禁断と背徳の体験告白
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遠距離恋愛の寂しさから・・・*|彼氏の友達との体験談

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遠距離恋愛の寂しさから・・・*

読了目安 2分36秒

[作品No 5] 2021/10/ 3(Sun)
1 に彼氏の友達の名前を記入して下さい
(原文:G)
2 に彼氏の名前を記入して下さい
(原文:R)

1  2
3  4




エッチしてしまいました。

彼が半年前から東北地方に仕事で異動になり、遠距離になって寂しさに耐え切れなかったコトで相談にのってもらった彼氏の友人君と、流れでそのままやっちゃいました。

場所は私の部屋だったのですが、彼氏の写真を机に置いていたのを見つけられ、私のクリと乳首をいじりながら耳元で「(彼氏)の写真の前でこんなにいじられて感じているんだ」とか、「あいつが外で働いているときに、彼女がこんなコトしてたらどう思うかな?」とか、言ってくるんです。
私も「いやぁ・・」と言いながらも、あそこはどんどん濡れてくるんです。

入れるときも簡単に入れてくれません。
クリにあてがいながら、先の方しか入れてくれないのです。

彼氏と会えなくなって半年、エッチ無しの生活だったせいか、体が敏感になっていて、気がついたら彼氏にもしたことがないおねだりの言葉まで口にしていました。

やっと入れてきても、私がイキそうになると動きを止め、焦らして「激しいのと、ゆっくり動くのとどちらがいい?」「もうイキそうなの?一度抜いちゃおうか?」と意地悪を言われ、「やめないで!激しくしてぇ・・」と泣きそうな声を出しながら2時間近く突かれ続けました。

最後はお口の中に暖かい大量の精子を注がれ、ゴックン&お掃除フェラして(させられて?)終了!

君は普段穏やかな雰囲気で、人当たりがとても優しいので皆からの人気も高かっただけに、初めて見るSな性格とのギャップに混乱しながらも、ものすごく感じてしまいました。
彼氏とのエッチはいつも1時間くらいなので、終わったころにはもうヘトヘトでぐったりしていたのですが、その時にはいつもの優しい君に戻っていて私を優しく拭いてくれました。
正直、はまっちゃいそうです。

一番好きなのは彼氏なんですが・・・。
また君としたいなぁと考えてしまっているイケナイ私です。

---END---
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