禁断と背徳の体験告白
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獣姦マニアの変態生活*|動物性愛・獣姦体験談[女性の告白]

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獣姦マニアの変態生活*

読了目安 20分25秒

[作品No 15] 2022/10/ 8(Sat)
1 に愛犬の名前を記入して下さい
(原文:ジョー)

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3  4




第1部][第2部

[第1部]
はじめまして。19歳のちじょYです。

進学して一人暮らしを始めた時にペットOKのマンションにして、愛犬(名前はジョー。3才)を連れてきました。家族も治安に良いし、OK。
でもホントはジョーを飼い始めた時からジョーにはしっかりと獣姦のレッスンをしてました。
共働きで帰りの遅い両親の目を盗んで調教するのは簡単で、でも一度でもジョーとツナガッてしまうともう歯止めがかからなくなってばれると大変なので、一人暮らしを始めるまで我慢。
ついに去年の春に長年の夢がかないました。
ペットOKのマンションなので少々の大声も大丈夫だし、部屋もお風呂もトイレもそこそこ広いし、何より誰にも邪魔されずいつでもジョーとつながれます。
ジョーも調教だけはしてましたが、全然本番をしていなかったためか初めは戸惑ったものの、3度目にはもう海外モノのDVDの男優(犬)なみに私のおマンコに何の苦もなく大きなペニスを突っ込んできて、激しいピストンをします。

ジョーは正常位でもバックでも上手でペニスは私が経験した人間の男たちと比べても15人中3番目の大きさで、かなりのボリュームです。
長さはダントツ一番でコブまで突っ込まれると子宮にぐいぐい押し当たるのでそのうち子宮に入ってしまうのではないと思うほどです。
もちろん精液も大量でコブを入れると3・40分抜けずに出ませんが、抜けた途端にあふれ出します。
あふれ出たジョーの精液は瓶に溜めて、ジョーの気分が乗らない日は(ほとんどのそんなことはないけど)その精液をポンプ式になっていて、ペニスの先から内容液が噴射されるバイブに入れて擬似ジョーペニスでオナっています。

オマンコだけでは物足りないので、自分で洗腸をして、アナルを犯してもらうこともあります。
ジョーの元気がいい日は正常位でオマンコに一発、その後バックでアナルに一発、そのままバックで今度はオマンコでコブまで入れてもらってつながり続ける。と、最高3発する日もあります。

ジョーは最高3発が限度らしいのですが、私がまだまだおさまらない日もあり、そんな時はファックマシーンにポンプ式のバイブを取り付けてジョーの精液を入れ、腰が立たなくなるほどオマンコもアナルもヤリまくったり、上下に2本ポンプバイブを着けて両穴を同時にファックし、両穴同時にジョーの精液を射精したりして、よがり狂ってます。

最近ではジョーの性欲も激しさを増して何度も犯してくれますが、それでも貪欲な私は、マシーンの後や動きに慣れてしまってマシーンが私を犯していようがいまいが変わらず私を犯すジョーを良いことに、正常位でジョーをオマンコにくわえこみ、アナルにはファックマシーンに取り付けたジョーの精液入りポンプバイブを突っ込んでみたり、逆にバックでオマンコにファックマシーンのバイブを突っ込んで、ジョーにアナルを犯してもらうといった両穴ファックを楽しんでいます。

両方の穴をジョーに犯されて、両方の穴に同時にジョーの精液をいっぱい流し込まれる快感は人間の男では味わえない倒錯的なエクスタシーがあり、もう私は人間の男では満足できなくなっているようです。

今年の夏休みはジョーを連れて北海道に行く予定があります。
実は獣姦のチャットで知り合った人の中に、知り合いがかなりの獣姦マニアで、北海道に持っている牧場の何匹かの家畜を調教して月に何度か獣姦パーティーを開くらしいのです。

調教された家畜は小型の馬2匹とポニー1匹、豚が5匹と犬が2匹いるそうで、かなりの調教がなされているのでマニアの間では有名らしいのです。

夏休みなら長く行けるし、参加人数は今のところ私やオーナーを入れて男が2人、女が4人らしく、みんなそれぞれのパートナーを連れてくるとの事で、期間は私が一番長く10日滞在する予定です。
馬との獣姦なんてちょっと危険に感じていますが、犬とするように自由に犯させるのではなく、サイズがサイズなのでちゃんと安全を考えているらしく、無理なことはしないとの事でした。
また馬が無理でも豚もポニーもいますし、大体の人は何度かトライするとポニーとなら十分できるらしいです。
また豚は噂で聞く通りかなりの絶倫で、一度の射精量も半端でなく、その絶倫さと大量の精液に病みつきになる女性がかなりいるとの事です。

豚は絶倫の上に5匹いるので次々にアナルを輪姦させ、腸内が豚の精液でいっぱいになったころにアナルに栓をして、お腹中を豚の精液に汚されたままでオマンコの方も輪姦させたり、そのままで別の家畜とツガわせたり、またいろんな家畜の精液を腸内でミックスさせて、そのままオマンコも犯させたりするという、まさに獣姦の極みのような体験もできるそうです。

私を除いた3人の女性のうちの一人に常連の方がいるらしく、その人は2カ月に一度はそこを訪れるらしいのですが、その人がいると先ほどの腸内に獣液をいっぱいためてオマンコを犯されるというファックにもうひと工夫入れたすごい経験ができるらしいのです。

その方法は、腸内を獣液でいっぱいにし、その腸を透明のゴムホースでその人の腸とつなぐらしいのです。ホースの先はクスコーのように開くことができてアナルに入れてその先を開くとアナル栓のようにいきんでも抜けなくなり、でも肛門のところは柔らかいゴムなので肛門を締めると内容液も出なくなります。
それで二人のアナルをつないで互いに獣汁を腸から腸へ浣腸し合いながら、オマンコを獣たちに輪姦させるというファックらしいです。
このファックを目当てにその女性の滞在期間中に訪れたがる人も多いらしく、その女性はかなり引っ張りだこらしいです。

私はそんな話を聞き、チャットで知り合った人からの情報や、そこの牧場オーナーとのメールのやり取りや画像を見せてもらって、もう今から考えるだけで体中が疼いて暇さえあればオマンコ汁を流してます。
ジョーも私がいつになく発情しているのがわかるのか、ファックしないまでもすぐに私の股間をなめたがり、ちょっと足を開くとすぐに股間に鼻を押し付けてきます。

そんな毎日でジョーに舐められるとすぐに私はその気になってしまい、いつでもすぐにジョーをオマンコやアナルに導き入れて犯してもらってます。
本物のジョーが萎えても、何度もジョーの精液入りのポンプバイブでファックマシーンに犯してもらい、最近はジョーの出したて精液も含めて日に両穴に5・6発づつは精液を流し込み、常にどちらか、あるいは両穴にバイブやジョーの生ペニスをくわえこんでいます。
最近はそのようにマシーンでもファックする回数が多くて、そのたびに集めたジョーの精液を使っていてはすぐになくなってしまうので、マシーンでのファックで精液を射精するのは2回イク間に一度に決めています。
だから多いと1リットル近くも射精するという豚や馬とのファックが待ち遠しく、また腸から腸に浣腸し合いながらオマンコにも、あふれ出ても次々と獣汁を流し込まれるという夢のような快楽が待ち遠しくてたまらないのです。

お昼で帰宅した今日も、帰ってからついさっきまで、ジョーの生ペニスで両穴を犯してもらい、その後2本バイブを付けたファックマシーンで両穴をヤリまっくてどちらの穴でも4回ずつイキました。
むろんオマンコもアナルもジョーの精液でぐちゃぐちゃですが、北海道でのパーティーやジョーに犯されているのを考えるとまだまだ何度でもできそうです。

そんな私を察してか、その後ジョーはまた私に覆いかぶさってきたので、最後に正常位でジョーにオマンコを犯してもらいながら、アナルにはジョーの精液をたっぷり入れたポンプバイブを突っ込んで、ファックマシーンとジョーとにたっぷりとイカせてもらいました。

今、両穴グチョグチョのままでこの体験談を書いていると一休みしたジョーが私のべちょべちょの股間をきれいにしてくれるために舐めに来ました。
片足を上げてジョーに舐められながら皆さんにこの経験を知ってもらうために書いているとまた興奮してきました。
たぶんジョーはもうできないでしょうが、私はまたジョーの前で挑発の意味も込めてファックマシーンに犯されることにします。

あ〜、もうだめ。
冷蔵庫からジョーの精液瓶取ってきます。





[第2部]
今日は朝から外は雨でジョーも暇を持て余しているのか昼前まで寝てました。
私も休講があり、今日は外に出ずにジョーとゴロゴロしてます。
ジョーとゴロゴロしていると自然にすることは決まってきます。

お昼過ぎに私が着替えているとジョーが寄ってきたので、そのまま体中を舐めてもらい、始めちゃいました。
今日はジョーはやたらと顔を舐めたがるので、好きにしてもらいながら私は仰向けでアナルにファックマシーンを突っ込んでお尻で一発イキました。
でもそのままマシーンのスイッチは止めずゆるやかにアナルに出し入れを繰り返していると、前のあふれた愛液をジョーがおいしそうになめ始めました。

そのまま私はジョーが嫌がらない程度にだんだんとマシーンのリモコンを強くしていって、オマンコをジョーに舐められながらアナルでもう一発イキました。
ジョーはひくひくと痙攣して愛液を垂れ流す私のオマンコをその後も丹念に舐めていましたが、私がオマンコにジョーをほしがっているのを察したのか、やっと大きなペニスを突き出して私を犯してくれたのです。

もともと腰を高くしていましたし、ジョーも慣れていますから、ジョーはまだ私のアナルに突き刺さったままのファックマシーンをまたいで、私に正常位でつながり、激しくピストンしてきました。
私は待ちに待ったジョーとの獣姦によだれが垂れそうになるほど喘いで、抜かずの3回目のマシーンのスイッチを一気にマックスにしました。

おまんこへの激しいジョーのピストンと、3度にわたるアナルへのファックで私は3回目だとは思えないほど早々と一気に絶頂を迎え、嬌声を上げてよがり狂いました。

でも私が早々とイッてもジョーはまだイケなかったらしく、休むことなく腰を突き上げてきます。
私もイッている最中に突き上げられるのは更にもう一段階強くエクスタシーを感じられるため、マシーンのスイッチすら切らずにぶっ続けに犯され続けました。

そして今度は私がイク前にジョーが小さく震えて射精を始めたのです。
みるみるジョーのペニスの付け根が膨らんでいき、私のオマンコにそのコブをぐいぐいを突き入れてきます。
私はまだイッないためにさらに貪欲にペニスを求めてそのコブを喘ぎながら飲み込みました。
そしてアナルを犯しっぱなしに犯されながら、オマンコにジョーのコブまでのみこんでドロドロと濃い精液をぶち込まれる快感に、4発目の絶頂を迎えました。

さすがに一度マシーンのスイッチは切りましたが、オマンコはジョーとつながったままなので、アナルのバイブも抜かず、しばらくはジョーと二人でその態勢のままぐったりとしていました。

両穴とも犯されたままなのですが4発も続けさまにイッただるさが心地よく、しばらくして思わず私がウトウトし始めるとジョーのコブも収まりだしたのか、ズルリと抜けました。

私からペニスが抜けるとジョーは自分で始末をしようとしましたが、私はそんなジョーを引き寄せて、未だアナルにはマシーンのバイブを突っ込んだ体制のままジョーの、精液と私の愛液にまみれたペニスを舐めてきれいにしました。

そうして丁寧にジョーのペニスを口できれいにしているとまた私の性欲がうずき始め、ジョーのペニスをくわえたま、またしてもマシーンでアナルを犯し始めたのです。

さすがに4発もイッた後では、今度はそうすぐにエクスタシーは得られませんが、じわじわと快楽の波はやってきて私は一人でマシーン相手にあえぎ始めました。
そして呼んでも今度はなかなか来ないジョーを尻目に、さらにもう一発アナルファックでイキました。
しかしジョーが来なかったことに達成感を得られなかった私は、もう一度、アナルをマシーンでファックしながらジョーにオマンコを犯してもらうまで何度イッもマシーンを止めずにやり続けることを思いついたのです。

わざとジョーを誘うように嬌声を上げて足を広げ切り、オマンコにも別のバイブを突っ込んで両穴ともに犯し始め、いつしか私はジョーを誘うためだけではなく、自分で自分に与える快楽に没頭していきました。

そうして2穴ともバイブで犯し始めて2発づつイッたころ、ようやくジョーがその気になり、私に覆いかぶさってきたのです。
私はオマンコのバイブをさっさと抜き、ジョーに犯されるために開け放って、ジョーの犯すがままにまかせました。
そして抜き取ったバイブを口いっぱいに頬張りながら下の二穴共に、また突き上げられ、抜き取られる摩擦とガンガン奥に当たる圧力に悶えたのです。

そんな3つの穴をふさがれた状態のまま私は全身をひくつかせてジョーの射精を誘い、オマンコの奥深くにその獣液をぶちまけられるとまたしてもコブまで飲みこんだ状態で、アナルを犯すマシーンのスイッチは切らずに、オマンコをジョーに犯され続けて二穴ファックを続けたのです。

ジョーのペニスが抜けるとさすがに疲れて私もようやく、8発もイッたアナルからファックマシーンのバイブを抜くと、しかし今度はジョーが率先して、私の、オマンコからしたたったジョーの精液でべとべとのアナルを舐めに来たのです。
私もジョーにきれいにしてもらうのは大好きですからジョーが舐めやすいように四つん這いになってお尻もオマンコもめくり上げてジョーにさらしました。

しかし、そうするうちに今度はジョーの性欲に火がついたらしく、そのまま私を犯しにかかったのです。
正直、私は8発もイッて全身がけだるかったのですが、さっきは私がやる気のないジョーを無理に誘って犯してもらったのですから、今度は私がジョーの性欲にこたえる番です。
私はジョーがアナルを犯したがっていることを悟って、お尻を高く掲げてジョーが犯しやすいようにしました。

案の定、ジョーは私の十分に柔らかくなったアナルを一突きで犯してきました。
私はというと、あれだけ入れっぱなしにアナルにファックマシーンのバイブを突っ込んで抜くことなく犯し続けていたのに、ジョーの生身のペニスを突っ込まれるとまた違う快感を覚え、性懲りもなく腰を振ってよがり始めました。

そうして今度はなかなかイかないジョーに先んじてジョーの生身のペニスで9発目をいかせてもらいました。
そして私がイッてる最中も激しく突き上げて
くるジョーのペニスに、私のオマンコも疼き、私はジョーにアナルを犯されながら、ジョーの前に私のアナルを犯していたファックマシーンを手繰り寄せ、位置を高くし直して、ジョーのファックの邪魔にならないように後ろ下に腰を落として、ジョーにアナルを犯してもらいながら、自らファックマシーンのバイブをオマンコに突っ込んだのです。

バイブがうまく奥まで入ると、私は満を持して一気にマシーンのスイッチをマックスに入れました。
いきなりの壁一枚隔てたオマンコへの衝撃に、一瞬ジョーも驚いていましたが、それによって一段とアナルが締まってジョーも快感を得たようで、ジョーのアナルファックがより激しいものになりました。
私も思った以上の快楽に襲われて、ジョーやマシーンに呼応をするように、後ろに腰をせり上げてよがり狂って嬌声を張り上げました。

そして私は余りの強烈な二穴ファックに目をむいて声を張り上げ、潮さえ吹いてイクと、それを待っていたかのようにジョーも膨らんだコブをぐいぐいと私に突き入れながら、オマンコの奥深くに熱いドロドロの精液をぶち込んできたのです。

私は二穴をつながれたまま絨毯に突っ伏して10発目の激しいファックの余韻を味わいました。
ジョーはその後くるりと向きを変えて尻結合の態勢で腰をおろしました。

そして今私はけだるい体に鞭打ってパソコンを引き寄せて、アナルにコブまでジョーのペニスを突っ込まれたまま、オマンコにも未だにファックマシーンのバイブをくわえこんでお尻だけを持ち上げた四つん這いの態勢で、この報告を打っています。

もうそろそろジョーのコブも収まって抜けるころだと思いますので、今度こそすべての穴を開放して少し休みます。
少しだけ休むのか、今日はもう打ち止めなのか、それは私とジョーの性欲のおもむくままってことで…。

---END---
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