禁断と背徳の体験告白
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中学の時、好みの女子の肛門を見たら複雑な気持ちになった|診療・検査での体験談[男性の告白]

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中学の時、好みの女子の肛門を見たら複雑な気持ちになった

読了目安 1分42秒

[作品No 6] 2024/11/18(Mon)
今から30年前の中学3年のときでした。
検便(大便)を提出するのですがどうしてもでなくて(めんどくさいとも思った)そのままにしていたら5日程してから、体育の先生が「未だ提出していない4人(男2人女2人)は保健所に行って検査するように」と言うので私を含めた4人が保健所に行きました。まあそのときは授業をさぼれる位に思ってました。
さて保健所につくと、診察室のような所へ通され、「男はズボンを脱いで女はスカ−トをはいたままで、パンツを脱いで」といわれたのでそのとおりにして待っていたところ白衣を着たおじさんとおばさんが「まず男から一人ずつベッドに四つんばいになって」と言われたので一人目に男子(私は二番目)がベッドに上がりました。
そしておばさん(今思うと看護婦?)がついたてを立てたのでベッドの様子はわかりませんでした。ただ「ああ..」という悲鳴のような声が聞こえました。
次は私の番です。四つんばいになると、おばさんは私のパンツをするりと脱がして肛門を指?で拡げられました。そして何か冷たいものがお尻に入ってきました。何回かごそごそ動かしてからすっと抜いていきました。そのときはただ恥ずかしいのと痛いのとでとても辛かったです。
次は女子の番です。私はついたての後ろでズボンをはいていたのですがついたての隙間からスカ−トを捲りあげられ肛門を拡げられてピンセットの大きな金属製の器具を突っ込まれているのをまじまじと見てしまったのです。器具を肛門から抜くと先には便が付いていました。その女の子も「いや--」と悲鳴をあげていました。
その女の子はかわいくて好みの女の子だったので肛門を見れて複雑な気持ちでいっぱいでした。

---END---
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