禁断と背徳の体験告白
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【JK】おじいちゃんと二人だけの・・・ヒ・ミ・ツ!*|介護・ヘルパー体験談[女性の告白]

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【JK】おじいちゃんと二人だけの・・・ヒ・ミ・ツ!*

読了目安 7分00秒

[作品No 1] 2021/10/31(Sun)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:由理香)

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由理香は17歳の女子高生です!
由理香のお母さんは、一人暮らしのお年寄のホームケアのお仕事をしているの。

ある日、お母さんが急用で、「お小遣いはずむから、どうしても・・・」と頼まれて、由理香が71歳の上田さん宅のおじいちゃん家へ代わりに行って欲しいと頼まれ、由理香もお小遣い目当てで、予定も無かったし、簡単な、家事をするだけだと言われたので、引き受けたのね。
それで、前もってお母さんに上田さん家に連絡を入れてもらっていたので、お邪魔して、掃除とかしてたら、おじいちゃんが・・・。

「若いのに、お母さんのお手伝いとは、感心だねぇ〜。おじいちゃん、若い人と話するんのが大好きなんじゃ。しばらく由理香ちゃんが相手してくれると嬉しいんだけど・・・」と言うから、
「それくらい、いいヨ^^」と、しばらくは、学校の話なんかしてたんだけど・・・。

イキナリおじいちゃんったら「ワシはもう、生い先も短い・・・。誠に申し訳無いんじゃが、冥土のみやげに若い人の体が見たいんじゃが・・・駄目だろうか・・・」と、淋しそうに言うので、由理香、なんだか可哀想になってきちゃって、「うん!いいヨ・・・。恥かしいけど・・・それで、おじいちゃんが、喜んで元気になるなら・・・。でも、見るだけネ!」と、ブラと、パンティだけの姿になって、見せてあげたの。

そしたら「由理香ちゃん、その、可愛らしいオッパイも、見せて欲しいんじゃが・・・」というから、恥かしかったけど、ブラも外して見せてあげたの。

「おぉ〜〜!見事なオッパイじゃ!最近の女子高生は発育がいいんじゃのぉ〜!」と言って、凄く喜んでくれて、「スマンが、少しここに横になって、よく見せて欲しいんじゃが」というから、由理香、横になって見せてあげたの・・・。

そしたら今度はおじいちゃんったら「由理香ちゃん、ほんの少し触らせてもらってもいいかのぉ〜?」って。
由理香も、おじいちゃんがアンマリ喜ぶから、少しくらいいいっかぁ〜・・・って思って、OKの変わりに目を閉じたの・・・。

「おぉ〜〜アリガタイ!アリガタイ!」

・・・って、おじいちゃんが、少しザラザラしたシワクチャの手で、Dカップの由理香のオッパイを、モミモミして、最初は遠慮がちだったのに、段々と大胆に、乳首もクリクリしたり、摘んだり・・・。
なんだか由理香、段々と気持ち良くなってきちゃって、イヤがらずにそのまま目を瞑ってたの。

そしたらヌルッって感触がして、目を開けたら、おじいちゃんが、舌で、乳首をナメナメしだして・・・。

「おじいちゃん!駄目ぇ〜〜」って言ったんだけど・・・。

体は気持ち良くて、動けないの・・・。
由理香のオッパイはおじいちゃんのされるがままになっちゃって、チュパチュパ・・・クリクリ・・レロレロ・・・。
由理香、いつの間にか自然に声が出ちゃって、「あぁ〜〜・・あ、あ、あ・・・」って。

おじいちゃんが、「由理香ちゃん、ご褒美に、気持ち良くなってもらわなくちゃなぁ〜〜」って、今度は、パンティの中に手を入れてきて、「そこは、絶対ダメだよ〜おじいちゃん・・・」って、濡れ濡れになってるの自分でも解ってたから、恥かしくって・・・。
でも、「あれッ!?由理香ちゃん・・・お汁がこんなにも出とるぞ」とおじいちゃんに言われて・・・。

恥かしかった気持ちより、もっと・・・って気持ちになっちゃって・・・。
パンティ下ろされて、オマンコ、なでなで・・・クチュクチュ・・・。
それから、足を開かされて、おじいちゃんの頭は、由理香のオマタの中・・・。

レロレロ・・ちゅパチュパ・・・。

クリチャンも皮をむかれてレロレロされちゃって・・・。
由理香タマらなくって「あぁ〜〜〜んん!あ〜〜ん・・・」って凄く大きな声あげちゃって。

おじいちゃんの顔に、知らず知らずオマンコぐいぐい押し当ててるの。

「もっと、もっと、感じていいんじゃぞ!大きな声で、可愛らしい声じゃ!喘ぎまくってごらん!」って、大喜び!!

おじいちゃんも、洋服全部脱いじゃって、由理香の体に自分の体をスリスリするの・・・。

そしたらイキナリおじいちゃんが、

「おぉ〜〜〜〜!!ワシの!ワシのムスコが元気になりよった!何年ぶりかのぉ〜〜!ホらッ!由理香ちゃん、見ておくれ!!」

・・・って、ホントに大きくなっちゃてるの。

由理香、ソレが欲しくなっちゃて、「おじいちゃん・・・あ〜〜〜・・・由理香・・我慢出来ない!おじいちゃんのオチンチンが・・・欲しいのぉ〜〜!」って、今度は、由理香がオネダリしちゃった!

「よしよし・・・由理香ちゃん、入れるぞぉ〜由理香チャンの、ヌルヌルしたオマンコにいれるぞぉ〜〜!」って、ズコズコ、ヌルヌル・・・クチュクチュ・・・イヤらしい音だけが、部屋中鳴り響いて・・・。

「あぁ・・・あ〜〜〜〜ん!おじいちゃん!由理香、気持ちいいの〜〜!!あ・・あ・・・あ〜〜〜〜〜んッ!!」て、凄く喘ぎまくっちゃった!

おじいちゃんも「おぉ〜〜〜・・いいんのぉ〜〜〜・・・こんな良い思いは、何年ぶりか・・・由理香ちゃん!スゴイぞぉ〜〜おぉ〜〜〜・・・」って・・・。

それからも、お母さんに内緒で、おじいちゃん家に、遊びに行ってまぁ〜〜す!!
そして、二人で、気持ちいい事しちゃってるの!

最近、「田中さんのおじいちゃん、スゴク元気なのよ」って、お母さん!!

でも・・・。
この事は、二人だけの気持ちのいい・・・ヒ・ミ・ツ!!!^^
由理香でしたぁ〜〜〜!!

---END---
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