禁断と背徳の体験告白
前の画面 総合トップ 閲覧履歴

【W不倫】娘の友達の母親と秘密の情事*|不倫・浮気体験談[男性の告白]

お気に入りお気に入り登録済み

←前の作品  目次  次の作品→
    文字サイズ---
  • LL
  • L
  • M
【W不倫】娘の友達の母親と秘密の情事*

読了目安 6分58秒

[作品No 119] 2023/ 6/17(Sat)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:雪)

1  2
3  4




長野県に住んでいる50歳の既婚者です。
39歳の人妻さんとW不倫することになりました。
この人妻熟女は娘の友達の母親なんです。
それまではちょくちょく顔を合わせてはいたのですが、挨拶をするくらい。
しかし偶然、飲み会の居酒屋で会い、帰りが同じ方向なのでタクシーにお誘いしたら、「お願いします」ということだったので、前から気になっていましたから、チャンスかもと思い、アルコールも控え目にしてました。

奥さんの飲み会がお開きになったみたいだったので、トイレのついでに話をしようと近づいていったら、奥さんが俺の手をとってトイレの個室に。
すると、前から俺のことが気になっていたこと、そして旦那が出張で居ないからもう少し2人っきりで飲みたいと言ってきました。
もちろんOKして、アドレスと電話番号を交換してトイレを出ようとしたら、なんと奥さんからキスをしてきました。
その上、舌まで入れてきたので、俺もご無沙汰だったので激しくディープキスを返しました。
すると奥さんが俺のあれを確認するかのように下半身に体を擦り付けてきます。
もうお互いトイレの中だということを忘れて激しく抱き締め合いました。
キスを終えて口を離した時、お互いの唾液が糸を引きました。

しかし、あまり長くトイレに居るのも不自然だからと俺が先に出て、飲み会の仲間に具合が悪いから先に帰ると告げ、居酒屋の外で奥さんを待ちました。
居酒屋の外で奥さん(さん)を待っていると、足元をふらつかせながらさんが出てきました。
さんの手を取り駐車場の方向へ歩き、「さっきはびっくりしたけど嬉しかった」と告げると、さんも「どうしていきなりあんなことをしたのか分からない」と恥ずかしそうに話してくれました。
そんなさんが可愛くて、思い切ってラブホテルに誘いました。
最初は俺の女房に悪いと躊躇していましたが、今度は俺がさんの顎を上げて優しくキスをすると、抱きついてきました。
タクシーを捕まえ、郊外のラブホテルを告げました。
後部座席で手を握って目を閉じているさんは、自分がこれから何をしようとしているのかを必死で自分に言い聞かせているみたいでした。
ラブホテルに着き、2人で部屋を選んでエレベーターに乗り込みました。

「ごめんなさい、私、酔っ払ってしまったみたい。でも貴方とこうなる日をずっと前から想像してました」

また恥ずかしそうに告白してきます。
エレベーターのドアが開き、明かりの点滅しているドアに手を掛けようとした時、俺の腕を掴むさんの手に力が入るのが分かりました。
部屋の中に入ると大きなベッドが真っ先に目に入ります。
ドアを閉めたと同時に2人は向き合い、居酒屋のトイレの時とは比べられないくらいの激しいディープキスをしました。
コートの上からさんの胸を触ると、「ふぅ」と息を吐きました。
もう俺は我慢出来ず、キスをしながらさんのコートを脱がせ、セーターを捲り上げ、少し乱暴に胸を触りました。
さんも息を荒くして俺の首に手を回してキスをねだります。
もう2人とも立っていられなくなり、なだれ込むようにソファに倒れ込んでしまいました。
さんの穿いていたスカートが捲れ、パンスト越しにレースの付いたパンティが見えました。
慌てて隠そうとするさんの手を頭の上にやり、自分の手をさんの恥ずかしがる部分へ伸ばしたら、もうそこはパンストの上からでも確認出来るほどマン汁でしっとり湿っていました。

さんは敏感なんだね?いつからこんなになっていたの?」

少し意地悪く聞いてみました。

「イヤッ、言わないで。恥ずかしい」

そう言うとまた隠そうとします。
隠せないようにさんの手を握って足を開かせ、その間に俺の体を入れて、もう片方の手を湿ったところへ、さっきよりも強く押しつけます。

「イヤッー、ダメ」

さんがまた官能的な声を出します。

「恥ずかしがることはないよ。むしろ俺は嬉しいよ。さんが俺でこんなに感じてくれてるなんて」
「本当?だったら私も嬉しい。もう居酒屋のお手洗いでキスをした時から分かっていたの」
「そうだよ。素直になって。2人っきりだからね。ほら、俺だって」

握っていたさんの手を俺の股間へ導きます。
俺のも居酒屋の時から勃起していました。
さんが愛しそうに確かめるように擦りだします。
俺もさんのパンストに手を掛け脱がしにかかると、自分からお尻を上げ協力してくれました。
そして最後は自分で足からパンストを抜き取り、また手を俺の股間へ。

「貴方のここもすごいわ。この中では窮屈そうよ」

俺のベルトに手を掛け脱がしにかかると、あっという間に勃起したペニスに直接さんの手が。

「貴方のだってこんなに濡れてるわ」

そう言うと先っぽから出ている我慢汁を指につけて亀頭責めをしてきます。
そして俺の顔を覗き込み、息を呑みました。

「そうだよ。俺のもさんを感じてこんなになっているんだよ。恥ずかしがることはないよ。さんはこれをどうしたい?」
「欲しいわ。でもその前にもっと触らせて」
「大丈夫。沢山あげるよ。でもその前に沢山触って気持ち良くして。触るだけじゃなく、沢山しゃぶってくれないか?」
「いいのね。触っても」
「あぁ、手と口でいっぱい愛して」

さんに手コキとフェラで愛撫され、秘密の情事は始まりました。
中年カップルとは思えない激しいSEXで、お互いに何度もイキ狂いました。
さんとは今も密会を重ね、W不倫は続いています。

---END---
スポンサー広告