禁断と背徳の体験告白
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愛犬に精液を注がれたら幸福感に満たされました|動物性愛・獣姦体験談[女性の告白]

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愛犬に精液を注がれたら幸福感に満たされました

読了目安 3分24秒

[作品No 22] 2025/ 3/ 4(Tue)
学生をやってるものです。
私の家には、2匹の犬がいます。
黒のラブラドールレトリーバーと白のトイプードル。2匹ともオスです。
これはわたしが小学生の時から続けてきたことなんですけど、家の留守番をしていて人がわたしだけになった時は、いつも下着を脱ぎ捨て股を開き、その2匹に舐めてもらっています。
最初のうちは全然舐めてくれなかったんだけど、誘導して、舐めれば撫でてあげるを繰り返すうちに、今ではなにもせずともスカートの中に鼻を突っ込んでくるようになりました。

床に座って膝を立てながら足を広げると、2匹は我先と鼻を鳴らしながら足の間に入ってくるんです。
ほんのり濡れた鼻先と嗅ぎ分ける息の刺激を受け、だんだんとわたしの奥の方から何かがジュワッとこみ上げてくるんです。
おまんこの内側から溢れ出してくる愛液の香りに反応すると、2匹は一目散にその出所へ舌を這わせ、すするように味わうんです。
ペッチャ、ビチョ、プチュ、と愛液と涎がぶつかり合う水音が聞こえ、この辺りで私の感度は最高潮に達してしまいます。

重なり合う2匹の舌はまるで別の生き物のようで、時々愛液が分泌されているその深部へも侵入しました。
生暖かく濡れたものがチュルンと内側に滑り込んだ時の快感はなんとも言えません。
小学から中学までこんな自慰行為を続けていたある日、わたしは後戻り出来ない行為に及んでしまいます。

いつものように犬を巻き込んだオナニーを楽しんでいると、ラブラドールの方が自分のおちんちんをペロペロと舐め、息を荒くしていました。
その人外の男性器は立派に宙を指していて赤く光っています。
舌や指では届かない部分を刺激してみたい、そんな危険な考えが当時中学三年生だったわたしの頭によぎりました。
ダメだと自覚はしていながら、自分を抑えきれずわたしは彼の股間に手を伸ばしていました。
触れればピクンと反応をしめしたそれの先端を撫でていると、わたしのおまんこのように生臭い液体を分泌しはじめたのです。

わたしはテーブルに手をつき、腰を彼の方に突き出しました。
淫らな雌犬のようにお尻を向け、左右に振ることで誘い、彼のおちんちんをひくついた穴へと誘導しました。
彼がわたしの腰に腕を回してきます。
そして穴と先端が触れ合ったその時、わたしの膣内に衝撃的な革命が起きました。
処女だったわたしのおまんこを容赦なく突き破り、最深部を掘るようにして責め立ててきたのです。

ハッハッハッという荒い息が後方から聞こえ、わたしの背中に涎が垂れてきます。
愛液を舐めさせていたのは彼にとってあくまで食事、そして今まさに人と犬が種を超えた交尾を結んだのです。
出し入れを繰り返すたびにじんじんとおまんこが痛みました。
ですがそれ以上に中を擦られる快感でわたしの達成感が満たされ、誰もいないのをいいことに遠慮なく雌の声をあげてしまっていたと思います。
気持ちがいい、そんな感覚に気を取られていた時、わたしの中に何かが注がれました。
内部に液体が入ることなどなかったため気持ち悪かったのですが、中に精液が注がれたんだなと思えば一瞬幸福感に満たされ、少しすると焦りを感じすぐに彼のおちんちんを抜き、床に溢れたわたしと彼の液体を掃除しました。
こんなオナニー(セックス)生活を、今も楽しんでいます。

---END---
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