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それで、小さくて締まったお尻の男の人だと、もうそれだけでエッチしてみたくなっちゃう。
そりゃあ男の人だって、顔の良し悪しは大事なポイント。
エッチしてる時に相手の顔があんまりにもブサイクだったりしたら、やっぱり気分もシラケちゃうし。
でもある程度普通のレベルならそれで十分。
私って結構長くOLやってるせいで、男遊びのほうも結構キャリアが長い。
色々な男とエッチしてみて、結局ルックスとか格好だけのテクとか、若いだけのガムシャラなファックとか、そういうのって本当は全然感じないしツマンナイってことが、私なりに分かってきた。
結局、最後に行きつくとこは、『お互いのエッチの相性』なんだなって。
つまり、それが最初に言った『お尻が小さくて締まってる』ってことなわけ。
もちろん、当たりハズレがあるんだけど、お尻が小さい男って、たいてい腰の使い方が上手い。
ただバ力みたいに動かすだけじゃなくって、あっちへ捻ったり、こっちへ振ったりして、フットワーク(腰だからフットじゃないげどw)が軽やか。
アレのサイズも、あんまり大きくなくてもいい。
ううん、むしろちょっと小さめのほうが自由がきくみたいで、チンポが私のアソコの中で自由にアッチコッチ動くのが、たまんなく快感。
もちろんこれは私の体(私のアソコ)の場合の相性であって、他の女の子もお尻の小さい男となら気持ちよくなれるってわけじゃないとは思うんだけど、とにかく今の私は、そういう男たちのファックにメロメロ。
だから私、仕事の終わる5時が近づくと自然と下半身がモジモジしちゃう。
早くそういう男に気持ちよくされたくて、終業のベルと同時にロッカールームに飛び込む。
念入りにメイクを直して、朝着てきたのとは別の夜用のハデハデ服に着替えれば、そこからは私の自由な時間。
つまんない会社にはサッサとオサラバして、今夜の相手を探しに行く。
もちろん狙いは、お尻の小さな男。
去年くらいまでは会社の中にそういう男が何人かいて取っ替え引っ替えエッチしてたんだけど、性格的にちょっと我慢できなかったりとか、マンネリしちゃったとか、相手が私に本気になりすぎたりとかで、たいてい3ヶ月くらいのローテーションで別れちゃうことに。
そうなるとやっぱ同じ社内っていうだけに気まずいというか・・・。
そういうわけで、今は会社の外の行きずりの出会いに絞ってる。
私が相手探しをするのは、たいていクラブ。
それも若い子いっぱいの流行店でなく、オジサンも来られるような、ちょっぴり地味めの店。
若い男の子たちが、お尻小さくてカッコイイのは当たり前。
でも普通なら贅肉がついちゃうようなオジサンの年になっても小さいお尻でいられる男っていうのは、つまりそれだけ腰使いがこなれてる証拠。
そのオジサマ、ヤギみたいなアゴヒゲを生やして40歳だって言ってたけど、10歳は若く見えた。
職業はデザイナーとか言ってたけど、どんな仕事してんだか分かったもんじゃない。
ただお尻は私の好みに極めてピッタンコな小ささで、締まった感じがたまんなくソソった。
しかも、そんな私の気持ちを知ってか知らずか、そのオジサンはわざわざお尻を強調するみたいな少し斜めの座り方をして、いかにも私を誘ってるわけ。
ああ、もうダメって感じで、私はすぐに誘いに乗った。
ホテルに入る頃には、私のアソコはもうヌレヌレ。
そりゃそうよね、会社にいる頃からずっとウズウズしていたんだもの。
でもオジサマ、すぐにはベッドインしないで、まずはお風呂。
そういう焦らしもオジサンぽくていいんだけど、バスルームで2人並んで鏡の前に裸で立ってジロジロ観察されたのは、さすがに恥ずかしかった。
しかもオジサマったら、「服の上から見たよりも肉付きがいいんだね。特にこのあたり・・・」なんて言いながら、私のおっぱいやお尻を優しくナデナデ。
オジサマの40歳とは思えない締まった体にズキズキしちゃってる上にそんなことされて、体が火照った。
「感じてるね、肌が全身桃色だ」
「いや・・・恥ずかしいこと言っちゃ。・・・それより早く・・・」
体をよじるようにして抱きつくと、オジサマは私にキスをして、そのままベッドヘ。
結局バスタブにはお湯を貯めただけで入らなくて・・・。
ひょっとしたらバスルームの鏡でお互いの体を確認し合うのが、このオジサマの趣味なのかも。
でもそのおかげで私は、いつも以上に熱くなってしまった。
優しくベッドに寝かされて、隈なく体中を舌で愛撫。
これがまたテクニックがあって、ものすごくいい気持ちになっちゃった。
でも心の中で一番期待しているのは、この小さなお尻のオジサマが、どんな腰使いで私のアソコを悦はせてくれるかってこと。
愛撫されながらそのことばっかり考えていたら、恥ずかしい部分がジンジンして、もうじっとしていられないくらい感じてしまった。
オジサマがそんな私を見て・・・。
「意外と初心なんだね。これくらいのことでこんなに感じて」
初心だなんて言われたのは高校生以来だったから、変に興奮した。
オジサンの指が私のヌレヌレのアソコをねっとりと上下になぞって入り口を捜している。
それが分かって、いよいよ私の体は疹く。
「イヤッ、焦らさないで・・・早く、早くして・・・お願いいっ!」
オジサマは『よしよし』みたいな返事をして、すぐに入ってきてくれた。
「あッ、ああッ、いい!」
(思った通り、すっごく上手!)
一気に私の奥の奥まで突き入ってきて、それから角度を変えながら、私の内部をじっくり念入りに動きまわる。
そのたびにアソコがビクビクと痙攣して、もっともっと気持ちよくなる。
気持ちよくなったアソコを、オジサマはどんどんパワーアップしたチンポで突きまくるから、もう私はたまらなくて、オジサマの最初の射精までに幾度となく空に行けた。
これからも私、お尻の小さなオジサマを探し続けます。
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