禁断と背徳の体験告白
前の画面 総合トップ 閲覧履歴

恐怖を感じた夏の出来事|恐怖・ストーカー体験談[男性の告白]

お気に入りお気に入り登録済み
※ストーカー行為は重大な犯罪です。絶対に真似しないで下さい!
←前の作品  目次  次の作品→
    文字サイズ---
  • LL
  • L
  • M
恐怖を感じた夏の出来事

読了目安 5分42秒

[作品No 7] 2025/12/26(Fri)
不躾ながら少し聞いてください。
俺、いわゆるそういう趣味は自分ではないと思ってる(いや思ってた)のですが、今年の夏にヤバイことしたような気がして・・・。
これって捕まるようなことかな?
最近事件とか多いし既に自分が予備軍でなくなったのかも・・・・・・・・・・・

釣りが(本物の)趣味の私は、夏に台風の間隙を縫って日本海側に釣行したんだけど、一昨年、やっとこさローンで買ったマイボートで少し沖で鱚釣りをたのしんでた。
しばらくして大きいのをもよおしてきたので陸に一度戻ることにした。
岸に近づくと、若い(幼い?)女の子が二人岩場の陰にいるのが見えた、
一人が用を足しているのをもう一人がじっと見ているようだった。
変な子達だなとは思ったが俺は野グソの場所探しながら少し離れたところにボートをつけた。
陸に上がるときに立っていた子が水着の肩紐を片方下げて胸を出している(遠いのではっきりと分からないが)ようにみえた。
着替えか?と思ったが覗きはヤバイし大も我慢していたのでとりあえず岩陰に入ってスッキリした。

スッキリしてさっきの二人が気になったので遠目で覗いてみると、さっきの子が完全に胸を出してもう一人の子がそれを触ってる??
俺は一気に引き込まれてしまったが、その子達はすぐ水着を元に戻すと奥に消えていってしまった。
二人ともワンピースのカラフルな水着だったがどう見ても中学生かもしかして小学校の高学年くらいだった。
俺は不覚にもモッキしてしまったのは言うまでもない。

お昼時だったので俺は持参のカップめんを食べ、タバコを吸いながらさっきの事を考えていると再びモッキしてきた。
ほとんど徹夜で車を運転してきたせいか、モヤモヤがこみ上げてきた。
俺は回りに人が居ないのを確認して海パンをちょっとずらしてコキ始めた。
開放感がたまらなく気持ちいい、完全に仰向けに寝そべってコイていると雑木林の陰にいる人と眼が合ってしまった。
俺は凍りついたように固まってしまった。さっきの二人組だった。

背の高いほうの女の子がニヤニヤしながらもう一人の手を引っ張って近づいてきた。
俺は右手で握り締めながら左手で隠すのが精一杯だった。
多分さっきから覗かれていたのだろう、冷や汗が出てきたがそれでもモッキは治まらない。
彼女たちはすぐ近くまで来ると私の股間を凝視するようにしゃがみ込んだ。
背の高いほうは身体の発育もよいが顔つきは幼い。
もう一人は大人びた顔だがどちらにしても二人とも中(小)学生くらいだ。
俺は海パンを上に上げようとしたが焦ってて上手くいかない。

すると、大きい方がそれを制止するように俺のモッキを指差し、何を思ったかもう一人の子の水着の股間を掴んでグイと横にずらした、
当然丸見えになった。まだまだ未熟なワレメだったが一応ヘアーは少し生えていた。
その子はそうされて、少し困ったような顔をしたが別に嫌がりもせず大きい方のされるままになっていた。
大きい方はもう一度俺のモッキを指差してどうやら続けるように催促している。
そして立ち上がると自分も水着をずらしてそこを晒した。

大きい娘の割れ目は幼い顔とは違い既に大人の形に変化しつつあるようだ。但し毛は無い。
俺の寝不足な頭では、今自分に何が起こっているのか理解できなかったが、モッキはますますモッキッキだった。
空の蒼さと、無人島(実際は海水浴場から100mくらい)にいる様な開放感が俺の理性と羞恥心を奪っていったのか、それとも彼女たちの狂気じみた態度に押し切られたのか(何かカミュの小説みたい)俺は彼女たちの股間を凝視しながら再びコキ始めた。

大きい子は相変わらずニヤニヤしながら俺を見下ろすように見ている。
その俺を蔑むような態度がどういうわけか俺を異様に興奮させた。
小さい方は股間を丸出しにしてしゃがみながら無表情に私を見つめていた。
手を伸ばせば触れられる距離だ。
私は抑えきれずに手を伸ばした。ひんやりとした感触が指に感じられた。
彼女は全然動じる様子も無く、無表情に私のモッキを見つめている。
少しだけ指をワレメに押し付けた。そこは湿っていたがサラサラした水分だった。
おしっこ?海水?
ほとんど弾力の無いその部分を触っているうちにモッキは限界に達した。
俺は真上に噴出しお釣りがいっぱいかかった。小さい方の膝小僧にも飛び散った。

それを見ていた大きい方が手をたたいて大声で笑った。
それがギョッとするような笑い方だったので俺は一瞬で現実世界に引き戻された。
汚れたまま立ち上がって海パンを慌ててずり上げた。
大きい方はまだ笑っている。さすがに俺は異様な雰囲気を感じた。
表現を慎重にしないといけないが、どうも大きい子は見かけとは違い心の方はずいぶんと幼いようだ。
私が立ち上がるとすぐ胸を見せて私に触るようにしているが言葉がハッキリしない。
自分で股間をいじくりながらニヤニヤしている。
私は助けを求めるように小さい方を見ると、彼女は軽く頭を下げて大きい子の背中を押してビーチの方に戻っていった。
俺は自分がしたことの罪悪感というよりほとんど恐怖に近い感情が胸をついた。

まづい、ですよね。

俺は何かに追われるような不安な気持ちで家に帰ったが、二人の股間のシーンが脳味噌に焼きついて、今でも12〜13歳の娘をみるとモッキしてしまうようになってしまった。
ロリというには大きいかも知れんが、これって予備軍?正規軍??
通報しないでくれ。
m(_ _)m
ちなみにロリの対象年齢は何歳から何歳?

---END---
スポンサー広告