禁断と背徳の体験告白
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豚と繋がった夏*|動物性愛・獣姦体験談[女性の告白]

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豚と繋がった夏*

読了目安 18分12秒

[作品No 14] 2022/ 8/15(Mon)
1 にヒロインの名前を記入して下さい(原文:有紀)
2 にヒロインの友達の名前を記入して下さい(原文:紗智子)

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1回目][2回目

[1回目]
こんにちは、有紀と言います。
私がこの夏経験したすごい事を聞いて下さい。

私は都内の大学に通っているのですが、夏休みのため、福島にある実家に戻っていました。
最初は家族もちやほやしてくれたのですが、3日も経つと毎日ゴロゴロしているだけの私をだんだん邪魔者扱いしてきました。
かといって田舎ですから遊びに行くところもありません。
それで高校時代に仲の良かった紗智子の家に遊びに行ったんです。

紗智子と他愛ない話をした後、私達は紗智子の彼氏のビデオを勝手に持ち出し、二人で鑑賞会をしていました。
エッチなことには人一倍興味がありますから、ビデオを見ながら盛り上がっていました。
最初の1本が終わり、次に見るビデオを選んでいる時に、変わったタイトルのビデオを見つけたんです。
エッチなビデオなのに、『Animal Zoo』っていう変なタイトルなんです。
動物園での露出かなんかのビデオだと思って見てみると、すごい世界が展開されてました。

それは数人の男女が動物園に行って動物達とセックスしまくるという内容で、私も紗智子も無言で画面に見入ってしまいました。
バター犬というのは知っていましたが、動物と本当にセックスしちゃうなんてビックリです。
それに、女の人達がビデオのために嫌々やってるんじゃなくて、本当に気持ちよさそうな表情なんです。

それでビデオを見終わった後で、本当に出来るかどうか紗智子と話をしているうちに、実際にやってみようという事になったんです。
私の実家は農家で、家畜も何匹か飼っています。
家族がいなくなる時を狙って決行するってことで、紗智子と約束してその日は家に帰りました。

それから2、3日後、両親が農協の寄り合いで出掛けると言うので、すぐに紗智子に電話しました。
30分くらいして紗智子が来ると、早速二人で家畜のいる小屋に向かいました。
小屋の中は暑いし服が汚れるので、とりあえず二人とも素っ裸になりました。
田舎で家の周りに民家はないし、見ているのは馬とか豚だけなんですけど、なんとなく恥ずかしいです。

それで、やってみようという事になったんですが、困っちゃいました。
二人とも経験があるといっても相手は人間です。
家で飼っているのは馬と牛と豚だけです。

紗智子は、「馬並って言うんだから馬なんていいんじゃない」って気楽なことを言っています。
紗智子は馬のを見たことがないんです。
私は子供の頃から種付けとか見ていましたから、あんな太いのは絶対に無理だと思いました。
それで、一番小さい豚でやってみようということになったんです。

ジャンケンをして負けた方が先にやるってことで、結局、私が負けてしまいました。
でも、豚のモノって細くてねじれたような感じなんです。
普段は見えなくて、体の中からチュルルッって感じで出て来るんです。
あれだったら小さいしまぁいいかって思って、大きそうな豚を選んで連れ出しました。
なんか、自分の家で飼っている豚とこれからセックスするんだと思うとちょっとドキドキです。
紗智子の豚を見る目もギラギラしています。

とりあえず、豚を藁の敷いてある方に連れていって、私もそこに仰向けに寝転がりました。
紗智子が豚の顔を私の股間の所に持って来て、「ほら、舐めてあげて」なんて言っています。
豚の鼻息が私のアソコにかかるのが分かりました。
実は私、動物と人間がセックス出来るはずがないと思っていたのですが、ここまで来るとちょっと怖くなってしまいました。

紗智子〜、大丈夫かなぁ〜・・・」って言ってみましたが、紗智子は、「大丈夫だって!危なくなったら私が助けるから!」なんて言いながら豚のアソコに手を伸ばしています。

私は覚悟を決めてジッとしていました。
豚は私のアソコの臭いをしつこく嗅いだ後、ノロノロと私の身体を跨ぐように進んできました。
正常位の体位です。
豚の前脚が私の横で止まると、いきなりすごい勢いで腰を前後に振り始めました。

「スゴい、スゴい!!激し〜ぃ!!!」

紗智子は大喜びではしゃいでいますが、私はビックリしました。
だって、あの重くて動きの鈍い豚がすごく激しくピストンするんです。
でも腰の位置が合っていないらしく、豚のアレが私の茂みを擦っています。

有紀、もっと腰を上げてっ!」

紗智子に言われるままに腰を持ち上げると、私のアソコに豚のモノがぶつかり、同時に、豚のペニスが侵入してきました。
チュルチュルっていう感じで私の中に入ってきて、ピストンに合わせて、細くてドリルみたいなペニスが私の膣内を出入りします。
ペニスの先の尖ったところが私の膣壁を突き、膣口を刺激していきます。

「入ってる!!有紀っ、入ってるよっっ!!!」

紗智子がアソコを覗き込んで声を上げました。
豚との異常なセックスを親友に見られている恥ずかしさで、私のアソコはグショグショに濡れています。

「ああっ、ダメッ!!紗智子、見ないでぇ〜っ・・・」

私はつい声を出しちゃいました。
一度入ってしまうと、豚は私のアソコに腰をピタリと押しつけて、ペニスをすごいスピードで出入りさせます。
そのたびに膣口が擦られて、どんどん気持ちが良くなっていきました。
本当は、豚とやって感じちゃうなんてイヤだったんですけど、一度声が出ちゃうと後はもうずっと声を出し続けました。
そして豚の太い胴体に足を絡ませて、自らも腰を押しつけていました。
豚のペニスは相変わらず膣内を蠢いて、何かを探すようにあちこちを突き回しています。

「ひぃあっっ・・・」

いきなり豚のペニスが子宮口に潜り込んできました。
ズズッっていう感じでドリルみたいな先端が入ってきたんです。
人間とのセックスではこんなこと絶対にありません。
私の腰はビクンって跳ね上がっちゃいました。
そして、ドクッ、ドクッ、っていう感じで射精が始まったんです。

「あ〜っ、出てるぅ!紗智子っ、出てるよーっっ!!!」

もう豚はピストンしていませんでした。
豚のペニスと私の子宮が繋がって、子宮の中に直接精液を注ぎ込んでくるんです。
子宮が熱い液体で満たされていくのが分かりました。
この気持ちの良さは男の人には絶対に分かりません。
だってこの時、(この豚の子供なら産んでもいい)なんて思っちゃったほどです。
それに、豚が射精するたびに子宮口が刺激されて、なんとも言えない快感が湧き上がってきます。

随分長い間、私と豚はそうやって繋がっていました。
豚が大きく腰を震わせて私の中に最後の液体を注ぎ込むと、私から離れて向こうへ行ってしまいました。
私は疲れと気持ちの良さで、ドサッと腰を落として、ハァハァと荒い息をしていました。

有紀、すごかったよ!でも豚も結構長持ちするんだねぇ、20分くらい入れっぱなしだったよ」

紗智子が興奮して話しかけてきましたが、私は返事をすることが出来ませんでした。
紗智子は20分って言ったけど、私には1時間にも感じられたんです。
私のアソコはドロドロになっていて、イヤラシイ液体がお尻の方まで濡らしていました。
きっと私の子宮は豚の精子で一杯です。

しばらく横になって休んでから、私はノロノロと立ち上がりました。
不思議だったんですが、アソコからは豚の精液が全然出てこないんです。
彼氏とやる時もゴム無しでやってるんですが、彼のなんか上体を起こしただけで出てくるんです。
なのに、立ち上がってもほんの少し垂れてきただけです。
あんなに長い間射精してたのにどこに行っちゃったんでしょうか?

これがこの夏、私が体験したことです。
読んで頂いて有り難うございました。
ずっと誰かに話してみたいと思っていたのですが、こんな話を聞いたら変態って思われちゃいますよね。
私も実際にするまではそう思っていたんですが、今ではちょっと違います。
自分がエッチだとは思っていたんですが、目覚めてしまったという感じです。





[2回目のセックス]
一年前にこちらに投稿させていただいた有紀と言います。
今年の夏も福島の実家に帰って家畜とセックスしてきましたので、その話を聞いてください。

私は昨年の夏に帰省した時に、実家(畜産農家です)で飼っている豚とセックスしてしまいました。
きっかけは、外国のビデオで動物とセックスしているものを友人の紗智子と見たことです。
本当にできるかやってみようという話になり、二人で試してみたんです。

豚とのセックスはすっごく刺激的でした。
当たり前ですが、前戯なんてしてくれません。
アソコにペニスが入ってきて、激しくピストンされた後、大量の精液を出されただけです。
もちろん愛情なんてありません。
でも、それが逆に良かったんです。
野性的で荒々しくて、子孫を残すためだけに交わってるって感じが私を熱くしました。
それに、(こんな汚い豚に自分の身を捧げている、豚に押さえつけられて犯されてる)と思うと私はおかしくなりそうでした。

それで、次に実家に帰った時にもまたしようって、ずっと考えていました。
ですから私は実家に帰ると真っ先に紗智子に会いに行きました。
久しぶりに会って近況報告とか昔話とか他愛のない話をした後、私はそれとなく去年のことを持ち出したんです。
でも紗智子の反応は、馬鹿なことをしたって感じでした。
「またしたいって思ってるんじゃない?」って鎌をかけてみたんですが、全然その気はないみたいです。

さすがにそれ以上は何も言えず、紗智子を誘うのを諦めて私は家に帰りました。
紗智子の手助けがなくなってしまい、私はどうしようかと考えました。
やっぱり一人でするのは不安だったんです。
でも、家に帰って豚を目の前にすると身体がゾクゾクしてきて、セックスしたいって強く思いました。
それで結局、一人ですることに決めました。

あとは決行する日を待つだけですが、今度は両親が出掛けてくれません。
私は毎日イライラしながら過ごしていたんですが、帰省して3日目にこれ以上待っていられなくなり、両親の寝た後にする事に決めました。

畜産農家は朝が早いので、両親は9時には寝てしまいます。
私は夜中の12時にそっと家を出て、家畜のいる小屋に向かいました。
心臓は爆発しそうなくらいドキドキしています。
親に気づかれませんようにって願いながら、小屋に入って明かりを点けました。
中は熱くてムッとしています。
とりあえず、着ている物をすべて脱ぎ捨てて素っ裸になりました。
濡らしておいた方がいいかと思ってアソコに手をやると、すでにヌルヌルしたお汁で潤っています。
それに、いつもより敏感になっていて、クリちゃんをちょっと触っただけですごく感じてしまいます。

私はアソコを弄りながら豚のいる所へ行き、一頭の豚を連れ出しました。
地面に藁を敷いてベッドを作っている間、豚は私の近くでうろうろしていました。
この豚に犯されると思うと、それだけでおかしくなりそうです。
初めてした時は怖さが先に立ったんですが、まだ二回目だというのに今回はそんな事は全然ありません。
それよりも、またあの快感が味わえると思い、早くしたくてたまらなくなっていました。

私は藁の上に仰向けに寝て、腰の下に藁の束を入れて適当に高さを合わせました。
本当は後ろからしてもらいたかったんです。
その方が、いかにも犯されてるって感じがします。
でも、相手が豚なので何が起こるか分からず、結局去年と同じ格好にしました。
足を開くとアソコはもうグチョグチョに濡れていて、愛液がお尻の方へ垂れていくほどでした。

ところが豚は、相変わらずうろうろしているだけで、私に興味を示してくれません。
私はイライラしながら上半身を起こし、豚を自分の方へ引き寄せてアソコの匂いを嗅がせました。
そしたら、いきなり豚がやる気を出して、私にのしかかってきたんです。
普段の豚からは考えられないほど素早い動きです。
私は豚の下敷きになり、お腹とお腹がピタッと密着した格好になりました。
すでに豚は激しく腰を振っています。
豚のペニスが私の股間を打ち、同時にペニスの先が入口を捜してアソコを突き始めました。

(早くっ・・、早く挿れてぇっ!!)

私は欲しくてたまらなくなり、腰をグッと持ち上げてアソコを豚に押しつけました。

「はあぁっ!!!」

ついに豚のペニスが私の中に侵入してきました。
細長いペニスが膣口を擦り、アソコの中をのたうち回ります。
一度入ってしまうと豚はピストンをやめて、アソコを密着させたまま、ペニスだけを出し入れさせてきました。

「いやっ、あっ、あんっ・・・」

ねじれたペニスがすごい速さで動き回り、先の尖ったところが膣内の至るところを突き回してきます。
豚に焦らされているようで、アソコからドプッドプッと愛液が溢れ出していくのが自分でも分かります。
私はもっともっとという感じで、豚の首に手を回していました。

「ひあっ!!!」

ズリュッ、という感じで、豚のペニスが子宮口に射し込まれました。
ついに豚は目的の場所を見つけたんです。
私の腰はビクンって反応して、その後ブルブルと震え始めました。
まるで、豚の精液を注入されるのを子宮が心待ちにしていたみたいです。
豚の射精はすぐに始まり、ドクッ、ドクッと精液が送り込まれてきて、お腹の中に温かい感覚が広がっていきました。

「あんっ・・、あっ・・、あっ・・」

豚が射精するたびに子宮口を刺激されて、私は脈動に合わせて声を出してしまいました。
彼とのセックスでは得られない、なんとも言えない快感です。
同時に豚の精液でお腹の中が温かくなって、子宮が重くなっていくのが分かります。
繋がっている間中、私は豚にしがみついていました。

豚が満足して行ってしまった後、私はしばらく藁の上で寝ていました。
本当のことを言うと、ちょっと物足りなかったんです。
考えてみれば前回は、紗智子に見られながらするっていう状況だったので、余計に感じてしまったんだと思います。
それと、豚とのセックスで気持ちいいのは、豚が射精する時の子宮口への刺激だけです。
それに実際に繋がっていた時間は10分くらいですから、なんとなく不完全燃焼な感じでした。

私はさっきの豚を戻して、次の豚を引っ張ってきました。
大学に戻ったらこんな事できないんだから、満足するまでやっちゃおうって思ったんです。
でも、これが間違いの始まりでした。
二匹目の豚も、アソコの匂いを嗅がせるとすぐに飛びかかってきました。
私は再び押し倒されて、アソコにペニスを挿入されました。
そして、ねじれたペニスの先端が子宮口を見つけて突き刺さり、精液の注入が始まったんです。

「あっ・・、いいっ・・、もっとぉ〜〜」

私はすぐに感じてきて、さっきと同じように声を上げ始めました。
ところが、少し経った時に子宮が張って痛くなってきたんです。
それで思い出したんですが、豚の精液って子宮の中からなかなか出てこないんです。
去年した時には、次の日になってからいきなりドロドロと流れ落ちてきました。
それに量も多く、小さい缶ジュースくらいあったと思います。
つまり、子宮の中が豚の精液でパンパンになってしまったんです。

私はどうしようかと思いましたが、豚に組み敷かれていて動くことができません。
結局、早く終わってくれる事を祈りながら、豚と繋がっているしかありませんでした。

最後まで読んでいただいて有り難うございました。
これが私にとって二度目の豚との体験です。
今回は少し大変になってしまいましたが、来年帰ってきた時にもまたしようと思ってます。

癖になってしまったとか人間に飽きたとかいうことではありません。
付き合ってる人もいるし、彼とのセックスには満足しています。
でも、彼とするのとは全然違った感覚なので、私的にはオナニーみたいなものだと思っています。

---END---
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