禁断と背徳の体験告白
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巨乳が招いたエッチな出会い|診療・検査での体験談[女性の告白]

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巨乳が招いたエッチな出会い

読了目安 3分36秒

[作品No 3] 2026/ 2/21(Sat)
レントゲン関係でエチーな経験したんで書いていいですか?
MRIを受ける事になって中に入ると、若い男の技師だったんで「ちょっと嫌だな」というのが第一印象。
「これに着替えてください」と検査着を渡されて個室で着替えた。
大きな胸のせいで腰の所で紐をきつく結んでも胸が隠れなくて悪戦苦闘。
「もう(カーテンを開けても)いいですか?」と声がしたので「はい・・・」と返事。
はだけた部分を隠しながら出て行き、技師の方を見ると「あっ」と顔を赤くしてた。
「こいつエロくて最悪」と思ってムカムカして、しかも検査着はオヤジ臭がしてイライラ。

検査室に入る前に金属が身に着いてないか調べられ、指輪を忘れていたアフォな私。
「ロッカーへ戻りますか?」と聞かれたけど面倒だったから技師に預けて広い検査室に入り階段を上って横になった。
寝るとますます胸の所が気になって、気まずくて技師とは顔を合わせなかった。
「1時間弱で終わります。何かあったらマイクが繋がっていますので知らせて下さい」と説明すると、私の胸の辺りにタオルをかけた。
技師の方を見ると、相変わらず顔を赤くしながらその後は無言のまま作業を続けた。
検査中はMRI特有の爆音に耐えながら「あの技師いいヤツっぽい・・・」と思い直してた。

検査が終わって技師に「お疲れさまでした」と言われたんで「お世話になりました」とお礼を言った。
着替えを済ませて会計を待ってる時にふと指輪の事を思い出し、また検査室に戻るハメに。
患者がいると入れないけど、まだ人の気配はなかった。
「すいません、指輪忘れてました」
技師はポケットから指輪を取り出して私に渡すと、そのまま手を握ってきた。
私がビックリして「え?」と大きい声で言うと、急に焦って「あっ・・・すいません」と手を離した。
なぜか私は無意識に技師の手を取っていた。
「さっきタオルかけてくれて嬉しかったです」
技師は顔を真っ赤にしながら「いえ・・・」とだけ答え、それ以上は何も言わなかった。

何となく技師をからかいたい気分になって、ロッカーに誘導してカーテンを閉め、2人きりになった。
技師は硬直していて無言で、相変わらず顔は赤かった。
「次の患者さんは何時ですか?」
「に・・・2時」
「じゃああと30分はここにいれますね・・・」
椅子があったんで技師を座らせ、その上に私が乗って首に手を回してキス。
始めは緊張して戸惑っていた技師も理性を失ったように舌を入れてきて濃厚なディープキス。れろれろw
「ずっとオッパイ見てましたよね?」
「すいません・・・気になって仕方なかった」
コートとセーターを脱いで、ブラも自分で取って技師の上に座った。

技師は私のEカプの胸を両手で揉みながら、片っぽの乳首をナメたり吸ったりしていた。
キモチよくなってきたんで技師のチンを出して手コキしてお互いハァハァ・・・
「もう時間が来ちゃった」
技師と私は中途半端にキモチよくなった状態でend。
そのまま別れると思っていたけど技師は胸ポケットからペンを取り出すと、私の腕にケー番とメアドを書いた。
「○○と言います。また会ってもらえますか?」
最後に抱きしめられて「連絡待ってますから・・・」と言われた。

お互いフリーだったし、エチーの相性も良かったんでセフレを飛び級して付き合う事にw
「仕事中に浮気したら殺すからw」と警告してあるから大丈夫だとは思うけど・・・
ちょっと長くなりすぎた。ゴメソ。

---END---
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