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飼い犬共々近所の変態奥様に性処理をしてもらっています|動物性愛・獣姦体験談[男性の告白]
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飼い犬共々近所の変態奥様に性処理をしてもらっています
読了目安 5分54秒
[作品No 10]
2024/ 7/16(Tue)
1年程前、両親が家を建て、この地に引っ越して来ました。
以前から犬を飼いたいと両親共々思っていたんですが、社宅では禁止で我慢していたんです。
それが1軒屋を購入し、一応庭付きだった事もあって、すぐに犬を飼うことになったんです。
ちょうど引っ越す数日前、偶然にも親父の会社の人が飼っていた犬が子供を産んだと言うんです。
家族でその人の家に出向き、子犬を見せてもらいました。
3匹の内2匹は既に貰われていて、茶系の子犬が庭を駆け回っていました。
私達は一目見て気に入り、すぐに貰って帰ることにしたんです。
名前はパトラと名付けました。
あ、俺は21歳の大学2年!
両親は共働きで犬の面倒は主に俺が見ることになりました。
朝晩、散歩をさせてご飯を用意します。
秋田犬の血を引き継ぐパトラは見る見るうちに大きく成長し、半年も過ぎると立派な体格へと変わって行きました。
そんなある日、パトラと散歩していると近所の家の前でパトラ急に走り出し、思わず紐を離してしまったんです。
「パトラ!どこ行くんだよ」
後を付けて庭先に向かうと、「キャ・・・」と言う女性の声。
庭先にいた40代の女性のスカートの中に顔を埋めるパトラの姿があったんです。
「パトラ!やめなさい」
そう言って紐を引いてもパトラが離れません!
女性もパトラの頭を押さえていましたが、何だか様子が・・・。
何とか紐を引いてパトラを離すと、女性から話し掛けて来たんです。
「ワンちゃん可愛いわね。何犬?」
「あ・・・雑種らしいんですけど、秋田犬の子供です」
「そうなんだ!大きいのね」
女性がその場にしゃがみ込んでパトラの頭を撫でると、「エッチなんだから・・・もう」と言いながら口づけをしたんです。
「本当にすみませんでした」
「いいのよ!気にしなくて、私も犬大好きだから、また遊びに連れて来て」
少し話をして、45歳の人妻だという事を知りました。
19歳の娘さんは大学生でアパートで暮らし、旦那さんは海外出張が多く、その日も海外に行っていると言っていました。
翌日もパトラは彼女の元へ走って行き、なぜかスカートの中へ顔を入れてアソコをクンクン匂いを嗅いでいる様でした。
そんな事が何度か続いたある日、パトラと俺は彼女の家の招かれたんです。
パトラの足を拭き、「自由に歩かせて良いわよ!」と言うので紐を取ると、パトラは部屋中を歩き回り、やがてキッチンにいた彼女(恵さん)の元に近寄ってスカートの中に顔を入れていたんです。
彼女はそんなパトラを全く振り払うこともなく、むしろ喜んでいる様にも見えました。
彼女が紅茶を入れリビングに戻ると、俺の目の前のソファーに腰を下ろしました。
彼女は俺の母と同年代、顔は小顔ですが、まぁそれ程美人って感じはありません。
でもムッチリした体型はいやらしく、胸も凄く大きかったんです。
ちょっと彼女の胸に見惚れていると、パトラが彼女の前に座り、またスカートの中に顔を埋め始めました。
「もうエッチなんだから・・・パトラちゃん」
その時です。
パトラが頭を上げた瞬間、スカートの中がチラッと見えたんです。
彼女は何も穿いていなかった様で、アソコが一瞬見えてしまいました。
それも陰毛がきれいに剃られていて・・・、パイパンでした。
思わず彼女の股間を見入ってしまうと、「あら!見られちゃったかなぁ」と言った後・・・。
「御主人様もパトラちゃんと一緒でエッチなのかな?」
気まずくて思わずトイレに立つと、俺のアソコも起っていて、気づかれない様に腰を屈めながら部屋を出ました。
少し気持ちを落ち着かせトイレを出て驚きです。
彼女がソファーにM字に座り、パトラに舐めさせていたんです。
ドアの隅から見ていると、彼女はパトラの赤くなったチンチンを手にしていました。
異様な雰囲気の中、俺が彼女の前に姿を出すと・・・。
「ごめんなさい!パトラちゃん凄く舐めるから・・・気持ち良くなって」
「おばさん・・・犬でもいいんですか?」
「昔、私も犬を飼ってて、いつも舐めてもらったりしてたの!だから思い出しちゃって」
「それって・・・獣姦って言うんでしょ!前にDVDで見たことあるんです」
「そうね!でも誰にも言わないでね!変態って目で見られるから・・・変態みたいでしょ」
「ううん、凄くいやらしくて・・・もっと見てみたいです」
「じゃ、パトラちゃんに、もっと気持ち良くしてもらおうかなぁ」
そう言うと彼女はスカートを脱ぎ捨て、パトラにお尻を向けたんです。
パトラもお尻からマンコをクンクンすると彼女に乗り、腰を両手で押さえ込んだんです。
やがて赤く腫れ上がった肉棒をクイクイと動かし入れようとしていました。
彼女が手でマンコに招くとズルズルと入り込み、彼女と繋がったんです。
目の前で繰り広げらる交尾は物凄く、俺のチンポもギンギンでした。
すると彼女は、パトラに犯されながら俺の肉棒を口に咥えチュパチュパと舐めてくれたんです。
そして何度も、「うっ、うっ」と声を漏らしながら、彼女はパトラにイカされたんです。
俺もすぐに限界が訪れ、彼女の口内へ吐き出してしまいました。
その時から、散歩帰りに彼女の所を訪れ、パトラ共々性処理をしてもらっています。
旦那さんが居る時も何度かありましたが、パトラは相変わらず彼女のスカートの中に顔を埋めペロペロしていました。
旦那さんも笑いながら、「お前!よっぽど犬に気に入られているんだな」と言っていましたが、まさか自分の嫁が犬に寝取られているなんて予想すら出来ないでしょうね!
---END---
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以前から犬を飼いたいと両親共々思っていたんですが、社宅では禁止で我慢していたんです。
それが1軒屋を購入し、一応庭付きだった事もあって、すぐに犬を飼うことになったんです。
ちょうど引っ越す数日前、偶然にも親父の会社の人が飼っていた犬が子供を産んだと言うんです。
家族でその人の家に出向き、子犬を見せてもらいました。
3匹の内2匹は既に貰われていて、茶系の子犬が庭を駆け回っていました。
私達は一目見て気に入り、すぐに貰って帰ることにしたんです。
名前はパトラと名付けました。
あ、俺は21歳の大学2年!
両親は共働きで犬の面倒は主に俺が見ることになりました。
朝晩、散歩をさせてご飯を用意します。
秋田犬の血を引き継ぐパトラは見る見るうちに大きく成長し、半年も過ぎると立派な体格へと変わって行きました。
そんなある日、パトラと散歩していると近所の家の前でパトラ急に走り出し、思わず紐を離してしまったんです。
「パトラ!どこ行くんだよ」
後を付けて庭先に向かうと、「キャ・・・」と言う女性の声。
庭先にいた40代の女性のスカートの中に顔を埋めるパトラの姿があったんです。
「パトラ!やめなさい」
そう言って紐を引いてもパトラが離れません!
女性もパトラの頭を押さえていましたが、何だか様子が・・・。
何とか紐を引いてパトラを離すと、女性から話し掛けて来たんです。
「ワンちゃん可愛いわね。何犬?」
「あ・・・雑種らしいんですけど、秋田犬の子供です」
「そうなんだ!大きいのね」
女性がその場にしゃがみ込んでパトラの頭を撫でると、「エッチなんだから・・・もう」と言いながら口づけをしたんです。
「本当にすみませんでした」
「いいのよ!気にしなくて、私も犬大好きだから、また遊びに連れて来て」
少し話をして、45歳の人妻だという事を知りました。
19歳の娘さんは大学生でアパートで暮らし、旦那さんは海外出張が多く、その日も海外に行っていると言っていました。
翌日もパトラは彼女の元へ走って行き、なぜかスカートの中へ顔を入れてアソコをクンクン匂いを嗅いでいる様でした。
そんな事が何度か続いたある日、パトラと俺は彼女の家の招かれたんです。
パトラの足を拭き、「自由に歩かせて良いわよ!」と言うので紐を取ると、パトラは部屋中を歩き回り、やがてキッチンにいた彼女(恵さん)の元に近寄ってスカートの中に顔を入れていたんです。
彼女はそんなパトラを全く振り払うこともなく、むしろ喜んでいる様にも見えました。
彼女が紅茶を入れリビングに戻ると、俺の目の前のソファーに腰を下ろしました。
彼女は俺の母と同年代、顔は小顔ですが、まぁそれ程美人って感じはありません。
でもムッチリした体型はいやらしく、胸も凄く大きかったんです。
ちょっと彼女の胸に見惚れていると、パトラが彼女の前に座り、またスカートの中に顔を埋め始めました。
「もうエッチなんだから・・・パトラちゃん」
その時です。
パトラが頭を上げた瞬間、スカートの中がチラッと見えたんです。
彼女は何も穿いていなかった様で、アソコが一瞬見えてしまいました。
それも陰毛がきれいに剃られていて・・・、パイパンでした。
思わず彼女の股間を見入ってしまうと、「あら!見られちゃったかなぁ」と言った後・・・。
「御主人様もパトラちゃんと一緒でエッチなのかな?」
気まずくて思わずトイレに立つと、俺のアソコも起っていて、気づかれない様に腰を屈めながら部屋を出ました。
少し気持ちを落ち着かせトイレを出て驚きです。
彼女がソファーにM字に座り、パトラに舐めさせていたんです。
ドアの隅から見ていると、彼女はパトラの赤くなったチンチンを手にしていました。
異様な雰囲気の中、俺が彼女の前に姿を出すと・・・。
「ごめんなさい!パトラちゃん凄く舐めるから・・・気持ち良くなって」
「おばさん・・・犬でもいいんですか?」
「昔、私も犬を飼ってて、いつも舐めてもらったりしてたの!だから思い出しちゃって」
「それって・・・獣姦って言うんでしょ!前にDVDで見たことあるんです」
「そうね!でも誰にも言わないでね!変態って目で見られるから・・・変態みたいでしょ」
「ううん、凄くいやらしくて・・・もっと見てみたいです」
「じゃ、パトラちゃんに、もっと気持ち良くしてもらおうかなぁ」
そう言うと彼女はスカートを脱ぎ捨て、パトラにお尻を向けたんです。
パトラもお尻からマンコをクンクンすると彼女に乗り、腰を両手で押さえ込んだんです。
やがて赤く腫れ上がった肉棒をクイクイと動かし入れようとしていました。
彼女が手でマンコに招くとズルズルと入り込み、彼女と繋がったんです。
目の前で繰り広げらる交尾は物凄く、俺のチンポもギンギンでした。
すると彼女は、パトラに犯されながら俺の肉棒を口に咥えチュパチュパと舐めてくれたんです。
そして何度も、「うっ、うっ」と声を漏らしながら、彼女はパトラにイカされたんです。
俺もすぐに限界が訪れ、彼女の口内へ吐き出してしまいました。
その時から、散歩帰りに彼女の所を訪れ、パトラ共々性処理をしてもらっています。
旦那さんが居る時も何度かありましたが、パトラは相変わらず彼女のスカートの中に顔を埋めペロペロしていました。
旦那さんも笑いながら、「お前!よっぽど犬に気に入られているんだな」と言っていましたが、まさか自分の嫁が犬に寝取られているなんて予想すら出来ないでしょうね!
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