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(原文:恵子)
奥さんのご主人とは飲み仲間だった。
途中経過は長くなるので省略。
奥さんとラブホテルへ行った時のこと。
「何もかも忘れさせて」
奥さんに重なった際にしがみつかれた。
「もっと・・・もっと愛して・・・いい・・・。もっと強く・・・もっと突いて・・・あーっいいー」
他界したご主人と奥さんの3人で飲みに行ったことがあった。
お酒が入り、明るい奥さんが私とベッドで想像もしないほどに乱れた。
「いいーメチャメチャにして・・・淫らにさせて・・・」
「奥さん、いいオマンコだ」
「奥さんなんて呼ばないで・・・恵子って呼んで」
「恵子・・・いい締めつけのオマンコだよ」
「もっとして・・・あーいいー・・・」
乱れ方がすごかった。
正常位に座位、騎乗位にバックと激しく突いた。
「抜いちゃいやー」
抱きつかれ、口を求められ、吸い合った。
「私のオマンコ、もっととろけさせて」
乱れに乱れた後、奥さんが告白してくれた。
「ありがとう・・・よかったわ・・・。主人が亡くなった悲しみを一時でもいいから忘れたかった。・・・何もかも忘れたかったの。だから佐伯さんが来たときつい、泣いてしまって、あなたとなら何もかも忘れさせてもらえると思って、抱かれようと思ったの・・・」
これが去年のお盆の話。
それからは時々奥さんとホテルで愛し合う関係になり、ほぼ毎回、奥さんの中に出させてもらっている。
未亡人の恵子さんと不倫の関係になって、ある平日、その日は駅で待ち合わせてドライブに行った。
「待った?」
「私もさっき来たばかり」
助手席に座った恵子さんがジャケットを脱いだ。
白のブラウスにブラジャーが透けて見えた。
「恵子さん、セクシーだな」
「前を見て運転してね」
「こんな素敵な奥さんを残していくなんて罪だよね」
「もう・・・誰が火をつけたのかしら」
車は市内を走り抜け、郊外に出てちょっと山の方に向かった。
「どこに行くの?」
「あの◯◯の手前からちょっと登った場所。意外と人が来ないんだよ」
「なんで知っているの?もしかして奥さんとそこで・・・」
「そうかもね」
車を停め、恵子さんとキスをしながらブラウスのボタンを外し、ブラジャーの中に手を入れて乳房を揉んだ。
「あっ・・・う〜ん・・・」
舌を絡め吸い合い、ブラジャーを押し上げ、乳房を露出させた。
形のいい張りのあるオッパイで、乳首もツンとしている。
車の中は狭いので降りるとトランクからレジャーシートを出し、芝生がある場所に敷くと恵子さんが脱いでくれた。
青空の下で見る恵子さんの色白の肌が綺麗だった。
裸で重なり合い、突き上げた。
「あーっ・・・すごいわー・・・あ〜ん・・・いいーもっと・・・もっと突いて・・・」
恵子さんの肌が汗で湿り、オマンコもピストンでいやらしい音を出した。
バックにして激しく突き上げると、恵子さんが仰け反った。
今度は正常位にして重なり、肌を密着して突きまくり、恵子さんのオマンコの奥に出した。
恵子さんもイッたようで、私にしがみついていた。
彼女は私と不倫をするようになってから、以前よりもいい女になった気がする。
最近のこと、平日の休み。
その日は妻は勤めで不在。
散歩がてらと思い、恵子さんの携帯にメールを入れた。
「いいわよ、待っているから」
ちょっと回り道をして玄関のチャイムを鳴らした。
「はーい。今、開けるわね」
鍵が開き、玄関の中に入ると裸にバスタオル1枚の恵子さんが立っていた。
「え!?」
「早く閉めて鍵をして。こっちよ」
部屋に入ると布団が敷かれ、暖房が効いていた。
私は家を出る前に下半身はシャワーをしていた。
恵子さんが布団に入るとバスタオルを取った。
私は急いで裸になり布団に入った。
「恵子・・・綺麗だよ」
口を吸い合い抱き締めた。
時間はまだ午前9時を過ぎたばかりだった。
「あなた・・・抱いて・・・」
恵子さんの方が積極的だった。
口を離し、乳首を吸いながら揉んだ。
「もっと吸って」
そう言って私を抱き寄せる。
「恵子のオッパイはいい香りだよ」
左右の乳首を吸い揉んだ。
「恵子を食べたい」
仰向けになり、顔を跨がせると、自分からオマンコを強く口に押し当ててきた。
「あなた・・・食べて・・・」
オマンコに吸い付きながら下からオッパイを揉んだ。
69でお互いに舐めあい、騎乗位で腰を使い、座位にして強く抱き、乳首を吸ってやると仰け反って悶えた。
立ったまま後ろから突き上げ、オッパイを揉む。
四つん這いでも突き上げ、うつ伏せにしてさらに奥を突き上げた。
「あーすごい・・・いいー・・・感じるわー・・・あー、もっと」
正常位にして突き上げると、恵子さんの喘ぎ声は外に漏れるほどだった。
「あーっ・・・もっと・・・もっと・・・いいー・・・。すごいわー・・・とろけそう・・・あなた・・・もっと・・・奥に届いてるわー・・・」
「恵子、イクぞ・・・」
「あーだめー・・・あーっ」
恵子さんが失神した。
初めてのことで驚いた。
「あーステキだった。もう私を離さないで・・・このままでいて、お願い・・・」
入れたままの膣がヒクヒクしている。
私もこんな経験は初めてだった。
ゆっくりと前後に動きはじめると、恵子さんの体も応じていた。
時間も忘れて愛し合った。
気がつけば午後2時を過ぎていた。
---END---