ。
そのパンティのクロッチがまんこから離れ、彼女の意志とは無関係に脱げていく様子。
脱げていく最中に見える、クロッチに付着している大きな染み。
脱がしている時のパンティと、肌が擦れる衣擦れの音。
全てが鮮明に目と耳に入ってきます。
彼女は急な出来事に立ったまま、「えっ?えっ?えっ?」と動転していました。
その隙に私は下ろしたパンティを傷めないように急ぎながらも、なるべく丁寧に彼女の足から抜き取り、自分のズボンのポケットに仕舞いました。
その後ですが、結局彼女は、「強引なことをしなくても、そんなにパンツ欲しいならあげたのに」とクスクス笑いながら言ってくれました。
セックスを終え、彼女に私の性癖を打ち明けると、セックスよりも女性のパンティに興奮する男性がいることにかなり驚いていました。
彼女自身、これまで下着泥棒の被害に遭った経験もなく、ましてや今自分が穿いているパンティを誰かに狙われ、没収されたことなど初めての経験だそうです。
自分が穿いているパンティを没収されてオナニーのオカズにされてしまう感想を彼女に聞いてみると・・・。
「自分の穿いている下着をオナニーのオカズにされてる場面を想像すると、なんだか変な気持ちになってドキドキするし興奮しちゃう」
そんなことを言っていました。
この女性とはそれっきりではなく、この出来事をきっかけにさらに親密になり、セフレとして月に1〜2度合って楽しんでます。
もちろん会う時は私好みのパンティを必ず穿いてきてくれて、没収を毎回快く受け入れてくれます。
小さいパンティを穿いている美人を見つけ出して、そのパンティを没収し、それでオナニーすることは私にとって最高の快感なのです。
[後編]
今回パンティを没収した女性は、現在の妻と結婚する前に2年ほど付き合っていた元彼女です。
私の4つ下で35歳。
華奢ですがバストが88センチもあり、スタイルも顔も良く、かなりセクシーな女性です。
その元彼女、美香(仮名)とは別れてからも妻には内緒でたまに会って、カラオケや食事などをして遊んでいます。
美香も去年結婚したとのことでしたが、旦那には内緒で遊んでいます。
美香と会う約束をし、車で家の近くまで迎えに行くと、しばらくして美香がこちらに歩いてきました。
その時の美香の服装を見て私は思わず興奮しました。
美香の服装は上は普段着のTシャツですが、下は白い薄手のスキニーパンツで下半身にパツンパツンに張り付いています。
しかもなんと、思いっきりパンティラインが浮かび上がっているのです。
美香と遊んでいる最中、私はしきりに美香がどんな形のパンティを穿いているのかラインを見ながらチェックしました。
その結果、美香は期待通りの小さいパンティを穿いているということが分かったのです。
私は心踊らせ、美香のパンティを没収することに決めました。
この日もカラオケボックスに入り、歌はあまり歌わず会話を楽しんでいましたが、突然美香が私に・・・。
「ねえ、さっきから私のお尻をチラチラ見てるでしょ?もしかして今、私のパンツ狙ってない?」
そう聞いてきました。
さすがは私の元彼女です。
私が先程からパンティラインをチェックしていることや、欲しがっていることに気づいていました。
それなら話は早いです。
「うん。今日は小さいパンティを穿いてるよね?美香ならもう分かってると思うけど・・・そのパンティ、今ここで脱ごうか」
そう言って、向かい側に座っている美香をこちらに来るように手招きしました。
私の狙いを理解している美香は、カラオケボックスの防犯カメラを気にしながらも、くすっと笑って席を立ち、素直に私の前に立ちました。
私は興奮を抑えながら、まず美香のピッタリとしたスキニーパンツのベルトとボタンを外して膝まで下ろし、パンティ丸出しの状態にさせ、パンティの形を細かく調べました。
パンティ検査です。
パンティを細かく検査されている間、美香の恥ずかしそうな仕草がたまらなくエロいんです。
私はこの時、すでに興奮でチンコがガチガチに勃起していました。
この日の美香のパンティはナイロン生地の白い極小パンティ、レースや飾りなどは一切ないシンプルなデザインでした。
フロント部分は辛うじて陰毛が隠れるほどしかなく、かなり際どいタイプです。
後ろはハーフバックタイプで、お尻の割れ目が少し出てしまうほどローライズになっていました。
パンティのサイド部分は3ミリ程度の細いゴムになっていて、美香の腰肉に食い込むようにフィットしています。
全体的にパンティが小さ過ぎて美香の下半身にピチピチに張り付いていて、今にもパンティがはち切れてしまいそうでした。
こんないやらしいパンティを没収できると思うと、嬉しくて仕方がありません。
興奮のあまり勃起したチンコから我慢汁が溢れ、パンツが濡れてしまって冷たくなってしまうほどでした。
一方でパンティ検査を受けながら美香は、「パンツをまじまじ見られちゃうこの変な感覚・・・久しぶり」と顔を赤らめながら言っていました。
私は美香のお尻に両手を回し、さらに私の目の前に引き寄せて美香のマンコ部分に顔を埋め、深呼吸を繰り返してパンティの匂いを堪能しました。
柔軟剤のいい香りと美香のマンコの甘酸っぱい香りが混じり、魅惑的な香りがしてさらなる興奮を誘います。
それに加え、パンティの温もりがなんともたまりません。
パンティから顔を離し、今度はパンティ全体を両手で撫で回してみました。
お尻の割れ目に張り付いているパンティの際を撫でたり、お尻の割れ目に指を突っ込んでみたり、横の細いゴムを指でゆっくりなぞったり、ゴムを引っ張って弾いたりして変態行為を楽しみました。
相手が元彼女なのでやりたい放題です。
その間、美香は私の目の前にじっと立ったまま恥ずかしそうにしていましたが、私がマンコの部分に手を伸ばして軽く撫でた時です。
「あぁ〜」と小さく喘ぎ声を上げ、感じている様子でした。
喘ぎ声を上げだした美香はそこから表情が一変しました。
目を強く閉じ、快感を堪えるような表情で、微妙に腰を振りだしました。
パンティのマンコ部分はすでにぐっしょり濡れている状態になっていて、パンティの外側にまで愛液が溢れていました。
私は乱れ始めた美香に言いました。
「パンティを検査されただけで、どうしてこんなにマンコが濡らしてるの?パンティしか触ってないんだよ。それなのに腰まで振りだして・・・いやらしいね」
美香は息を乱して答えました。
「だって・・・パンティ検査っていう言葉自体がエッチだし、それに徹底的に調べられてパンツを触られてるうちにだんだん気持ち良くなって・・・」
そして目的のパンティは愛液もたっぷり付いて、完成度の高いパンティに仕上がったのです。
いよいよ没収の時間です。
今さら言う必要もないのですが、あえて美香に向かい、言葉責め風に告げました。
「このパンティは今ここで没収します!パンティ没収を受け入れますね?」
美香は感じているせいか若干虚ろな目で私を見つめて返事をしました。
「・・・パンツ没収・・・受け入れます」
私は早速、膝まで脱げているスキニーパンツを脱がしてソファに置き、パンティに手を伸ばしました。
そしていつも通りパンティ横の細いゴムに指を引っ掛け、脱げゆくパンティを凝視しながら足首まで下ろしました。
脱げていく段階で、パンティのクロッチがマンコからペリッと離れてしまう瞬間を見ると、そのいやらしさに興奮します。
美香の場合はパンティのクロッチとマンコが離れた瞬間、愛液が糸を引き、離れてしまったクロッチとマンコを繋いでいるのが見えました。
完全に感じてしまって腰まで振りだしている美香は、パンティを脱がされているだけなのに、「あっ・・・あぁ〜イキそう」と大声で喘ぎ、同時に腰と膝をガクガク震わせていました。
私はパンティを膝まで下ろしたところで一旦手を止め、美香に問いかけました。
「パンティを脱がされるだけでイキそうだなんて、美香はいやらしい女だね。でもいいよ、イッても」
私はその光景を見るだけで射精してしまいそうなほどでした。
美香の下半身は次第に熱気を帯びて大量の汗が流れ、丸出しのマンコからは白濁した愛液が太股を伝い流れてきました。
この前も書きましたが、私はパンティ越しにマンコを軽く数秒撫でたのと、パンティを膝まで脱がしたこと以外は何もしていません。
たったそれだけの行為で美香は膝と腰をガクガクと痙攣させ、イキそうになっているのです。
私は膝まで下ろしたパンティを掴んだまま、美香にいやらしい口調で攻めてみたくなり、早速実行しました。
「美香は旦那さんがいるのに元彼の俺にパンティ没収されただけで感じちゃってるようなエロい女なんだから、イッちゃう前に何も知らない旦那さんにちゃんと『ごめんなさい』って言っておこうね」
美香は私の言葉に敏感に反応しました。
「だめ・・・そんなこと言っちゃイヤ・・・イク・・・ホントにイッちゃう」
目と強く閉じ、唇をギュッと噛みしめ、顔を真っ赤に紅潮させていました。
そしてマンコからは粘り気のある愛液が垂れ落ちて、膝の所で拡がっているパンティのクロッチ部分に次々と滴り落ち、じんわりと生地の中に吸収されていきます。
やがてパンティのクロッチが大量の愛液を受け止め切れなくなり、ポタポタと床へ落ちていました。
私はそのいやらしい光景を観察しながら、さらに言葉責めを美香に浴びせました。
「元彼にパンティ没収されて、『ごめんなさい』は?」
「元彼の前で立ったままイカされちゃって、『ごめんなさい』は?」
「何も知らない旦那さんに、ちゃんと『ごめんなさい』と言うまでは、イッちゃだめだよね?」
そう言った途端、美香は、「あぁ〜イク・・・イク・・・イク・・・」と連呼し、膝と腰の痙攣に加え、腹筋まで波打つように痙攣させて、いよいよイク体勢に入りました。
私は矢継ぎ早に、「ごめんなさいしなきゃ、イッちゃだめ!」と叱りました。
「あぁ〜イク・・・私・・・イッちゃう・・・あなた・・・ごめんなさい!」
美香は隣の部屋まで響きそうな声でそう叫びました。
そして数秒後・・・大絶叫と同時に、ピッ・・・ピシャ〜!と、おびただしい量の愛液と潮を撒き散らしてイッてしまいました。
膝の所でパンティを広げて掴んだままの私の両手と、拡げた状態のパンティに大量の潮が降り注ぎ、まるで土砂降りの雨に打たれた後のようにずぶ濡れになりました。
特にマンコの真下でまともに潮を浴びたパンティは全体的にびちょびちょに濡れた状態になり、サイドの細いゴムにまで愛液が浸透し、パンティの隅々まで濡れた状態になりました。
こうして美香が身に着けていたパンティは、多くの女性から没収してコレクションしているパンティの中でも、最もいやらしい私好みの最高級のパンティに仕上がりました。
一方、激イキしたばかりの美香は快楽の表情を浮かべ、崩れるように私の肩にもたれかかってきました。
私はその間に愛液まみれに仕上げたずぶ濡れパンティを片足ずつ丁寧に外す作業に取り掛かりました。
そして美香の体からパンティを完全に抜き取り、パンティをどれだけ汚したのか確認させるためにパンティを広げ、クロッチの汚れが見えるように美香の顔の前で晒しました。
晒したパンティからは愛液が滴り落ちていました。
それを見た美香は、「恥ずかしい・・・」と言い、パンティから目を背け、「でも、何もされてないのに、こんなに気持ち良くなるなんて初めて・・・ねえ、今からホテルに行ってエッチしよ?いいでしょ?」とセックスのお誘いを受けました。
私はびしょ濡れに仕上げたパンティを常に持っているジップロックに入れて密封し、セカンドバッグに仕舞いました。
没収完了です。
美香のいやらしいパンティを手に入れたことだけで満足なので、セックスなどしなくてもいいのですが、パンティ没収を受け入れてくれた美香からのお誘いを断り切れず、条件付きでOKしました。
その条件とは・・・。
私と会う時は必ず私好みのパティを穿いて来ること。
これからもパンティ没収を素直に受け入れること。
ハプニングバーや、カップル喫茶、スワッピングパーティーなどへ一緒に行くこと。
この3つの条件を了承してくれるならと言ってみました。
美香の答えはなんと全部OKでした。
セックスを終え、美香をノーパンのまま家に帰すと、私もそそくさと自宅に帰って、没収したばかりのパンティの観察タイムです。
丸い物干しを上手く使い、まるで穿いている時の状態に見えるように立体的に掛けて飾りました。
そして立体的に干されたパンティを色々なアングルからスマホで撮影し、その画像を写メにして美香に送りました。
『旦那さんに、この立体的に飾られたパンティ画像を見せて、美香が今日穿いていたパンティだということに気付くかどうか試しなさい』
美香からは、こんなメールが返ってきました。
『画像と文字だけで、また濡れてきちゃった』
長文にお付き合いいただき、ありがとうございました。
---END---