禁断と背徳の体験告白
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学区内のゴミ拾いの途中に強い便意|失禁・排泄体験談[女性の告白]

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学区内のゴミ拾いの途中に強い便意

読了目安 1分37秒

[作品No 13] 2025/ 9/24(Wed)
私が中学生の頃学校の行事で学区内のゴミ拾いをするというのがありました。
2時間かけて行うのですが私たちのクラスは遠くまで行くことになっていました。
ちょうど折り返し地点というところで、軽い便意を感じました。
少し焦りましたが1時間ぐらいなら大丈夫だろうとあまり気にせず、ゴミ拾いを続けました。
10ぐらいして今度はかなり強い腹痛に襲われそれはすぐに強い便意へと変わりました。
私は30分ぐらい必死に我慢しましたがもうヤバイ!と思い担任の先生に「先生、お腹痛いです」と言いました。
しかし先生は大の事だと気付かず私のゴミ袋をもってくれるだけでした。
5分ぐらいして脂汗をかいている私の状況に気付き「あと10分ぐらいだから我慢して」といいました。
その言葉に安心してしまいビュルッと出てしまいました。
私がもう我慢できないと悟ったのか先生は私の背中の下あたりを押して 「こうするといいみたいよ」と我慢の手伝いをしてくれました。
なんとか学校にたどりつき少しずつ出でくる便をジャージのうえから手でおさえながらトイレにいそぎました。
しかし、トイレに入ろうとするとそこには使用禁止の文字が。
自力で別のトイレ(上の階)に行けないと思い私はもうぐちゃぐちゃのパンツで近くにある保健室の先生に助けを求めました。
すると先生は奥の方から新聞紙をたくさんだし、上にたらいみたいなものを置いて私のパンツを脱がせようとしましたが、大でぐちゃぐちゃのパンツは脱がせにくかったらしく、パンツを脱がせ終わる頃にはもう限界で全部出てしまいました。

---END---
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