禁断と背徳の体験告白
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雄犬と牝娘と変態父親*|動物性愛・獣姦体験談[男性の告白]

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雄犬と牝娘と変態父親*

読了目安 2分57秒

[作品No 1] 2022/ 4/19(Tue)
1 に愛犬の名前を記入して下さい(原文:シロ)

1  2
3  4




我が家にはシロという雄の犬を1匹飼っている。世話をするのは大抵、中1になる娘だ。
平日は娘1人でひと通りの世話をしていて、餌やりから入浴までこなす。特に発情期は匂いがきになるのでよく入っている。

ある時の金曜日、仕事で夜遅くになったので、静かに家の扉を開けて帰宅。部屋の明かりは消えているので、娘は寝ているものだと思ったが、何か押し殺したような声が聞こえた気がしたので、興味本位で娘の部屋を覗くとシロにバックで挿入されて激しくピストンをしているようだった。
始めは無理やり犯されているのかと思ったが、そうではないようだ。たまに小さな声で「もっと、もっと」と求めているような声を出していた。
シロは本能的に腰を娘に打ち付けている。それを求める娘は中学生とは思えない「牝」だった。

シロが娘の胎内奥深くに射精すると同時に娘は絶頂したようだった。
射精が終わった後、ゆっくりと赤黒く太いペニスが娘から抜かれて、すぐに白く濁った液体が溢れてきた。娘は惚けた表情でシロを呼ぶ。シロは娘の膣を労わるように舐め回していた。
本来なら親として止めるべきなのだろうが、可愛らしい娘の「牝」な一面を再び見たいと思ってしまい、止めることはできなかった。
一旦、家から出て1時間ほど時間を潰した後に家に帰ると娘はシロと共に寝ていた。

翌朝、土曜日で学校は休みだったので、娘を起こさず、目覚める前に部屋に入ってインターネット経由で見られる小さなカメラを仕掛けてから仕事に向かった。
昼頃になるとカメラの動作通知があった。公衆トイレに入ってタブレットPCで映像を見ると、娘がシロに膣を舐めさせている真っ最中だった。シロの股間には赤黒く太いペニスが垂れ下がっている。
程なくしてシロは娘にのしかかって正常位でペニスを挿入し、獣らしく本能に従って腰を振る。娘も獣の様な喘ぎ声をあげる。あとは昨晩と同じ流れだった。娘とシロの交尾を見ることで昼休憩はなくなった。

夜帰ると何事もなかったかのように娘が夕飯を作って待っていてくれた。
可愛らしい娘の表情には「牝」の部分は見えなかった。

そのことに興奮する父親は変態なのか。

---END---
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