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『清掃中』の立て札を掛けてトイレでオナニーしていた清掃員の女性|卑劣・脅迫体験談[男性の告白]
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※脅迫は重大な犯罪です。絶対に真似しないで下さい!
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『清掃中』の立て札を掛けてトイレでオナニーしていた清掃員の女性
読了目安 4分30秒
[作品No 17]
2023/ 8/ 3(Thu)
俺は40歳のごく普通のサラリーマン。
妻とは子供が生まれて以来レス状態だが、浮気なんてしたこともなく、することもないと思っていた。
あの人に会うまでは・・・。
その日は朝一の打ち合わせのため、いつもより早く出社し準備していた。
資料もあらかた出来上がった頃、お腹の調子が悪くなりトイレへ。
しかしトイレには『清掃中』の立て札が出ていた。
清掃が終わるまで待てそうにないほどお腹が痛かったので、俺は様子を窺いつつ中へ。
すると中には人影がなく、掃除道具が置かれていただけだった。
ラッキーと速攻で個室に入り用を足していると、誰かが入ってきて隣の個室に入った音がした。
(清掃員が戻ってきたのかな?)
そう思い個室を出ようとすると、なんと隣から喘ぎ声が・・・。
「あっ・・・んっ・・・」
悩ましい声に思わず動きが止まり、じっと聞き耳を立ててしまった。
このトイレはドアがきっちり下まで塞がっている。
なので盗撮は無理だったが、なんとか音だけでもと携帯のレコーダー機能で録音することにした。
しばらく喘ぎ声が続き、「んん〜!」と激しい声と共に隣は静かになった。
少しして隣から誰かが出てきた。
そっと覗くと40歳くらいの女性。
綺麗ではないが不細工でもない。
どこにでもいる主婦って感じだが、胸がやたらとデカい。
Gカップはありそう。
だが太ってはおらず、鏡で身なりを整える姿に理性が吹っ飛んだ。
私が個室から出て彼女の後ろに立つと、彼女は驚いて腰が抜けたのかその場に座り込んでしまった。
「ここで何してたの?」
そう言って録音した喘ぎ声を聞かせると彼女の表情が強ばった。
「いやっ・・・やめてください」
拒否する彼女に、「仕事中に何してるの?管理会社にチクっちゃおうかな」と囁くと、彼女は「それだけは・・・お願いします」と態度を変えた。
「じゃあ、これお願い」
ズボンからチンポを取り出して、彼女に握らせた。
状況を理解したようでフェラし始めた。
たいしてうまくなかったが、このシチュエーションに興奮して、あっという間に彼女の口内に発射してしまった。
いつもなら1回抜いたらしばらく無理なのだが、この日は全然収まらない。
彼女の制服のボタンを外し、大きな胸に貪りついた。
「いや〜あっ・・・だめ・・・いや」
嫌がりながらも感じてる彼女にさらに興奮して、パイズリを強要。
するとチンポを唾で濡らし、手慣れた感じでしごいてくれた。
イキそうになったので彼女の服に手を突っ込みマンコに手をやると、オナニーの後ってのもあったからか大洪水。
クリを舐めながら指を出し入れすると・・・。
「触っちゃだめ!イク!!イク〜!!」
彼女は身体を仰け反り、イッてしまった。
お構いなしにさらにマンコをかき混ぜると、またイッてしまった。
こうなれば後はやるだけだ。
洗面台に手をつかせ、パンティを下ろし、彼女のお尻を掴んで、後ろから入れようとすると、「ちょっと・・・いや〜!」と拒否したが、その身体が逃げようとする様子はない。
(いただきます!)
そのままマンコにチンポを突き入れた。
洗面台の鏡を前に喘ぐ彼女の姿を楽しみつつ、後ろからガンガン突きまくると、またイッてしまった。
私も2回目にも関わらず、あっという間に中に放出した。
彼女はしばらく放心状態だったが、中に出されたことに気づくと、「どうしよう・・・できちゃう」と泣き出してしまった。
そんな彼女に「綺麗にしてよ」とチンポを突き出すと、無言でしゃぶってくれた。
私は彼女の恥ずかしい姿を写メに撮って・・・。
「よかったよ。脅したりするつもりはないけれど、したくなったら明日のこの時間にまたここにおいで」
そう囁いて、その場を後にした。
彼女に、「もう来ません!」と睨み返されてしまったが、「あっそ。じゃあ知らないからね」とトイレを後にし、そのまま荷物を持って外に出た。
そんな事もあって、その日の打ち合わせはまったく集中できなかった。
もちろん契約は取れなかった。
次の日、念のため早めに出社してトイレに行くと、『清掃中』の立て札が掛かっていた。
中を覗くと昨日の彼女が掃除をしていて・・・この後はご想像にお任せします。
---END---
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ラッキーと速攻で個室に入り用を足していると、誰かが入ってきて隣の個室に入った音がした。
(清掃員が戻ってきたのかな?)
そう思い個室を出ようとすると、なんと隣から喘ぎ声が・・・。
「あっ・・・んっ・・・」
悩ましい声に思わず動きが止まり、じっと聞き耳を立ててしまった。
このトイレはドアがきっちり下まで塞がっている。
なので盗撮は無理だったが、なんとか音だけでもと携帯のレコーダー機能で録音することにした。
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少しして隣から誰かが出てきた。
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どこにでもいる主婦って感じだが、胸がやたらとデカい。
Gカップはありそう。
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私が個室から出て彼女の後ろに立つと、彼女は驚いて腰が抜けたのかその場に座り込んでしまった。
「ここで何してたの?」
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「いやっ・・・やめてください」
拒否する彼女に、「仕事中に何してるの?管理会社にチクっちゃおうかな」と囁くと、彼女は「それだけは・・・お願いします」と態度を変えた。
「じゃあ、これお願い」
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「いや〜あっ・・・だめ・・・いや」
嫌がりながらも感じてる彼女にさらに興奮して、パイズリを強要。
するとチンポを唾で濡らし、手慣れた感じでしごいてくれた。
イキそうになったので彼女の服に手を突っ込みマンコに手をやると、オナニーの後ってのもあったからか大洪水。
クリを舐めながら指を出し入れすると・・・。
「触っちゃだめ!イク!!イク〜!!」
彼女は身体を仰け反り、イッてしまった。
お構いなしにさらにマンコをかき混ぜると、またイッてしまった。
こうなれば後はやるだけだ。
洗面台に手をつかせ、パンティを下ろし、彼女のお尻を掴んで、後ろから入れようとすると、「ちょっと・・・いや〜!」と拒否したが、その身体が逃げようとする様子はない。
(いただきます!)
そのままマンコにチンポを突き入れた。
洗面台の鏡を前に喘ぐ彼女の姿を楽しみつつ、後ろからガンガン突きまくると、またイッてしまった。
私も2回目にも関わらず、あっという間に中に放出した。
彼女はしばらく放心状態だったが、中に出されたことに気づくと、「どうしよう・・・できちゃう」と泣き出してしまった。
そんな彼女に「綺麗にしてよ」とチンポを突き出すと、無言でしゃぶってくれた。
私は彼女の恥ずかしい姿を写メに撮って・・・。
「よかったよ。脅したりするつもりはないけれど、したくなったら明日のこの時間にまたここにおいで」
そう囁いて、その場を後にした。
彼女に、「もう来ません!」と睨み返されてしまったが、「あっそ。じゃあ知らないからね」とトイレを後にし、そのまま荷物を持って外に出た。
そんな事もあって、その日の打ち合わせはまったく集中できなかった。
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次の日、念のため早めに出社してトイレに行くと、『清掃中』の立て札が掛かっていた。
中を覗くと昨日の彼女が掃除をしていて・・・この後はご想像にお任せします。
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