禁断と背徳の体験告白
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私は犬の彼女*|動物性愛・獣姦体験談[女性の告白]

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私は犬の彼女*

読了目安 4分59秒

[作品No 8] 2022/ 4/21(Thu)
1 に愛犬の名前を記入して下さい(原文:マッシュ)

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私は43歳になる独身女性です。
私には変わった性癖あるんです。
それは野外露出とSM・獣姦に興味があるんです。

田舎の工場で働く私は、凄い田舎の古いアパート暮らしをしています。
会社から細い山道を抜け、自宅に向かいます。
山道は地元の方でもあまり利用しない道路で、車1台が通れるほどの道幅で、舗装も傷んで、所々穴が開いています。
夜は外灯も無く、静まり返っていてちょっと怖い感じがしますが、私には露出をするのに最高の場所でした。

途中、横道に入ると昔資材置き場に使っていたと思われる建物があります。
そこは車3台程が停めれるスペースがあって、私はいつも車をそこに置いて資材置き場の建物に向かいます。
昔、事務所だったと思われる部屋で全裸になり、古びた机に身体を縛りムチで叩いて喜びを感じているんです。

通販で買った道具を次々とマンコへ挿入し、私は1人逝き捲ります。
誰も居ない場所なので、大声を出しても気にする事はありません。
心の中では、誰かに気づかれたら・・・何て考えながらするオナニーは最高です。

少し前、暗闇に電気を照らし1人エッチを楽しんでいると、物音が聞えました。
一瞬驚き、大きな声を出してしまいましたが、明かりを照らすと1匹の大きな黒い犬だったんです。
私は犬が大好きだったので「こっちおいで」と呼んでみると、犬はハァハァ息をしながら私の元へ来てくれました。

裸のまま犬を抱きしめると、犬独特の異臭がします。
ペロペロ舐められると何だか気持ち良くなって、思わず犬の股間を擦ってしまいました。
股間は見る見る大きくなり、やがて犬が私に腰を押し付けて来たので、私は四つん這いになり、犬のチンチンを招く事にしました。
以前からこんな事を望んでいた私は、心臓がバクバクして犬以上にハァハァ息を荒らしていました。

やがて私が手招きしたお蔭で、犬のおチンチンがマンコにペロッと入って来たんです。
黒い犬は入ると同時に激しい腰振りを始め、子宮にガンガン当ります。
初めは痛い感じもありましたが、いつしか気持ち良くて仕方ありません。
余りの気持ち良さに遂に犬に逝かされたんです。

1人エッチでは味わえない、何とも言えない気持ち良さ!
犬との野外エッチなんて、そうそう経験できるものではありません。
何分も犬に犯され続け、意識が飛んでしまいそうな時、犬が私から離れてくれました。
犬は私のマンコをペロペロして部屋を出て行ったんです。

翌日から私は犬用の餌を買い、毎日の様に資材置き場を訪れます。
翌日も、その翌日も犬は私の車のヘッドライトを見て、私の所に出迎えてくれる様になりました。
毎日毎日、私は黒い犬に犯され続け、犬の彼女になった気分でした。

1ヵ月位かなぁ!毎日では無かったけど、黒い犬が来てくれていたんだけど、急に現れなくなって、心配していたら近所の庭先に繋がれてました。
名前はマッシュ!飼い犬だったんですね。首輪がちぎれて迷子だったのかなぁ。
私を見つけると、凄い喜んで綱で繋がれながらも辺りをクルクル回って喜んでくれた。
夜中、そっとマッシュの家に行って誰も居ない暗闇で私はマッシュにお尻を付き出したらマッシュは喜んで、私に挿し込んでくれた。
家の人に見つかったら大変な事になるから、2回マッシュと繋がってから我慢していました。

そして資材置き場には相変わらず通ってて、先日新しいお友達が来てくれました。
中型犬の野良犬で、彼は舐めるのが好きなのか?裸の私の身体を舐め捲ってくれます。
マンコやアナルも激しく舐めてくれるので、これがまた気持ちイイの!
彼のおチンチンはマッシュには全然敵わないけど、私を彼女として認めてくれたのか?
マンコを求めてくれます。

彼と繋がっている時間!そして終わってからも激しく舐めてくれる彼も素敵です。
今は、大家さんにお願いして1階に引っ越し、彼と一緒に住んでいます。
時々、マッシュの元を訪れて、マッシュの性処理もしていますが、マッシュとした後は今の彼がご機嫌斜めになっちゃうので、ちょっと控える様にしているんです。

もう人間の男性とは結婚は出来ませんよね!

---END---
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