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お漏らしをした私のアソコを優しく拭いてくれたロリコン先生の思い出|失禁・排泄体験談[女性の告白]
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お漏らしをした私のアソコを優しく拭いてくれたロリコン先生の思い出
読了目安 9分04秒
[作品No 12]
2024/ 9/29(Sun)
私は小学校4年生の時にお漏らしをした経験がありました。
家にいるときにお漏らしをしたのであれば家族内で笑い話になる程度の事でしたが・・・。
授業中にお漏らしをしてしまったため、周りからは散々冷やかされました。
隣の男子は「うっわー、由紀子が漏らしやがった」と大きな声で叫んで席から立ち上がり、机と椅子を慌てて引き離していました。
これに呼応した形でいじめっ子の男子やイタズラ好きな男子が「ションベンくっせー、なんさいでちゅかーwww」と思いっきり馬鹿にしてきました。
もう恥ずかしくて恥ずかしくて机から顔をあげることができませんでしたし、お漏らしをなかなか止めれませんでした。
やっとで、お漏らしが終わった時には周りから冷ややかな言葉が容赦なく浴びせられました。
心の中では完全にパニックになってて、この状況から脱出する方法を考えることもできませんでした。
私が机に伏せていると誰かが近づいてきました。
「あぁぁ、あいつらが馬鹿にしに来るんだ・・・」といじめっ子たちが来ることを予測していました。
「散々馬鹿にされてこれからいじめられるんだろうな」とネガティブに何度も自分に言い聞かせていました。
でも、足音は私の前で止まり「調子悪かったんだね、立ってもらえないかな?」と誰かが私に話しかけてきました。
私は優しい言葉を掛けられて少しだけ落ち着きを取り戻し席から立ち上がりました。
体操着のアソコの部分を中心にズボンの内側のラインはおしっこで完全に濡れていました。
さっき声が聞こえた方向を見ると、担任の杉田先生が白いタオルでお漏らしした場所を掃除していました。
タオルにおしっこを吸わせてから、タオルとは別の雑巾に洗剤をつけて床と椅子を掃除してくれました。
先生がきれいに掃除してくれて本当に嬉しかったです。
この時、初恋の様な胸がキュンとする感覚を覚えました。
先生はクラス全員に「少し自習をしていてください」と声をかけてから、私を連れて保健室に行きました。
一度私を保健室に置くと、先生はどこかに行ってカバンを持ってきました。
そのカバンから幼児用の白い綿のパンツを取り出してから保健室のベッドに置き、私はカーテンのかかった物陰に呼ばれました。
先生:ズボンもパンツも汚れちゃったから着替えましょう。
私:はい。
先生:じゃあ、ズボンとパンツを脱がせますね。
先生はカバンから濡れティッシュのようなものを取り出してベッドの上に置きました。
そして、私の体操着のズボンとキティちゃんがプリントされたパンツを脱がして下半身を裸にしました。
ズボンはタライのようなモノに入れられて、パンツはさっき取り出した幼児のパンツの袋に入れてました。
次に先生は濡れティッシュで足を拭いてくれました。
たぶん、おしっこが付いた場所をきれいにするためだと思いますが、時間をかけてすごく丁寧に拭いてくれました。
ただ、なぜか跪いた先生の顔が私のアソコに近かったのでちょっと違和感がありました。
いつもは物静かな先生が私の太股に鼻息が当たるくらい呼吸も乱れていました。
でも、「私のために足をきれいに拭いてくれているんだ」と思い込むようにして、先生のことを疑わないようにしました。
私の足をきれいに拭いた後は、ハンカチで私のアソコを拭き始めました。
先生:デリケートな場所だから、初めは柔らかい布で拭きますね。
私:えっ・・・ひとりでふけます。
先生:自分では見えないでしょ?汚れちゃったときは拭いてもらったほうがいいですよ。
私:・・・はい。
先生はアソコ全体をハンカチで拭きました。
優しく丁寧に時間をかけて拭いてくれた後、ハンカチをひっくり返してからなぜかお尻の穴まで拭いていました。
私:そっちまではおしっこついてません。
先生:佐伯(私の苗字)の下半身をきれいに拭いているから、ついでにお尻も拭いたんだよ。
私:お尻はちゃんと拭いてます!子ども扱いしないでください!
先生:でも、拭き残しが先生のハンカチについたから、これからはもっと丁寧に拭いたほうがいいね。
私:・・・ごめんなさい。
すごく恥ずかしくて顔から火が出てしまいそうでした。
でも、先生が頑張ってきれいにしてくれているから私も恥ずかしさに頑張って耐えました。
ハンカチでアソコとお尻を拭かれた後は、さっき使っていた濡れティッシュで再び拭き始めました。
お尻の穴に濡れティッシュのひんやりした感触が伝わると腰が勝手に逃げてしまいました。
私が微妙に動いてなかなか拭けないでいると、片手で両足を固定して逃げれない状態にしてから、先生は直接お尻を見ながら拭いてました。
お尻の穴を広げられる感触がすごく嫌で恥ずかしかったです。
たまに、変な感触がお尻の穴から伝わり全身がぶるっと震えました。
先生はお尻を拭いた濡れティッシュを無造作にベッドに投げました。
無造作にベッドに転がっている濡れティッシュを見ると、微妙に色が変わっている箇所があってさらに恥ずかしくなりました。
先生は新しい濡れティッシュを取り出してから、私のアソコを丁寧に時間をかけて拭き始めました。
アソコに濡れティッシュのひんやり感が伝わると、自然と体がピクッ反応しました。
お尻とアソコを男性に拭かれるのって子供でもすごく恥ずかしかったし、すごく緊張して体が熱くなっていました。
熱くなっているときに濡れティッシュのひんやり感は、ちょっと刺激が強すぎました。
先生:刺激が強かったか、あと少しで終わるからもう少しだけ我慢してな。
先生は私のことをなだめながらアソコを優しく拭いていました。
アソコの数か所を拭かれたときに体が再びピクッと反応しましたが、先生は表情を変えずにただ拭いていました。
先生が優しく丁寧に拭いてくれるのはよかったのですが、逆に丁寧すぎる気がしました。
時計を見れば保健室に入ってすでに20分くらい経過してましたし、後10分もすれば授業が終わるチャイムが鳴る時間でした。
しかも、次の時間は私の大好きな体育だったので早く終わらせてほしかったです。
私:先生、もう大丈夫です。
先生:いや、まだ完全にきれいになっていないよ。
私:もう授業終わりますよ。
先生:えっ?もうこんな時間だったのか。じゃあ、このパンツ穿かせてあげるから足あげて。
私は先生に言われたとおりに足をあげてパンツを穿きました。
そして、先生からベッドに入って待っているように言われたので、言われたとおりに入りました。
先生はさっきまで使っていた濡れティッシュなどを一つの袋にまとめてから、ハンカチと私のパンツは先生のカバンに丁寧に入れてました。
先生:これらのゴミは先生が責任をもって処分しておくからな。
私:はい。
先生はすぐにズボンを手洗いしてくれてドライヤーをかけて乾かしてくれました。
おかげで次の授業にも間に合いましたし、大好きな体育で活躍できたので汚名返上をすることができました。
ちなみに、私の担任の杉田先生は30代後半の男性で保護者の間では結構人気があったみたいです。
でも、先生は私が卒業してから8年後、つまり私が成人するときに原因不明の突然死で亡くなりました。
先生の葬儀が実質同窓会のようになりました。
先生へのお別れの言葉を話す時間を10分ほどもらえたので、クラスの代表として先生が私を助けてくれたエピソードを皆の前で発表しました。
この時の、先生の同僚や親族、そして教育関係者の人たちの異様な反応は今でも忘れられません。
夜に私のクラスと先生が受け持ったクラスの人たち(私から見れば後輩)たちが集まって大宴会をしました。
すると、私以外にも10人近くお漏らしを経験した子がいたらしく、同じように丁寧な扱いをしてもらったと教えてくれました。
ある女性は先生にすごく感謝してると言って、またある女性は「ド変態ロリコン男」と暴言を吐いていました。
すると、同じくお漏らしをした経験のある男性が来て先生について文句を言い始めました。
丁寧な扱いをされたのは女子だけで、男性の証言では「散々暴言を吐かれて、ズボンもパンツも洗わずにドライヤーで乾かされた」と言ってました。
後輩1:てかさ、先生ってヤバいロリコンだったんじゃ?
後輩2:先輩や他の女の子の汚れたパンツや汚物を持ち帰って何をしていたんwww
後輩3:俺も若いおマンコ触ったりエッチなイタズラしたいわぁwwwww
酒が回った後輩が先生に対して暴言を言ったのが許せなかったです。
でも、他の女性もこの後輩の発言に同調した人たちが結構いて、私たちは変態の被害者みたいな扱いをされました。
私は周りの人が何といっても先生に助けられたと感謝しています。
そして、先生の分まで人生を楽しんでいこうと遺影の前で手を合わせながら誓いました。
---END---
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家にいるときにお漏らしをしたのであれば家族内で笑い話になる程度の事でしたが・・・。
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隣の男子は「うっわー、由紀子が漏らしやがった」と大きな声で叫んで席から立ち上がり、机と椅子を慌てて引き離していました。
これに呼応した形でいじめっ子の男子やイタズラ好きな男子が「ションベンくっせー、なんさいでちゅかーwww」と思いっきり馬鹿にしてきました。
もう恥ずかしくて恥ずかしくて机から顔をあげることができませんでしたし、お漏らしをなかなか止めれませんでした。
やっとで、お漏らしが終わった時には周りから冷ややかな言葉が容赦なく浴びせられました。
心の中では完全にパニックになってて、この状況から脱出する方法を考えることもできませんでした。
私が机に伏せていると誰かが近づいてきました。
「あぁぁ、あいつらが馬鹿にしに来るんだ・・・」といじめっ子たちが来ることを予測していました。
「散々馬鹿にされてこれからいじめられるんだろうな」とネガティブに何度も自分に言い聞かせていました。
でも、足音は私の前で止まり「調子悪かったんだね、立ってもらえないかな?」と誰かが私に話しかけてきました。
私は優しい言葉を掛けられて少しだけ落ち着きを取り戻し席から立ち上がりました。
体操着のアソコの部分を中心にズボンの内側のラインはおしっこで完全に濡れていました。
さっき声が聞こえた方向を見ると、担任の杉田先生が白いタオルでお漏らしした場所を掃除していました。
タオルにおしっこを吸わせてから、タオルとは別の雑巾に洗剤をつけて床と椅子を掃除してくれました。
先生がきれいに掃除してくれて本当に嬉しかったです。
この時、初恋の様な胸がキュンとする感覚を覚えました。
先生はクラス全員に「少し自習をしていてください」と声をかけてから、私を連れて保健室に行きました。
一度私を保健室に置くと、先生はどこかに行ってカバンを持ってきました。
そのカバンから幼児用の白い綿のパンツを取り出してから保健室のベッドに置き、私はカーテンのかかった物陰に呼ばれました。
先生:ズボンもパンツも汚れちゃったから着替えましょう。
私:はい。
先生:じゃあ、ズボンとパンツを脱がせますね。
先生はカバンから濡れティッシュのようなものを取り出してベッドの上に置きました。
そして、私の体操着のズボンとキティちゃんがプリントされたパンツを脱がして下半身を裸にしました。
ズボンはタライのようなモノに入れられて、パンツはさっき取り出した幼児のパンツの袋に入れてました。
次に先生は濡れティッシュで足を拭いてくれました。
たぶん、おしっこが付いた場所をきれいにするためだと思いますが、時間をかけてすごく丁寧に拭いてくれました。
ただ、なぜか跪いた先生の顔が私のアソコに近かったのでちょっと違和感がありました。
いつもは物静かな先生が私の太股に鼻息が当たるくらい呼吸も乱れていました。
でも、「私のために足をきれいに拭いてくれているんだ」と思い込むようにして、先生のことを疑わないようにしました。
私の足をきれいに拭いた後は、ハンカチで私のアソコを拭き始めました。
先生:デリケートな場所だから、初めは柔らかい布で拭きますね。
私:えっ・・・ひとりでふけます。
先生:自分では見えないでしょ?汚れちゃったときは拭いてもらったほうがいいですよ。
私:・・・はい。
先生はアソコ全体をハンカチで拭きました。
優しく丁寧に時間をかけて拭いてくれた後、ハンカチをひっくり返してからなぜかお尻の穴まで拭いていました。
私:そっちまではおしっこついてません。
先生:佐伯(私の苗字)の下半身をきれいに拭いているから、ついでにお尻も拭いたんだよ。
私:お尻はちゃんと拭いてます!子ども扱いしないでください!
先生:でも、拭き残しが先生のハンカチについたから、これからはもっと丁寧に拭いたほうがいいね。
私:・・・ごめんなさい。
すごく恥ずかしくて顔から火が出てしまいそうでした。
でも、先生が頑張ってきれいにしてくれているから私も恥ずかしさに頑張って耐えました。
ハンカチでアソコとお尻を拭かれた後は、さっき使っていた濡れティッシュで再び拭き始めました。
お尻の穴に濡れティッシュのひんやりした感触が伝わると腰が勝手に逃げてしまいました。
私が微妙に動いてなかなか拭けないでいると、片手で両足を固定して逃げれない状態にしてから、先生は直接お尻を見ながら拭いてました。
お尻の穴を広げられる感触がすごく嫌で恥ずかしかったです。
たまに、変な感触がお尻の穴から伝わり全身がぶるっと震えました。
先生はお尻を拭いた濡れティッシュを無造作にベッドに投げました。
無造作にベッドに転がっている濡れティッシュを見ると、微妙に色が変わっている箇所があってさらに恥ずかしくなりました。
先生は新しい濡れティッシュを取り出してから、私のアソコを丁寧に時間をかけて拭き始めました。
アソコに濡れティッシュのひんやり感が伝わると、自然と体がピクッ反応しました。
お尻とアソコを男性に拭かれるのって子供でもすごく恥ずかしかったし、すごく緊張して体が熱くなっていました。
熱くなっているときに濡れティッシュのひんやり感は、ちょっと刺激が強すぎました。
先生:刺激が強かったか、あと少しで終わるからもう少しだけ我慢してな。
先生は私のことをなだめながらアソコを優しく拭いていました。
アソコの数か所を拭かれたときに体が再びピクッと反応しましたが、先生は表情を変えずにただ拭いていました。
先生が優しく丁寧に拭いてくれるのはよかったのですが、逆に丁寧すぎる気がしました。
時計を見れば保健室に入ってすでに20分くらい経過してましたし、後10分もすれば授業が終わるチャイムが鳴る時間でした。
しかも、次の時間は私の大好きな体育だったので早く終わらせてほしかったです。
私:先生、もう大丈夫です。
先生:いや、まだ完全にきれいになっていないよ。
私:もう授業終わりますよ。
先生:えっ?もうこんな時間だったのか。じゃあ、このパンツ穿かせてあげるから足あげて。
私は先生に言われたとおりに足をあげてパンツを穿きました。
そして、先生からベッドに入って待っているように言われたので、言われたとおりに入りました。
先生はさっきまで使っていた濡れティッシュなどを一つの袋にまとめてから、ハンカチと私のパンツは先生のカバンに丁寧に入れてました。
先生:これらのゴミは先生が責任をもって処分しておくからな。
私:はい。
先生はすぐにズボンを手洗いしてくれてドライヤーをかけて乾かしてくれました。
おかげで次の授業にも間に合いましたし、大好きな体育で活躍できたので汚名返上をすることができました。
ちなみに、私の担任の杉田先生は30代後半の男性で保護者の間では結構人気があったみたいです。
でも、先生は私が卒業してから8年後、つまり私が成人するときに原因不明の突然死で亡くなりました。
先生の葬儀が実質同窓会のようになりました。
先生へのお別れの言葉を話す時間を10分ほどもらえたので、クラスの代表として先生が私を助けてくれたエピソードを皆の前で発表しました。
この時の、先生の同僚や親族、そして教育関係者の人たちの異様な反応は今でも忘れられません。
夜に私のクラスと先生が受け持ったクラスの人たち(私から見れば後輩)たちが集まって大宴会をしました。
すると、私以外にも10人近くお漏らしを経験した子がいたらしく、同じように丁寧な扱いをしてもらったと教えてくれました。
ある女性は先生にすごく感謝してると言って、またある女性は「ド変態ロリコン男」と暴言を吐いていました。
すると、同じくお漏らしをした経験のある男性が来て先生について文句を言い始めました。
丁寧な扱いをされたのは女子だけで、男性の証言では「散々暴言を吐かれて、ズボンもパンツも洗わずにドライヤーで乾かされた」と言ってました。
後輩1:てかさ、先生ってヤバいロリコンだったんじゃ?
後輩2:先輩や他の女の子の汚れたパンツや汚物を持ち帰って何をしていたんwww
後輩3:俺も若いおマンコ触ったりエッチなイタズラしたいわぁwwwww
酒が回った後輩が先生に対して暴言を言ったのが許せなかったです。
でも、他の女性もこの後輩の発言に同調した人たちが結構いて、私たちは変態の被害者みたいな扱いをされました。
私は周りの人が何といっても先生に助けられたと感謝しています。
そして、先生の分まで人生を楽しんでいこうと遺影の前で手を合わせながら誓いました。
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