禁断と背徳の体験告白
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借金母子家庭のJK・JC美人姉妹|卑劣・脅迫体験談[男性の告白]

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※脅迫は重大な犯罪です。絶対に真似しないで下さい!
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借金母子家庭のJK・JC美人姉妹

読了目安 2分48秒

[作品No 15] 2023/ 4/27(Thu)
俺は結構人相が悪く、よくそっち系の人に間違われます。そんな人相もあるのかもしれないが、借金の取立て屋のバイトに誘われました。
最初は色々教えてもらいながら取立てやってたんですけどそのうち一人で回収いってきてとか、頼まれるようになった時です。さすがに俺も寝たきりの老人から、お金を回収するのは心が怯む時もありますが、働く気のない奴は腹が立ってしまう。
その日は、42歳の女性で、またオバハンかと思いつつ、お金の回収にいったら、娘二人の母子家庭でした。

「お母さんいるか?」って聞くと、娘が「病院にいます」って答えた。
俺は看護婦か介護と思って「仕事?」って聞き直すと「入院してます」と…。
そういう事かと、よくあるパターンだなって。
「お金返してもらわないと困るんだけどな」っていうと「今ないです」と。
「どこの病院か教えてくれるかな」って言うと「教えられません」
「それじゃ困るんだよね、俺も仕事なんだよ」って言うと「今お金持ってないし払えません」と、半べそ。
その娘に歳を聞くと16歳、下の娘は13歳。
よく見ると二人とも結構な美人姉妹。
「お金いくら借りてるんですか?」って聞かれたけど、5万貸して7万の回収ですとは言えず「金額聞いてもお前らには払えないやろ」って言うと二人とも頷いた。
「俺も仕事だから、このまま帰るってわけにはいかないんだよ」
「どうすれば帰ってもらえるの?」
「お母さんの病院教えてもらわないと」
「それはできません」
「なら俺を慰めてくれるか?」
「慰めるって?」
「今から3人でお風呂にでも入って、背中でも流してくれるか?」って言うと、しばらく考えて二人ともOKしてくれました。
下の娘にお風呂入れてこいと命令し、下の娘が戻ってきたら、「二人ともそこで裸になれ」と言うと、二人とも服を脱ぎ始めました。

上の娘の胸はCカップぐらいで、若さありますって感じの胸。乳輪小さめの乳首も小さい。
下の娘はまだふくらみかけたって感じです。
下の毛は上の娘はほぼ生えそろってる感じだが、薄め。下の娘はほぼパイパンに近いぐらい。
二人ともに足を広げさせ、携帯で写真を撮り、文句が言えないようにしました。
もちろんそのまま3Pへ。
下の子にも挿入しようとしたが、痛がってはいらず、俺のアナルを舐める担当に指名。
上の子はすでに処女ではないので、すんなり合体。
母親が退院してくるまでの2週間間、ほぼ毎日娘二人とやりまっくってやった。
セックスするのが嫌なのか、フェラだけで逝かそうとする二人。こんな美人姉妹にしてもらうなんて、なかなかない職業です。
借金返済後も、携帯の写真があるから、俺には逆らえないので、時々呼び出しては3Pを楽しんでます。

---END---
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