禁断と背徳の体験告白
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変態彼氏にせがまれて顔面騎乗で放尿*|失禁・排泄体験談[女性の告白]

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変態彼氏にせがまれて顔面騎乗で放尿*

読了目安 5分59秒

[作品No 2] 2019/ 7/31(Wed)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:優子)

1  2
3  4




変態クンな彼氏に、どうしてもってお願いされて、初めて放尿してるところを人に見せました。
といっても、見せた相手は彼氏なんですよ。
付き合いだしてから、変態クンなのがわかって、私もちょっとづつハマっていってしまっています。
最初は、トイレでおしっこしてるところ見せてと言われました。
前々から、彼の家にいくとトイレを覗いてくることがあって、「やめてよー!」って言ったのに、なかなかやめてくれなかったので、うっすらとは気づいてたんだけどね。
変態クンだけど、大好きなので諦めて、お願いきいてあげることにしました。
そのときは彼の家にいて、いつも通りまったりいちゃいちゃしてたら、おしっこしたくなって。
「漏れちゃう〜」って言ったら、ついてきたんです。
「見せて見せて」と懇願する彼。
トイレの扉をあけて、漏れそうになっていた私はお構いなくおしっこを噴射。
「うおお・・・初めてみた、優子がおしっこするとこ」
「これ、興奮するの・・?」
「する。今すぐ抱きたい」
すっきりした私は手を洗うな否や、彼に拉致られるように抱っこされて、ベッドに押し倒されてしまいました。
パンツをずり下げられて、「おしっこ臭いけど、舐めたい」と言い放つ彼。
「だめ、洗うから・・待って!」
「待てない」
ペロペロとおしっこの匂いがするであろうオマンコを犬のように舐め始めました。
「あっくすぐったい・・」
「舐められるの好きでしょ」
「うん・・」
彼に変態調教されてから、素直に舐められることにハマっていく私です。
クンニがとっても上手で、彼に舐められているとたくさんイってしまいます。
焦らし方が絶妙で、なかなかクリを舐めてくれなくて、いつもおねだりしちゃうんです。
「ずっと舐めてあげるから、今日は、顔の上に乗って」
彼の顔の上に跨り、顔面騎乗です。
ベロベロとクリトリスやオマンコの中を舐められて、感じてしまいます。
下を向くと、圧迫されながらも一生懸命舐めている彼。
彼のおちんちんをフェラしてあげたくなって、向きを変えて69をします。
もう勃起してるおちんちん。
丁寧に舐め上げながらも、彼が舐め続けているので、ビクビクと反応してしまいます。
彼のを気持ち良くしてあげたかったのに、気持ち良すぎてフェラがちゃんと出来なくなってしまいます。
優子、喉乾いた、休憩・・」
盛り上がってきたところで疲れたのかな、休憩する彼。
私にもお水を汲んでくれて、たくさん飲まされました。
「続き、しよっか」
「うん、どうしたの?大丈夫?」
いつもと違う様子がしたので、確かめてみるとニヤニヤしはじめた彼。
ちょっとだけ悪い予感がします。
再び顔面騎乗されて、尿道を執拗に舐められます。
なんだかムズムズしてきちゃって、またおしっこがしたくなりました。
「ねえ、おしっこしたい・・そんな刺激されたら、でちゃうよ」
オマンコから口を離して、彼が「いいよ、出して、俺の口に」
「やだ、汚いじゃん、だめ!」
強い口調で断るけど、さらに刺激を強めて舌先でツンツンとクリトリスに当てられます。
「んぅあぁやだぁ・・きもちい・・・」
「ほら、出すまで続けるからね」
クリトリスが弱い私は、続けてほしくて、言いなりです。
彼がまた尿道を舐めてきて、だしちゃいそうになります。
「あっ、でちゃう、おしっこでちゃう」
腰を両手でガッシリ掴まれて、彼の口元から逃げられなくなりました。
まだ舐められていて、おしっこもでそうになり、「だめだめ、でちゃう、おしっこでちゃうよぉ」
チロチロと、彼の口の中に放尿してしまいました。
口の中でそれを受け止める彼。
こっちを見ながら、おいしそうに放尿されています。
やっぱり変態クンです・・・。
私は羞恥心に耐えかねて、動こうとしますが、おしっこが出てるので動けなくて。
ひとしきり漏らしたあと、彼の口の中にあるおしっこをみて、恥ずかしくて顔を抑えます。
彼がトイレでおしっこを吐き出したあと、戻ってきました。
頭を撫でられて、よしよしされながら「ごめんね、でも興奮した、優子のおしっこ飲めるなんて」
おちんちんをみると、また勃起しています。
「いますぐいれていいよね?優子のまんこ、とろとろだし」
私が返事する前に、押し倒されて挿入。
彼のおちんちんに犯されながら、とろとろのおまんこはさらに溢れてとろとろになっていきます。
正常位で入れられて、それからバックをしたり、騎乗位をしたりしながら、最後はやっぱり正常位に戻ります。
彼のピストンは凄く激しくて、いつも感じてしまうのですが、この日はいつもよりも更に敏感に感じました。
「あんあんっおちんちんすき」
「おしっこしたのに、まだそんな恥ずかしいこと言えるんだ」
「んんぅだって好きなの、あんあんっ」
彼に激しくピストンされて、同時にイってしまいました。
ビチョビチョになったあそこは、さらに滑りがよくなったのか、ぴったり彼と重なった感じがしました。
「どうだった?おしっこ、漏らしたの」
「うーん、わかんないけど・・・」
「俺は興奮しちゃった。もっと優子のこと好きになったよ」
そう言われてしまうと弱い私です。
これからも彼に変態調教されちゃうんだろうな〜。

---END---
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