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そのクラスを覗くとTVみたいに机に花瓶が置いてあって、私のクラスで話題になったけど、知らない子だったら私は特に気にしていませんでした。
そしてお葬式があった数日後から妙な事が起こり始めました。
夜寝ていたら、ふと目が覚めて「あ、まただ」という感じで金縛りにかかっていて、それまで金縛りは何度も経験していて、いつもいつの間にかとけていたので、気にせず放っておきました。
ところがその日は違っていて、下半身が妙に重くて、自分の顔の両脇に誰かが手をついている温度が顔に伝わってきました。
咄嗟に二つ上の姉が悪ふざけしてるんだな?と思いましたが、目は開かないし喋れないので、少し頭が混乱しかけた時でした。
唇に柔らかくて温かい感触があった瞬間、口の中に熱いぬるぬるしたものが入ってきて驚きました。
それは舌で、しばらく、多分2分くらい姉に口の中をゆっくりと舐め回され続け、私は姉弟でそういう行為をすることに嫌悪感を抱いていたので、その時は気持ち悪くて思わず泣いてしまいました。
すると重みはスッと消えて、そのあとゆっくりと金縛りも解けて、私は疲れ果てて眠ってしまいました。
当然翌朝、起きてきた姉に「酷い!」と抗議すると、姉は何も知らないとキョトンとしていたので、もしかしたらイヤな夢でも見たのかとも思いました。
しかしその二日後もまた同じように舌を絡めてきました。
今度は泣いても重みは消えず、私が泣くと口から舌を抜いて、頬にそっと唇を当てたり、涙を舐めたりして、泣きやむとまた舌を入れてきました。もちろん私はまた泣いて、そして重みは消えて、金縛りもとけました。
今度もすぐに姉に抗議をしようとしましたが、思い留まって様子をみる事にしました。
三度目があったらちゃんと話しをして、もう二度としないと誓ってもらおう。そう思って姉を監視していると、姉の様子が少しおかしいことに気が付きました。
話しかると妙にうわずった感じの応え方をしたり、いつもご飯の時には左に座っていたのにその日から向かい側に座ったり、頼んでもいないのに上履きを洗っていてくれたり、とにかく微笑みながらやたらと私の世話を焼くのです。
まさか、もしかしたら姉は自分の事が好きなのか?ともしもの事を考えるといたたまれない気持ちになったので、逆になるべく考えないようにしたくらいです。
そしてその三日後あたりに、三度目がありました。
三度目で慣れてしまったのか、私はわりと冷静にキスを受け入れてしまいました。
ところがそこで在ることに気が付きました。
今まで罪悪感と嫌悪感が優先してまったく気が付きませんでしたが、キスしてくる姉の髪の匂いが、姉の匂いではないのです。
その時私は初めてとても怖いと感じました。
知らない人が私の部屋で、私の口をゆっくり舐め回し、熱い息を吹きかけるのです。
このままでは死んでしまうと思うくらい心臓が高鳴って、それから先の事を覚えていないので、おそらくそのまま私は気を失ったのだと思います。
問題は次の日でした。
姉だと思っていたのがそうでなかったので、私はとりあえず姉に対する考えを改めようと思っていた時でした。
姉に「○○ちゃん、ちょっと来て」と言われて姉の部屋へ行って、私は信じられない話を聞かされました。
まず最初に「ごめんなさい、ごめんなさい」と何度も謝られて面食らいました。
そして姉は、なんと三回のキスは全部自分であると言うのです。
姉自身が知らない内にしていたことで、姉の夢の中で知らない女の子が自分の身体に入ってきて、いつも目覚めると自分が私に覆い被さっていて、唇に行為の感触が残っていること、その度に慌てて自分の部屋へ戻っていたと言うのです。
そして今まで隠していたが小さい頃から私のことが好きで、そのせいできっと夢遊病になってしまったのだと、涙ながらに告白したのでした。
あ、書き忘れましたが私は♂です。
衝撃を受けた私は姉弟でそういう事態になってしまったことに罪悪感を感じて、その事を姉にいうと、それは姉も同じだと言って二人でしばらく泣きました。
姉は自分でも知らない内にどんどん私の事が好きなり、この気持ちはどうしようもないと言いました。
この事態を親に話すべきどうか、私達は二人で相談して話さない事にしました。
というのも、姉は夢の中で自分の身体に入ってくる知らない女の子と何度か会話をしたことがあり、その子はいつも「身体を貸して下さい」と、一応お願いするのだそうです。
姉が黙っていると勝手に使うので、今度はちゃんと話をして断ればきっと大丈夫だろうと言ったからです。
私は半信半疑ながらも、決心をしている姉に従うことにしました。
しかし残念ながらその三日後に、四回目がありました。
今度もやはり姉の匂いではなく、それに私は恐怖しましたが、キスしてくるのは姉であることは間違いないので泣きはしませんでした。
そして今度のキスは無理矢理舌を入れてくるようなものではなく、幾分優しい感じで鳥が口を啄むような感じのキスだったので、嫌々ながらも私は気持ちを放って置くと、今回は短めの時間でキスは終わり、金縛りもすぐ解けました。
今までと違っていたのは、金縛りがとけても姉が自分の上に乗ったままであったことでした。
姉が「ダメだった、ごめんね、こめんね」としきりに泣いて謝るので、私は別に怒っていないので謝らなくていいから、次ぎに頑張ればいいよと言って慰めました。
それからしばらく何もなかったため、私達は二人でもう終わったのだと喜んでいましたが、一月程経ってから五回目がありました。
行為自体は四度目と殆ど同じでしたが、金縛りのあと姉の話を聞いた私は驚きました。
姉は夢の女の子からその子の名前を聞いて、どうして自分に入ってくるのかを聞いたと言うのです。
「△△子ちゃんが私の中に入るのは、私と同じように○○ちゃんの事が好きだから」と言うのです。
そしてなんとその子は、私と同じ学校に通っていると言ったらしいのです。
私はもちろんそんな馬鹿な話しは信じられませんでしたが、姉が何故か嬉しそうに話すので、その時は黙って頷いていました。
ところが数日後、ふとあることを思いだして怖くなりました。
その子の名前は、一月ちょっと前に亡くなった隣のクラスの女の子の名前と同じだったのです。
姉がどこかでそれを知って、私とキスをするためにその子の名前を利用しているのかもしれないと勘ぐった私は、姉にそれを問いました。姉は泣いて、信じてもらえなくてもいいが、そんな事は全く知らなかったと言いました。
そしてそんなにも迷惑で嫌われるくらいならば、全てを親に話して病院へ行くと言い出したので、私はそんなに迷惑ではないが、もしもこれ以上奇妙なことがある場合は、自分も一緒に親に言って、二人で病院へ行こうと言いました。
姉は私にしがみついてずっと泣いていました。
罪悪感は残りますが、キス自体はそれほどイヤではなくなっていたので、それで丸く収まるならばと子どもながらに思いました。
それからもほぼ一月に一度、姉からのキスは今も続いています。
でもそれ以外の害はないので、事態が変わるまで放っておこうと思っています。
終わり。
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