このページを
お気に入りに追加
このページを
お気に入りから削除
お気に入り機能とは?
お気に入り一覧
[
前の画面
]
[
総合トップ
]
[
閲覧履歴
]
酔った勢いで彼氏の友達としちゃった誰にも言えない話|彼氏の友達との体験談
お気に入り登録済み
[
目次
]
次の作品→
文字サイズ---
LL
L
M
酔った勢いで彼氏の友達としちゃった誰にも言えない話
読了目安 7分24秒
[作品No 1]
2015/ 6/24(Wed)
私子:22歳・専門学生・婚約した彼男(28歳)と同棲
A男:21歳・専門学生・元バイトの先輩
彼男と仲良く、バイト、彼男きっかけでよく遊ぶ
童貞
ちょうど一ヶ月前、
高校時代の親友(男)と久しぶりに飲んだ。
向こうは元カノとヨリを戻し、こっちは婚約し、と、お互いのお祝いって感じで地元の居酒屋で飲みまくった。
とにかくテンション高くハイペースで飲んで、
店を出るころには二人ともフラフラだった。
向こうは彼女が迎えに来ているらしく、私も終電が近かったのでそのまままた飲もうねーなんて軽い挨拶で別れた。
地元から彼男と同棲しているマンションまでは電車で1時間くらいかかり、べろべろに酔っ払った私は電車内で気持ち悪くなってしまった。
酔っ払いに電車のあの揺れは危険であるwwwwww
吐き気を何度か催したんだけど、酔っ払いすぎて途中の駅で降りて吐く、っていう選択肢がなかった、
というか気持ち悪すぎて動いたら出そうだったwww
結局我慢したけど無理でww\(^o^)/
カーディガンで全て包んだ…
高かったけどゲロまみれだったからトイレのごみ箱に捨ててきた(´;ω;)
そのまま酔いが絶好調になって、マジで歩くのもやっとってくらい、もうね、目の前ふわふわwwww
彼男に迎えに来てもらおうと思ったけどそんな日に限って彼男ってば夜勤www
とりあえず適当に履歴から助けてくれそうな人を探して出てきたのがA男だった。
A男「…もしもし」
私子「迎えに来てぇ〜…」
A男「はぁー?俺寝てたんですけど…」
私子「でも帰れない〜…無理〜…」
A男「はぁ!?もう知りませんよ!wwww
今どこですか!ww」
私子「駅〜早く〜」
A男「もう!自分で帰えれるでしょ!ww」
結局A男、5分位で来てくれた、バイクで。
しかもゲロまみれでヒートテック一枚になってしまった私に上着まで貸してくれて、そのまま家まで送ってくれた。
ちなみに私、初めてのタンデムで完全にハイwwww
キャーキャー言いながら酔いもさらに回るwwww
A男「ほら着きましたよ!鍵開けて!」
私子「んー!ありがとー!」
A男「っとにもう…
あんたもっとちゃんとしっかりしなさいよ!
大人でしょうが!www」
私子「(無視)早くベッドあっちー!」
A男「はーもう…」
肩を担がれて、ベッドに放り投げられたんだけどバランス崩してそのままA男と一緒にダイブした。
A男「ちょっと!俺までこけたやん!」
私子「服汚いのにベッド入りたくない!脱ぐー!」
A男「はいはいもう…
……ここで脱がないのー!あっちー!」
私子「A男ーパジャマはー!?」
A男「知りませんよもう!
これでいいじゃないですかもうほら!」
A男は完全に照れ隠しで、爆笑しながらベッドにあったスウェットを押しつけてきた。
私子「大丈夫!A男は童貞だから
なんもしてこないって信じてる!
ヘタレだし!」
A男「私子さん俺のこと馬鹿にしすぎでしょ!
あんま無防備だと襲いますよ!」
私子「襲うの!?」
A男「そうですよー俺だって襲いますよ、男だし!
ほら、もう早く着て」
私子「んーでもA男だったらいーかな?」
A男「馬鹿かww」
私子「でもA男、もう勃ってるじゃん」
A男「わ、ちょ、ばか…っ」
A男のものはもうズボンの上からでも見ただけで分かるくらい大きくなっていてズボン越しに触れたら、すっごいビクってなった。
A男「ばかばかばかばか!
彼男さんに怒られますよ!」
私子「でもA男のおっきいよ?」
A男「あーもう…あー!もう知りません!」
私子「何が?」
A男「もう何でもいいです、
とりあえず触るならちゃんと触ってください…」
私子「はーい」
A男のズボンを脱がせて、とりあえずボクサーの上からなぞった。
A男はずっと切なそうに吐息を漏らしてて、あー、とかうわー、とか言ってた。
A男「すげ…、パンツの上からなのに
自分で触るのと全然違う…
やば……」
私子「直接触るねー」
A男「…はい」
そのままパンツずりおろしたら「わー!」とか言ってた。
無視してそのまま咥えたらビクって大きく跳ねて、私の肩をぎゅーって掴んできた。
先っぽ舐めたり、亀頭だけ吸ったりしばらく好きなように動いてたけど、喉の奥まで咥えて動いたら気持ちよかったのか、私の頭を股間に押しつけるように押さえてきた。
その間A男、吐息漏れまくりでなんかかわいかった。
わたしは音を立ててフェラするのが好きで、結構大きくエロい音がしまくってたと思う。
A男が私の頭から手を離さないので、しばらくずっとじゅぽじゅぽやってた。
童貞とやるの初めてだったんだけど、A男の反応がかわいすぎてフェラしてる間にめちゃくちゃ濡れた。
A男「私子さん…」
私子「ん?」
A男「…おっぱい触ってもいいですか」
私子「いーよ、はい」
A男「うわっ…めちゃめちゃ柔らかい…」
仰向けに寝てるA男を起こして、後ろからだっこの態勢になった。
A男の触り方は、凄くぎこちなくて、ホントに最初おっぱいの感触を確かめる、みたいな。
なんか変な感じだった。
でも不意に乳首をつままれておっきい声が出たとたん、A男の手付きが変わってなんかこう、こねくり回すような弄り方になった。
指先で乳首をこりこりしながら手のひらでもまれる。
酔ってたのもあるけど、結構気持ちよくて、最初はちゃんと声抑えてたんだけど途中から我慢できなくて普通に喘いでた。
私子「ね、入れていい?我慢できない…」
A男「私子さんがいいなら、俺はいいですよ」
そのまま対面座位に向き直して、先っぽ宛がって、くちゅくちゅさせながらディープキス。
A男はぎこちなかったけど一生懸命舌をからませてきて、それがやたらとエロくってかわいくって、あそこがまた濡れたのを覚えてる。
私子「あ…っ、!」
A男「わ、入ってく…やばい…」
A男のモノが全部私の中に入り、気持ちよくって、挿入されてるーって実感したくてそのまま動かずに抱きついたら、A男に押し倒されて、そのまま正常位で突きまくられた。
A男は童貞ってのが嘘みたいにめちゃめちゃ早く動いてた。
私も馬鹿みたいに感じた、それはもう。
酒の力と彼男への背徳感で私の興奮度は半端なかった。
もうA男の動きに合わせてひゃんひゃん鳴いてた。
A男「やば、俺もう出ちゃう、あ、出る…!」
A男がイクと同時に私もイってた。
めちゃめちゃ気持ちよかった。
A男は私のお腹に出してたけど、量が半端なかった。
補足だけど私は生まれつき子供ができない体だし、生理不順のせいでピルも服用してるので避妊は問題ない。
ただゴムつけないでしたのはかなり浅はかだと思うwww
結局A男とはそのことはなかったことにして今でも普通に遊ぶ。
彼男には絶対にこの話は言えないし、一生黙っておくってのはA男との暗黙の了解になってる。
---END---
[スポンサー広告]
[
目次
]
次の作品→
広告表示 ON/OFF
[スポンサー広告]
[
目次
]
次の作品→
キーワード一覧
欲求不満
罪悪感
子供の為に・・・
セックスレス
セックス依存症
力ずく
初めての浮気
出来ちゃった婚
妻の本性
妻の浮気現場
復讐
後悔
未練
妊娠
初体験
悪夢
修羅場
ストーカー
昏睡
夜這い
罠
美人局
ヤリマン
若妻
女子大生
JK
JC
JS
美少女
アイドル
ボーイッシュ
OL
平凡な主婦
連れ子
幼馴染
知的障害
ブサ男
巨根
粗チン
鬼畜
美脚
清楚
ぽっちゃり
巨乳
貧乳
パイズリ
母乳
パイパン
剛毛
巨大クリ
臭マン
童貞
処女
フェラ
クンニ
素股
ぶっかけ
手マン
手コキ
Gスポット
尻コキ
アナル
ポルチオ
浣腸
媚薬
睡眠薬
口内射精
顔射
腹射
尻射
ゴム射
対面座位
騎乗位
後背位
駅弁
立ちバック
69
屍姦
中出し
ごっくん
潮吹き
緊縛
肉便器
異物挿入
くぱぁ
オシッコ
玩具
ハメ撮り
コスプレ
下着
露天風呂
ピンサロ
デリヘル
トイレ
女子刑務所
ヤンキー
ホームレス
生理
洗濯かご
イマラチオ
ツンデレ
暴力
母娘丼
中絶
スポンサー広告
アダルトグッズ 激安通販店 SALE!!
アダルトグッズを安心・安全・安く発送致します!完全2重梱包で周りからは、絶対にバレません!!
大人のおもちゃ通販ホットパワーズ
オナホールに力を入れまくる!カスタムオーダーまで受け付ける奇跡のお店です。
女性も安心KIYOアダルトグッズ通信販売専門店
大人のおもちゃ体験解説レビュー・分解画像・動画情報を大量公開。完全日時指定配達で安心購入できるアダルトグッズショップです。
アダルトグッズ BESTVIBE
アメリカ、イギリス、日本に販売されている世界中で大人気のアダルトグッズ通販ショップーBestvibe
大人のデパート エムズ
オナホール、ラブドール、バイブ、ローター、コンドーム、SM、コスプレ衣装など、商品総数約3000点!
人妻専門の動画配信サイト 舞ワイフ
巨乳・3P・浴衣/着物・温泉・不倫・OL・若妻の他、撮りおろし動画を随時更新!
大人のおもちゃ通販ショップ BeYourLover
ZEMALIA、ToyCod、MOMONII、YAMIEEなどの人気ブランド商品を販売。ToyCodとZamaliaブランド商品の工場直売り通販ショップです。
A男:21歳・専門学生・元バイトの先輩
彼男と仲良く、バイト、彼男きっかけでよく遊ぶ
童貞
ちょうど一ヶ月前、
高校時代の親友(男)と久しぶりに飲んだ。
向こうは元カノとヨリを戻し、こっちは婚約し、と、お互いのお祝いって感じで地元の居酒屋で飲みまくった。
とにかくテンション高くハイペースで飲んで、
店を出るころには二人ともフラフラだった。
向こうは彼女が迎えに来ているらしく、私も終電が近かったのでそのまままた飲もうねーなんて軽い挨拶で別れた。
地元から彼男と同棲しているマンションまでは電車で1時間くらいかかり、べろべろに酔っ払った私は電車内で気持ち悪くなってしまった。
酔っ払いに電車のあの揺れは危険であるwwwwww
吐き気を何度か催したんだけど、酔っ払いすぎて途中の駅で降りて吐く、っていう選択肢がなかった、
というか気持ち悪すぎて動いたら出そうだったwww
結局我慢したけど無理でww\(^o^)/
カーディガンで全て包んだ…
高かったけどゲロまみれだったからトイレのごみ箱に捨ててきた(´;ω;)
そのまま酔いが絶好調になって、マジで歩くのもやっとってくらい、もうね、目の前ふわふわwwww
彼男に迎えに来てもらおうと思ったけどそんな日に限って彼男ってば夜勤www
とりあえず適当に履歴から助けてくれそうな人を探して出てきたのがA男だった。
A男「…もしもし」
私子「迎えに来てぇ〜…」
A男「はぁー?俺寝てたんですけど…」
私子「でも帰れない〜…無理〜…」
A男「はぁ!?もう知りませんよ!wwww
今どこですか!ww」
私子「駅〜早く〜」
A男「もう!自分で帰えれるでしょ!ww」
結局A男、5分位で来てくれた、バイクで。
しかもゲロまみれでヒートテック一枚になってしまった私に上着まで貸してくれて、そのまま家まで送ってくれた。
ちなみに私、初めてのタンデムで完全にハイwwww
キャーキャー言いながら酔いもさらに回るwwww
A男「ほら着きましたよ!鍵開けて!」
私子「んー!ありがとー!」
A男「っとにもう…
あんたもっとちゃんとしっかりしなさいよ!
大人でしょうが!www」
私子「(無視)早くベッドあっちー!」
A男「はーもう…」
肩を担がれて、ベッドに放り投げられたんだけどバランス崩してそのままA男と一緒にダイブした。
A男「ちょっと!俺までこけたやん!」
私子「服汚いのにベッド入りたくない!脱ぐー!」
A男「はいはいもう…
……ここで脱がないのー!あっちー!」
私子「A男ーパジャマはー!?」
A男「知りませんよもう!
これでいいじゃないですかもうほら!」
A男は完全に照れ隠しで、爆笑しながらベッドにあったスウェットを押しつけてきた。
私子「大丈夫!A男は童貞だから
なんもしてこないって信じてる!
ヘタレだし!」
A男「私子さん俺のこと馬鹿にしすぎでしょ!
あんま無防備だと襲いますよ!」
私子「襲うの!?」
A男「そうですよー俺だって襲いますよ、男だし!
ほら、もう早く着て」
私子「んーでもA男だったらいーかな?」
A男「馬鹿かww」
私子「でもA男、もう勃ってるじゃん」
A男「わ、ちょ、ばか…っ」
A男のものはもうズボンの上からでも見ただけで分かるくらい大きくなっていてズボン越しに触れたら、すっごいビクってなった。
A男「ばかばかばかばか!
彼男さんに怒られますよ!」
私子「でもA男のおっきいよ?」
A男「あーもう…あー!もう知りません!」
私子「何が?」
A男「もう何でもいいです、
とりあえず触るならちゃんと触ってください…」
私子「はーい」
A男のズボンを脱がせて、とりあえずボクサーの上からなぞった。
A男はずっと切なそうに吐息を漏らしてて、あー、とかうわー、とか言ってた。
A男「すげ…、パンツの上からなのに
自分で触るのと全然違う…
やば……」
私子「直接触るねー」
A男「…はい」
そのままパンツずりおろしたら「わー!」とか言ってた。
無視してそのまま咥えたらビクって大きく跳ねて、私の肩をぎゅーって掴んできた。
先っぽ舐めたり、亀頭だけ吸ったりしばらく好きなように動いてたけど、喉の奥まで咥えて動いたら気持ちよかったのか、私の頭を股間に押しつけるように押さえてきた。
その間A男、吐息漏れまくりでなんかかわいかった。
わたしは音を立ててフェラするのが好きで、結構大きくエロい音がしまくってたと思う。
A男が私の頭から手を離さないので、しばらくずっとじゅぽじゅぽやってた。
童貞とやるの初めてだったんだけど、A男の反応がかわいすぎてフェラしてる間にめちゃくちゃ濡れた。
A男「私子さん…」
私子「ん?」
A男「…おっぱい触ってもいいですか」
私子「いーよ、はい」
A男「うわっ…めちゃめちゃ柔らかい…」
仰向けに寝てるA男を起こして、後ろからだっこの態勢になった。
A男の触り方は、凄くぎこちなくて、ホントに最初おっぱいの感触を確かめる、みたいな。
なんか変な感じだった。
でも不意に乳首をつままれておっきい声が出たとたん、A男の手付きが変わってなんかこう、こねくり回すような弄り方になった。
指先で乳首をこりこりしながら手のひらでもまれる。
酔ってたのもあるけど、結構気持ちよくて、最初はちゃんと声抑えてたんだけど途中から我慢できなくて普通に喘いでた。
私子「ね、入れていい?我慢できない…」
A男「私子さんがいいなら、俺はいいですよ」
そのまま対面座位に向き直して、先っぽ宛がって、くちゅくちゅさせながらディープキス。
A男はぎこちなかったけど一生懸命舌をからませてきて、それがやたらとエロくってかわいくって、あそこがまた濡れたのを覚えてる。
私子「あ…っ、!」
A男「わ、入ってく…やばい…」
A男のモノが全部私の中に入り、気持ちよくって、挿入されてるーって実感したくてそのまま動かずに抱きついたら、A男に押し倒されて、そのまま正常位で突きまくられた。
A男は童貞ってのが嘘みたいにめちゃめちゃ早く動いてた。
私も馬鹿みたいに感じた、それはもう。
酒の力と彼男への背徳感で私の興奮度は半端なかった。
もうA男の動きに合わせてひゃんひゃん鳴いてた。
A男「やば、俺もう出ちゃう、あ、出る…!」
A男がイクと同時に私もイってた。
めちゃめちゃ気持ちよかった。
A男は私のお腹に出してたけど、量が半端なかった。
補足だけど私は生まれつき子供ができない体だし、生理不順のせいでピルも服用してるので避妊は問題ない。
ただゴムつけないでしたのはかなり浅はかだと思うwww
結局A男とはそのことはなかったことにして今でも普通に遊ぶ。
彼男には絶対にこの話は言えないし、一生黙っておくってのはA男との暗黙の了解になってる。
---END---