禁断と背徳の体験告白
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愛犬とセックスしたら温かい精液が膣内に飛び散りました*|動物性愛・獣姦体験談[女性の告白]

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愛犬とセックスしたら温かい精液が膣内に飛び散りました*

読了目安 3分24秒

[作品No 13] 2022/ 7/30(Sat)
1 に愛犬の名前を記入して下さい(原文:バロン)

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私の高校は女子校なので知識だけは豊富に得られます。
それで、“バター犬”のことを知ったときに興味本位でやってみて、それからずっと続いています。

今ではバターなんか塗らなくても、私が足を広げるだけでアソコに顔を突っ込んできてペロペロ舐めてくれます。
それに、彼氏みたいにすぐに入れようとしないで、ほんとに飽きるまで舐め続けてくれます。

犬の舌って温かくてザラザラしていて、あれでお尻の穴からクリちゃんまで舐め回されると最高に感じます。
終わった後は『バロン』(犬の名前です)の唾液でベトベトになっちゃってます。

最初はツボが分からないっていうか、クリちゃんを舐めて欲しいのに下の方ばかりを舐めてたりしてイライラしたこともあったんですけど、今では呼吸もピッタリです。
やっぱり、自分でするよりもしてもらう方が私はいいです。

それでこの前・・・、ついにバロンとしちゃいました。
もちろん、最初からしようと思っていたわけじゃありません。

バロンが私のを舐めているときに、バロンのオチンチンが大きくなっているのに気が付いたんです。
真っ赤なウインナーみたいで、長さも10センチくらいしかなくて、可愛い感じです。
それで私はバロンが愛おしくなってしまい、バロンを抱き寄せてアソコに導いてしまったんです。

スルッという感じで、バロンのオチンチンは簡単に入ってしまいました。
バロンは私のお腹の上に前脚を乗せて一生懸命にピストンしています。
私もすごくエッチな気持ちになって、アソコがビショビショになっています。
バロンもだんだん慣れてきたみたいで、器用に腰を使っています。
すぐに、ピュッピュッて温かいモノが私の膣内に飛び散ったのが分かりました。

(あ、終わったな・・・)

そう思ったのですが、バロンは相変わらず腰を動かしています。
射精しながらピストンしてるんです。
あんまりバロンが一生懸命なので、すごく可愛く思い、そのまま私はジッとしていました。

結局、そんな状態が5分くらい続いて、バロンは腰を押しつけたまま動きを止めました。
膣内でバロンのオチンチンがビクッビクッて動くたびに、温かい精液が私の中に入ってきます。
バロンが私から離れると、すごい量の精液が流れ出てきて、シーツがビショビショになってしまいました。

でも、なんだかバロンに恩返しができたみたいで、ちょっと嬉しいです。

---END---
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