禁断と背徳の体験告白
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車の中でエロ動画を見てたブサイクなOL|卑劣・脅迫体験談[男性の告白]

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※脅迫は重大な犯罪です。絶対に真似しないで下さい!
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車の中でエロ動画を見てたブサイクなOL

読了目安 21分26秒

[作品No 8] 2020/ 9/ 4(Fri)
[前編]
仕事をぱぱっと済ませ、15時半頃、いつもの運動公園の大きな駐車場で17時まで時間潰しw
平日のこの時間って、だいたいそういう人が多い。
社名の入ったワゴン車やバンが距離を置いて頭から駐車してる。
俺も頭から車を入れてシートを倒して寝た。

トイレに行きたくなり身体を起こすと、数メートル離れた場所に車がいた。
小さく社名が入ったバン。
運転手は女でイヤホンをしてタブレットを真剣に見ていた。
気にせず、その車の後ろを歩いてトイレに行った。
トイレから戻る時、自然と女の車内が視野に入った。
てっきり仕事をしてるもんだと思ったら、何か動画を観てるだけだった。
歩いてだんだんタブレットの画像がハッキリ見えてくると、なんかエロ動画っぽい?
女が四つん這いで、フェラしてバックでやられている!

(マジか?!)

車の後ろを通り過ぎるとき、少しゆっくり歩いて車内を見た。
間違いなくエロ動画だ!
俺は車に戻り、女を観察した。
顔は、俺的には色気や性的な感情が100%湧かないタイプ。
ハッキリ言えばブサイク。
能面のような、のっぺりした顔。
無表情で真剣に画面をガン見しているのが笑えた。

(よっぽど欲求不満なのかな?まさかオナニーでも始めたりして?)

さすがにそれはなかった。
時間なので、とりあえず会社に帰った。

数日後、仕事が早く終わり、また時間潰しに駐車場に向かった。
あの女の車があった。
少し離れて車内を窺うと、ハンドルに視線が行ってたので、たぶんタブレットを見てる。
俺はトイレに向かうふりをして、スマホを録画モードにして車の後ろを歩き、女がエロ動画を観ている様子を録画した。
ちなみに、たぶん外人モノ。
黒人がバックでパコってたw

トイレから出て、あえて女の視野に入るように前を歩いて行くと、女が俺に気付いてタブレットを膝の上に置いた。
俺は軽く会釈して運転席に近づいた。

「すみません、◯◯商事の方ですか?」

女は5cmほど空いた窓から、「そうですけど、貴方なんですか?」と下から少し睨んだ。
やっぱりブサイクだったw
俺は録画した動画を再生して窓に当てた。

「ここで貴女、何してんの?」

女は慌ててエンジンをかけた。

「どいてください!車出しますから!」
「あんたの会社で俺の友達も働いてるんだよね・・・この動画、送ろうかな?w」

もちろんウソだ。

「えっ!」
「まあまあ、エンジン止めて、少しお話ししましょうよ」

女は俯いてエンジンを止めた。
俺は助手席に乗って彼女のタブレットを裏返すと、まだエロ動画が再生されていた。
黒人が大根のようなデカいチンポを白人女の口に押し込んでいた。

「凄いの観てるね。こいうの好きなの?◯山◯子さんw」

首から下げたネームプレートの名前を呼んだ。
何を言っても女は無言。

「チンポが見たいなら、俺の見せてあげるよ」
「えっ!何してるんですか?!やめて下さい!」

俺はファスナーを開き、チンポを引っ張り出した。
仮性包茎のチンポは興奮して見る見るフル勃起して、皮の中から亀頭がニュルって露出した。

「やめて、お願い」
「動画みたいにフェラしてよ。ほらっ!」

俺は自分のシートを倒し、膝までズボンとパンツを下げてチンポ丸出しになった。

「いや!出来ない!」
「男を知らない年でもないでしょ?さぁ!」

女の首を引っ張った。
当然女は抵抗した。
俺はチンポ越しに女の写真を撮った。

「これ、どう見ても車内でフェラしようとしてるよねw」

写真を見せると抵抗をやめた。
外に逃げて助けを呼ぶことも出来るはずだが、仕事をサボってエロ動画を鑑賞していたことを拡散されるのは、さすがにキツイw
女は俺のチンポを見て沈黙した。
左手を取って勃起したチンポを掴ませた。

「どうだ?本物は?」
「か、硬いです・・・」
「ほら、動画みたいにジュポジュポやってよ」

また首を引っ張ると・・・。

「やるから、乱暴しないでください・・・」

女は渋々顔をしかめてチンポに近づけた。

「ウッ!・・・臭い・・・」
「やれ!」

亀頭を口に含んだ。
動かない?

ピロン!(撮影)

「黙ってちゃ終わんないよ!」

頭を掴んで下からチンポを数回突き上げた。

「オエッ!」

女はえずいて、涎がぼたぼたチンポに垂れた。
また頭に手を掛けると・・・。

「やります。やるから押さえないで!」

チンポを咥えてフェラを始めた。

「出来んじゃないか!」

(あぁ〜、ブサイクでも気持ちいい!)

俺は27歳。
実は風俗しか知らない素人童貞w
自分では見た目は普通だと思っているが、どうも上手くいかず、結局風俗で卒業して、それからどっぷりハマってしまった。
趣味もなく、お金は多少あったので、月に2、3回のハッピーソープタイム!
ソープに行けば何の苦労もなく綺麗な女が抱けるのに、なぜか俺はこのブサイクに興味を持ってしまった。
下手くそでぎこちないフェラが新鮮だw

手を伸ばして、スカートを捲って、ストッキングの上からマンコを弄った。
エロ動画を観て濡れていたのか、股間がジメジメしていた。

「濡れてるんじゃない?なぁ、気持ちいいだろ?チンポ入れてやろうか?」
「ダメです!アッ!ウッ!」

女はビクビクっと軽く痙攣した。

「我慢すんなよw今イッたでしょ?」
「もう・・・やめて・・・」
「お互いやりたい同士だし、いいじゃない?」

ストッキングを前から下げてパンティーの中に手を入れると案の定、ワレメがベトベトに濡れていた。
後ろを確認したが車は数台。
みんなこっちに後ろを向けて駐車している。
リクライニングレバーを引き、女を押し倒してスカートを捲った。
モワッと蒸れたマン臭がした。
顔に合わない際どいレース多目な濃紺のパンティー。

「エロいパンツ穿いてるんだな!」

ストッキングとパンティーを剥ぎ取った。
運転席の女に跨がってチンポをゆっくりシゴいて見せた。

「ダメ!それだけはダメ!」
「大丈夫だよ。ちゃんとゴム付けるから!」
「えっ?」

もしもの為にと準備してきたコンドーム。
女はつける様子をじっと見ていた。

「これならいいだろ?」
「・・・いや・・・もうやめて・・・」

閉じた膝を掴むと、案外簡単に開いた。
エロパンツを穿くためなのか陰毛は綺麗に整えられ、センターにだけ卵形に黒々と残されていた。
その下に色も形もナメクジのようなヒダが2枚、ヌラッと光っていた。
ヒダの間を亀頭で何度もなぞると吐息が荒くなって、ぎゅっと目を閉じた。

「入れるよ」

返事はなし。
構わずマンコに挿入した!

「ううっ!」

ブサイクだから処女かと思ったが、どっかの物好きが開通したらしく初モノではなかった。
が、すごくキツい!
俺はスマホで録画しながら腰を振った。

「ハ、ハ、ハ、ハ・・・」
「ダメ・・・やめて・・・オゥ!オゥ!オゥ!・・・」

アヘ顔はさらにブサイクだが、マンコが気持ち良すぎて数分で射精した。

「アンタのマンコ、スゲェ気持ち良かったよ」

女は息を荒げていたが無表情で横を向いていた。
俺は助手席に戻り、コンドームを処理した。
女はマンコも拭かずに黙々とパンティーを穿いて、破れたストッキングを脱ぎ捨てた。

「なぁ、動画なんか観てるより、やった方がいいだろ?」
「もういいでしょ!出て行ってよ!」

女は身なりを整えながら時々俺を睨んだ。

「怖い顔するなよ、あんただっていい感じになってたじゃねぇのか?」
「違うわよ!もう出て下さい!」
「そうかなぁ?」

俺は再び女を押し倒してスカートを捲り、パンツに手を入れて、まだ濡れているマンコに指を2本入れ、風俗で覚えたGスポットを激しく刺激した。

「やめて!お願い!いやぁ!」

女はビクビクさせて脚を閉じた。
手のひらにジョボジョボと潮を吹いた。

「ほら!気持ちいいだろ!」
「もうやめて・・・」

パンティーがビショビショになった。

「あんた、仕事何時に終わるんだ?」
「5時・・・」
「じゃあ6時にここで待ち合わせしようぜ!」
「なんで私があんたと待ち合わせするの!」
「絶対来るよな?!」

そう言ってスマホを見せると沈黙した。

「来てくれたら消すよ。来なかったら・・・わかるよな?」
「はい・・・」

俺は自分の車がバレないように一旦トイレに向かって女の様子を窺うと、すぐに車を出した。



[後編]
俺は会社に戻り、再び公園へ。
車から降りてトイレの前でタバコを吸っていると軽自動車がそばに停まった。
女が来た。
運転席をノックすると正面を見て窓を少し開けた。
無言だ。

「助手席に乗れよ。俺が運転するから」
「どこに行く気?」
「とりあえずデートw」

そう言って一番近いラブホへ直行した。

女の手を引いて部屋へ。
女は会社の制服のままだった。
グレーのベストに白いブラウスにグレーのスカート。
生足だった。
俺はすぐに裸になった。
チンポはすでに勃起して上を向いていた。
女は呆然と直立していた。

「どうしたの?あんたも脱げよ。手伝おうか?」
「約束は!?」
「あんただってこのまま帰れるとは思ってないよな・・・いいから俺と楽しもうよ。約束は必ず守るからさ」

俺が脱がそうとすると女は渋々ベストに手をかけて自分で脱ぎ始めた。
脱ぐと、オッパイと陰毛を隠して直立した。
顔も残念だが、身体も貧相で残念賞w
オッパイは触った時も小さいと思っていたが、車でやった時は上は着衣だった。
全貌を見るとガリガリ体型。
オッパイは中身が少しでほぼ皮だけ、つまり垂れた釣鐘型。
まぁいい、俺はマンコにしか用はない。

手を引いて風呂場へ。
女にシャワーをかけてからボディソープで貧相なオッパイを洗った。
女はアフンと吐息を漏らし、乳首が硬くなった。
手を股間に伸ばすと少し内股で力を入れた。

「洗ってやるよ!足開けよ!」

少し足を開いた。
正面から手のひらを陰毛からアナルまで何度もスライドさせると、クリトリスが硬くなり、女は下を見て少し息が荒くなった。
女の泡を流して言った。

「チンポ洗ってくれよ」

勃起したチンポを突き出すと、女はしゃがんでチンポを洗った。

「竿だけじゃなくてキンタマとアナルも洗えよ」

女は俺に言われるまま洗った。
シャワーから出て、俺はベッドに横になった。
女はそばで立ち止まった。

「どうした?来いよ!」

女は俯いて歩き俺の前に来た。
俺はベッドの上に立って、女の顔の前でゆっくりしごきながらチンポを突き出した。

「さっきみたいにしゃぶってよ!ほらっ!」

女はチンポをまじまじと見て竿を握った。
大きく息を吸って亀頭を咥えると、ゆっくり頭を振り始めた。

視覚的な興奮で勃起しているが、実はチンポに少し、細工をしていた。
風俗嬢の攻撃は童貞の俺には耐えられない。
俺は色々調べて、風俗に行く時は早漏防止クリームを塗っていた。
チンポに塗ると30分ほどで神経が麻痺して、2〜3時間くらい感覚が鈍くなるってやつ。
少し痺れるが、それを塗ると、直に触られてもジーンズの上から触られてるくらいしか感じない。
常備しているので、会社のトイレで塗ってきておいた。
素人女の下手くそなフェラなら全く平気だ。

「キンタマも舐めてよ!」

女は股間に顔を埋めてキンタマを口に含んだ。
キンタマには薬を塗ってなかったので、ザラザラした舌の感触が気持ち良かった。

「ほら!竿もシゴいて!反対の玉も吸って!」

女は言われるままにキンタマを交互に舐めて竿をシゴいた。
俺はベッドに仰向けになって自分で膝を抱えた。

「アナルも舐めてよ!」

女はチロチロとアナルを舐め始めた。
チンポが我慢汁を吹いてビクビク勝手に反応しだす。
俺は女を引き寄せて、ベッドに転がして股を大きく開いた。
2匹のナメクジの間からは透明な液体が漏れていた。
俺はマングリ返しして、マンコとアナルにしゃぶりついて舐め回した。

「あぁ〜あぁ〜」

途端にブサイクは仰け反った。
コンドームを付けて、すぐに挿入!

「あぁ〜!ハァ〜!」

正常位でパコパコと腰を振った。
早いピッチでも、薬のおかげで全然余裕!

「どうだ!気持ちいいだろ!オラ!オラ!」
「オゥ!オゥ!オゥ!ハァ!ハァ!ハァ!・・・」

俺は正座からウンコ座りになると、女の片足を俺の肩にかけて女の後頭部を引っ張り、顔を起こした。

「ほら!お前のいやらしいマンコに俺のチンポが入ってるのを見ろよ!マン汁がこんなに出てるぜ!気持ちいいだろ!オラ!オラ!」
「いや・・・オゥ!オゥ!オゥ!・・・」

10分ほど正常位で突きまくった。

「よし!今度はバックだ!ケツ出せ!」

女を四つん這いにして、すぐに挿入した。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「アーーーーー!ダメェー!出ちゃうぅー!」

女は硬直するとすぐに脱力してハメ潮を漏らしたが、俺はひたすら腕を引っ張り激しく腰を振り続けた。
女は硬直と脱力を繰り返し、そのたびに潮を吹いた。

「ダメェ〜〜まだ出ちゃうぅぅ〜〜ウッ!ウッ!・・・」
「まだまだ!オラ!オラ!」
「ウッ!ウッ!ハアハア・・・」

さらに10分ほどバックで突きまくった。
チンポを抜いて指をマンコに1本入れ、お腹側の膨らみを指の腹で高速タップした!

「やめてぇ〜〜〜〜!」

ピクッと痙攣して潮を何度も噴射した。

「あんた、潮が凄いなぁ!」
「・・・もう許して・・・身体おかしくなっちゃう・・・うっ!」

ピュッ!

潮だらけのシーツに女を仰向けにして、再度正常位で10分ほど突きまくった。
女は横を向き、すごい形相でギュッと目を閉じていた。
どの角度から見てもブスだったw

「どうだ?気持ちいいか?どうなんだよ!オラ!オラ!」
「・・・気持ち・・・いいです。ハアハアハアハア・・・」

40分以上は女のマンコを突きまくった。
さすがに射精が近づいてきた。

「俺も、もうイキそうだ、ハアハア・・・出すぞ!」

思い切りフルスピードで腰を振った。

ドピュ!ドピュ!ドピュ!

何度も何度も精子が出た。
コンドームを外し、大の字でトランス気味の女の口に精子だらけの萎みかけたチンポを当てた。

「AVみたいにチンポ舐めてよ!ほら!」

女は顔を背けた。

「ほら、やれよ!」

唇にチンポを押しつけると、女は口を開き、チンポを吸い込んだ。
どうでも良くなったのか、チューチューと音を立てて吸いながらキンタマまで触りだした。
薬のせいで感触はあまりないが、チンポに吸い付くブスに興奮してきた。
縮みかけたチンポがジワジワ膨らみを取り戻し始めると、女は亀頭を集中的にフェラして竿をしごき出した。

「なんだよ。物足りないのかよwあぁ〜気持ちいい。お前、上手だなぁw」

俺のチンポは完全に復帰した。
女の目の前にチンポを突き出してビクビク動かした。
それを女はガン見した。

「もっとチンポ入れて欲しいのか?」

女は無言でチンポを凝視している。

「ほら、入れてやるから付けろ」

女にコンドームを渡すと、ぎこちない手つきで付けた。
女の脚の間に入ってナメクジを舐めて、ツバで濡らしてチンポを入れた。

「オウッ!」

ゆっくりのピッチで腰を振った。

「あんた、年いくつ?ハァハァ」
「えっ?ハアハア25歳・・・ハアハア」

30歳近いと思っていたら俺より若かったw

「彼氏は?ハアハア」
「いない、ハアハア」

やっぱりなw

「最近いつセックスした?ハアハア」
「ずっと前からしてない。ハアハア」
「ずっと前にって?ハアハア」
「大学の時、先輩と初めてしてから、してない・・・ハアハア」
「えっ?1人だけ?そうなの?じゃあそいつと付き合った後は、ずっと男っ気なしか?」
「付き合ってない・・・ハアハア」
「付き合わなかったのか?ハアハア」
「2回会って終わった・・・ハアハア」
「やられて終わりか?」
「・・・ハアハア」

女は頷いた。
たぶん遊ばれたんだろな。
ちょっと気の毒な気がした。

「久しぶりのチンポはどうだ?気持ちいいだろ?」
「・・・ハアハア・・・気持ちいい・・・」
「じゃあもっと気持ち良くしてやるよ!オラ!オラ!」

俺はフルスピードで腰を振った。

「ウゥゥゥ〜ハアハアハアハア」

女は俺の腕をぎゅっと掴んで頭を振った。
一旦チンポを抜いてマンコに指を2本入れ、クリトリスの皮を剥いて吸い付き、陰毛の上あたりを少し手のひらで押して、膣内のお腹側の膨らみを高速タップした。

「ダメェーーー!まだ出ちゃうぅぅーーー!」

ヤバイ!
顔に潮をかけられる!
顔を引いて手マンを続けると尿道口が隆起した。

ジョバッ!ジョバッ!

女は腰をビクビク上下して数回潮を吹いた。

「それやめてぇ〜おかしくなるうぅ〜〜〜!」

ジョバッ!ジョバッ!

俺はチンポをまた入れて、射精に向けてフルスピードで腰を振った。
女は仰け反ってアンアン叫んでた。

「出すぞ!」

ビュッ!ビュッ!ビュッ!

縮んだチンポからコンドームを外すと、何も言ってないのに女は起き上がってチンポを咥え、チューチュー吸った。
そして女はゴクッと精子を飲んで背中を向けて横になった。
俺も横になった。

「ハアハア・・・気持ち良かったよ・・・あんたは?」

無言だった。
お茶と水を買って差し出すと起き上がって水をゴクゴク飲んだ。
少し落ち着いた。
俺はスマホの画面を女に見せて、目の前で写真や動画を削除した。

「もう・・・いいですか?」
「あんたは?もういいのか?」

無言だった。
俺は立ち上がり、皮が戻りかけてダランとなったチンポを女の顔に突き出した。
女は無言で萎んだチンポを根本まで吸い込んで頭を振り出した。
どうやらやりたいらしいw
チンポの薬の効果が少し弱くなってきた。
女の舌の感触がわかった。
ムクムクと勃起してきた。
女を押し倒してマンコをベロベロ舐めて濡らした。
ラブホのコンドームが切れたので生チンを入れた。

「ハウッ!」

デコボコしたマンコの中の感触がチンポを包んだ。

(気持ちいい!)

だけど薬が切れたんで、さっきのようにはガンガン腰を振れないw
スローペースで腰を振り続けると肌色に戻った女の顔や胸が赤くなって、ハァハァとヨガリ出した。
俺も限界が近づいてきた。
いくらブスでも中出しするのは気が引けた。

「もう少しで出そうだ・・・中に出さないからしゃぶってくれ」

女は頷いた。
チンポを抜いてオッパイの上に座ると、女は頭を起こして亀頭を吸いながら竿をシゴいた。

「出すぞ!ハァ〜〜!」

女の口に精子を出した。
射精が始まると女は手を止めて、目をギュッと閉じてこらえていた。
出し切って女から離れると、ティッシュを取って背中を向けて精子を吐き出した。
女が小さな声で言った。

「もう・・・帰して・・・」

俺も、もうチンポが限界だったw
無言で女の手を引いて風呂に入った。
自分で体を洗って、女より先に出て服を着た。
女も風呂から出てきて服を着た。

「帰るぞ」

ラブホから駐車場に戻った。

「じゃあな、◯◯商事の◯山◯子さん!溜まったらまた頼むよw」

女は無言だった。
俺は車から降りて、とりあえずトイレの方に向かった。
女はすぐに車を出した。

それから女は駐車場に来なくなった。
俺はまたソープ通いに戻った。

---END---
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