アダルトグッズ 激安通販店 SALE!!
アダルトグッズを安心・安全・安く発送致します!完全2重梱包で周りからは、絶対にバレません!!
大人のおもちゃ通販ホットパワーズ
オナホールに力を入れまくる!カスタムオーダーまで受け付ける奇跡のお店です。
女性も安心KIYOアダルトグッズ通信販売専門店
大人のおもちゃ体験解説レビュー・分解画像・動画情報を大量公開。完全日時指定配達で安心購入できるアダルトグッズショップです。
アダルトグッズ BESTVIBE
アメリカ、イギリス、日本に販売されている世界中で大人気のアダルトグッズ通販ショップーBestvibe
大人のデパート エムズ
オナホール、ラブドール、バイブ、ローター、コンドーム、SM、コスプレ衣装など、商品総数約3000点!
人妻専門の動画配信サイト 舞ワイフ
巨乳・3P・浴衣/着物・温泉・不倫・OL・若妻の他、撮りおろし動画を随時更新!
大人のおもちゃ通販ショップ BeYourLover
ZEMALIA、ToyCod、MOMONII、YAMIEEなどの人気ブランド商品を販売。ToyCodとZamaliaブランド商品の工場直売り通販ショップです。
(原文:沙織)
2 にヒーローの名前を記入して下さい
(原文:潤)
[前編][後編]
[前編]
僕が30歳で、妻が22歳。
元号が平成から令和に変わっても、妻のつるつるオマンコにチンコを撃ち込んでいたあの頃を思い出します。
妻の沙織との出会いは、まだ妻が10歳で小5のときでした。
家の近くのコンビニでたまたま居合わせた僕に一目惚れした妻に後をつけられて、後日、自宅の前で待ち伏せされて告白されたのがきっかけです。
告られてすぐに小学生のオマンコに興味が湧いてきた僕は、親が留守中なのをいいことに妻を家に上げて処女を奪ってやりました。
僕の親は実業家でバツイチの母親だけ。
僕は独りっ子でしたから、当時高校生の僕はお袋が出張で家をしばらく空けている間は女の子を連れ込み放題。
特定の彼女なんて面倒臭いのは作らずに、適当なセフレや向こうから擦り寄ってきたどうでもいい女らとセックスばかりしていましたが、後に僕の妻になる沙織は小5とはいえ別格でした。
毛むくじゃらの女子高生のオマンコに少々飽きていたのだけが理由ではなく、僕が初めて妊娠させたいほど惚れた従姉の子に沙織が似ていたことが、沙織を特別な彼女にした一番の理由です。
この子となら、たとえオマンコが毛むくじゃらになろうとも、まだほぼ平らで乳首だけがツンと摘んだ程度にしかないオッパイが弾力性を得ても、ずっとセックスできる。
そう実感しながらこの日も、まだ10歳だった妻をお袋が出張中の家に連れ込み、高3で18歳の僕はそのつるつるオマンコをクンニしていました。
「ああ、美味しい」
クンニでまず舌をつけたのは、いちごゼリーのようにまだ透明感を残している小さな小さな小陰唇でした。
「潤・・・」
沙織は僕の名を濡れた唇から漏らし、シーツを強く握り締めて、華奢すぎて頼りない腰を浮かせます。
クンニしながら嗅ぐ沙織のオマンコはボディソープの匂い。
週末になると、僕が家の鍵をわざと開けていることを知っている沙織は、家に入ると決まってシャワーを先に浴びてから僕の部屋に来て、まだ寝静まっている僕のベッドへ全裸で潜り込み、トランクスをずり下げて朝立ちで勃起したチンコをフェラして起こしてくれました。
そのせいで週末の最初のセックスでは、沙織のオマンコはいつも芳しいボディソープの香りがしました。
ねっとりとした僕好みのフェラをこの日もいきなりされて、すっかり目覚めた僕はお返しに熱いクンニをしてやります。
「いい匂いだ・・・」
学校帰りに待ち合わせ、家に連れて帰って玄関の扉を閉めた途端にスカートの中から可愛い小学生っぽい柄やロゴ付きのパンツを足元までずり下げて舐める。
ちょっと酸味がかったつるつるオマンコの味も好きですが、こちらの芳しいオマンコも新鮮味があります。
小陰唇を口の中でレロレロと舐めてやると、「ウッウー」という声とともに、沙織は狭くて幼い膣口から蜜液を搾り出してさらに溢れ返しました。
その小さく赤く染まった膣口に唇を当てた僕が、ズーズーズズっといやらしい音を出すクンニをしながら蜜液を吸い取ってやると、「アッ、ハアアッア」と可愛く呻いて、沙織は太ももをガグガクと震わせます。
十分に10歳の女の子から噴出するエキスを味わったあとは、針の先で空けた程度の尿道へ舌先を押し付けてクンニをしました。
「どこを舐めてるか、わかるか?」
沙織に尋ねてみます。
「おっ、おしっこ、出る、出るとこ・・・」
恥ずかしそうに震えた声が返ってきました。
尿道クンニどころか、前にバスルームで立たせたまんまクンニしてやったときは、その場で妻におしっこをさせてやり、そのおしっこを顔面に受けて、甘酸っぱい小学生の尿を啜ったこともあります。
ただ尿道をクンニされることなんて、妻にとっては恥ずかしいだけで、別に大したことではありません。
蜜液に塗れた尿道をたっぷりと舐めてやれば、次は当然にクリトリス。
僕はその舌先をクリトリスの先に触れさせました。
「アッ、グッ、アッ!」
さすがにここは敏感なようで、沙織は叫び声を上げてさらに高く腰を浮かせます。
処女を奪ってやったときに初めて見た妻のクリトリスは、小学生の高学年のものらしく半分ほど包皮が被ったクリトリスで、当時は緊張もあってか、眺められただけではなかなか完全な剥き出しクリトリスにはなりませんでした。
しかしセックスを重ねるたびに、舐められる前からもう剥き出しになるほど、フェラする前はまだ触れてもいないのに先まで蜜液で光らせる、大きさはまだ小さくても感度だけは大人のクリトリスに成長しました。
つけた舌先をそんなクリトリスにゆっくりと回転させます。
「アアー、潤っ。いっ、いいー、きっ、気持ちいいー!」
沙織はクリトリスを舐め回す僕の舌の動きに合わせて小さな腰を回しました。
次は健気に硬くなったクリトリスを上下にベロベロと弾きます。
「ウッ、グッ、アアッ!来てるっ!潤っ、潤!来そう、きっ、来そう!」
妻の絶頂表現は初めてそれを体験した小5から22歳の今に至るまで、「イク」ではなく「来る」で、そこがまた僕にとっては新鮮です。
クリトリスに唇を被せた僕は、クリトリスを吸い込みながら上下により速く舐めました。
「くっ、くっ、来るーあああああ!」
沙織は太ももと腰を痙攣させながら絶頂に達します。
震えが残る両足の間から起こした体を僕は沙織に覆い被せて、ギンギンに勃起して我慢汁が漏れるチンコの先端を10歳の狭い膣口に擦りつけました。
「入れるよ、沙織」
「うん、入れて・・・」
小さな顔に解けた三つ編みの跡がウェーブ状に残る髪が若干掛かり、身長がまだ140センチにも満たない体はまだまだ子供でしたが、二重のはっきりした目で僕を見つめる視線だけは大人の色気がありました。
オッパイと呼べるような柔らかいものはまだ形成されていませんでしたが、必死に勃起している乳首が可愛くて仕方ありません。
握って膣口に安定させたチンコをジワジワと腰を前に進めて、ゆっくりとその狭い膣へ挿入しました。
「ウウウッ」
か細い声を漏らしながら、沙織は自ら短い両足を両手で引き上げました。
この時点で、妻の処女を奪って約1ヶ月が経っていました。
セックスの回数としては、週末の休みの日は会えば朝8時から夕方5時くらいまで。
1日中平気で6〜7回はやってましたし、10歳だった妻には初潮もまだ来ておらず毎日でもできるということもあり、平日でも学校帰りに時間があれば1、2回はセックスしていましたから、合計で60回は余裕で超えていたと思います。
それだけセックスしていれば、自分がどういう姿勢をすれば膣中にチンコが入りやすいか、挿入時に自分から両足を抱え上げればチンコが出来るだけスムーズに入るとか、教えなくても自然と学習できたのでしょう。
「今日も、ちゃんと入っていってるよ」
「うっ、うん、わかるぅ。潤のぅ、オチンチンがあたしの中に入ってきてるのぅ、わかるぅ」
沙織はやや眉間に皺を寄せながら、顔をピンク色に染めて薄っすらと笑顔を零します。
スムーズと言っても、それはあくまでも小5のオマンコが対象。
60回以上セックスを繰り返し、半分まではなんとかスムーズに入るようになりましたが、それでもチンコ半分までの膣圧は女子高生のものとは比べものにならないほど、チンコをグッと握り締められる感じがして強く、半分以上になると、肉壁に押し返されるような反発力があり、容易に根元までは挿入出来ませんでした。
でも半分と半分以上から2段階に締めつける10歳の膣圧は、気持ちよくてクセになっていました。
「フフーっ」と沙織が頬を膨らませて息を吐きます。
チンコが途中で止まったら息を思いきり吐く。
そしたら膣の力が抜けて最後まで入りやすくなる。
これは僕が教えてやったことですが、沙織はこの日まで忘れず、その息遣いをやり僕の挿入をサポートしてくれていました。
ジリジリ、ゆっくりとチンコの先が10歳児のその肉壁を貫いていくのがわかります。
沙織が息を全て吐ききるまでに、グニュリとチンコが根元まで挿入されました。
いつものことでしたが、無毛の小さな大陰唇を押し広げて、太くてドス黒いチンコが入っている様は、このまま逮捕されても何の後悔もないほどの快感が得られる絶景でした。
「全部、入ったよ」
笑顔で言ってやります。
「愛してる・・・。潤」
「俺も愛してる」
セフレなんかには絶対に言えない言葉でした。
僕は沙織のちょこんと摘んだ程度の乳首にしゃぶりつき、硬く勃起した先端を舌先で弾きながら、小刻みにチンコを膣中で前後させました。
「アッ、アハアアー!ウッ、グッ、アアッ、愛っ、愛してるっ!潤っ!」
ググっと締まる強烈な締めつけに逆らって震わせるチンコに伝わる蜜壺の感触はたまりません。
高3の健全な男子のチンコがこんなきつい締めつけにそう長くは耐えられません。
「潤っ、潤!まっ、また来てるー!」
いつも、ちょうどいいときに妻は絶頂を迎えてくれます。
これもセックスの相性がいい証拠です。
「一緒にだ!中でっ、中で出すぞ!」
当然、この頃は生理が来てないですから心置きなく全て中出しでした。
「いっぱい、いっぱいちょうらい!潤の、潤の赤ちゃんの素、いっぱい、ちょおらーい!」
赤ちゃんの素、小学生らしい素直で可愛い表現でした。
「くっ、くっ、くっ、来る!ぐああああー!」
ただでさえ強烈な膣圧にさらにまた強い締めつけがチンコに襲いかかります。
「もっ、もう、ダメだ!」
ドズジュドジュビ。
「ああー」
長い息を吐きながら僕は自分の唇を沙織の唇に重ねました。
ドクドクドクドク・・・。
止め処なく熱い精液が10歳の女の子の子宮に流れ込み、妻はそのチンコの反復に合わせて僕の口の中で喘ぎはじめます。
「あーん、うう、ふー、ああーん」
舌もグニョグニョと絡みつけるディープキスをし、まだ覚束ない両足を僕の腰に巻きつけ、膣奥でドクドクしく流れ出る精液を妻は小5ながらに必死で吸収していました。
いずれ卵子に受精させたいと、僅か10歳の女の子相手に切願して、最後の一滴まで搾り出しました。
「じっと、しててね」
こんなことも沙織には教えていません。
中出しセックスをした直後のお掃除フェラです。
女子高生なら、「綺麗にしろや」と少々偉そうに突き出して言わない限りはしない行為ですが、小学生だから逆にプライドや羞恥心抜きに、自分が発想したことを素直に遊び感覚で出来るんでしょうね。
沙織はなんの恥じらいもなく、精液と蜜液に塗れたチンコを根元から舌で掬い上げるようにお掃除フェラしました。
「くすぐってぇよ」
男性ならイキたてのチンコにフェラされることが、どれだけくすぐったいか、よくおわかりでしょう。
「じっと、して」
小悪魔っぽく笑った沙織は、フェラを止めるどころか亀頭をすっぽりと飲み込んで、カリ首の溝にこびりついた白い液体を舌で拭っていきます。
イッた直後でも、こんなお掃除フェラされたらすぐに元気を取り戻します。
「潤・・・。またぁ、おっきくなってきたねー」
ますます僕の両足の間でフェラする10歳の子が小悪魔に見えてきました。
それなら、もっと小悪魔にしてやろうか・・・。
「沙織、また出そうだ。俺の精液、飲んでみるか?」
じわーっと妻が悪戯っぽく見せた笑顔を今でもよく覚えています。
「飲みたい!絶対、飲みたい!」
思わず呆れ笑いが漏れる、沙織の明るい返事でした。
「よし、じゃあ口に入れたまんま激しく上下させろ。もうすぐに出そうだからよ」
正直言って、18歳のチンコなんてチョロいもんすよ。
「うん、うう、うっ、うん、うん」と一生懸命に小さな体で頭を過剰に上下され、裏筋に舌面を擦りつけられるようなフェラをされたらたまったもんじゃありません。
「イッ、イクぞ。だっ、出すぞ」
ドジュドルビ。
「うっ、ああー」
沙織の口内で発射すれば、一気に虚脱して頭が枕に沈みました。
ドクドクドクドク・・・。
1回出したのに大量でした。
18歳の射精量って、今から考えたら恐ろしいものがあります。
最後のドクンというチンコの反復まで、妻はじっと亀頭を咥えたままでした。
そして、ぬっぽりと口からその亀頭を抜いたと同時に、妻はゴクリと喉を鳴らして全て飲み込みました。
「美味しぃ」
ニコッと笑い、妻はチンコを根元から搾り上げて、尿道から滲み出た残液もペロリと舐めます。
この末恐ろしい小悪魔小学生と、このとき初めて結婚したいと思いました。
[後編]
「アッ、アッ、アククアッ!潤っ!きっ、気持ちいいー!」
僕の名前を叫び、悶えて、この日2回目のセックスで騎乗位の姿勢になり僕の上で弾むのは、後に僕の妻になる沙織。
この頃はまだ10歳で小学5年生でした。
オマンコはもちろん無毛で、そのつるつるオマンコにどす黒いチンコを突き入れる僕は、当時高3で18歳でした。
「沙織・・・。そんなに気持ちいいか?」
両手を滑り上げて触る小5女子の胸は、まだまだ平らで硬く、ちょこんと摘んだ程度の可愛らしい乳首にだけ指触りがあるくらいで、オッパイと呼べる形成されたものではありませんでした。
「最っ、高!潤っ、最高っ、アアッ、ウウッ、最高だよぅ」
細い三つ編みが頭の両サイドに一本ずつ混じる肩よりも少し長い髪はいかにも小学生らしい髪型でしたが、小さなクリトリスに擦りつけながら上下させるチンコに白く濁った本気汁を絡ませるオマンコは、無毛ながら小学生のオマンコとはとても思えませんでしたね。
そんな沙織との出会いは、この日から2ヶ月ほど前。
学校帰りの僕を家の玄関前で待ち伏せしていた沙織から告られたことがきっかけでした。
沙織によれば、近所のコンビニですれ違った僕に一目惚れして、僕の後をこっそりとつけて家を発見し、告る機会を見計らっていたようです。
じつに健気な告白でしたが、見かけは可愛い子でも、見た感じ身長がまだ140センチも満たない幼児体型の10歳児からの告白に、申し訳ありませんが最初は鼻で笑ってしまいました。
僕がまだ幼稚園に入園する前に親父と離婚した僕のお袋は、離婚前からいくつもの会社を経営する資産家セレブでした。
故に日頃は出張で国内外を飛び回り、独りっ子の僕は豪邸で1人、お袋が出張している間は悠々自適の生活を送ってました。
幸いにも親父の長身とお袋の美形を受け継いだ僕は、よくモテました。
僕1人しかいない家によく女を連れ込んでセックスをして自宅をラブホ化していました。
そんな僕でしたから少々女子高生のオマンコを見飽きていたせいもあって、最初は鼻で笑ってやったのですが・・・。
(小学生のオマンコって?クリトリスってどんな感じ?クンニしてやればどうなる?フェラってできるのかよ?)
そんな邪悪極まりない男子高校生らしい好奇心にすぐ支配されて、沙織を家に入れ、その日のうちにクリトリスを剥いてやり、クンニをして、フェラまで教え込み、つるつるのオマンコにチンコを突き入れ、10歳児の処女膜を破いてやりました。
30歳になった今、2人児の母となった22歳の女房を見ると、あれは間違いなく犯罪だったなと笑いそうになります。
「潤・・・。愛してるぅ」
「俺も愛してるよ。沙織・・・」
腰の前後を緩やかにした沙織へ、上半身を起こした僕は抱きつき、舌を絡め合ってディープキスをします。
「ふーん、うう、ふふ、ふふん」
小5ながらも舌を必死に絡ませて、可愛げがある鼻息を吹かす沙織の華奢な体を倒して、次は僕が上になる正常位の体勢を取りました。
ゆっくりと幼い肉筒が包む、まだまだ窮屈な膣内でチンコを前後に動かします。
「アアー、潤・・・。熱いぃ、すごくぅ、熱い。ウッ、グッ、アッアッアアー」
眉間に少しだけ皺を寄せ、二重まぶたの目を薄っすらとだけ開けて悶える沙織の表情は、小学生ながらも色気がありました。
唇をそのちょこんと出っ張っただけの乳首に被せ、舌先で一生懸命に勃起させた乳頭を転がすように舐めてやりながら、膣奥までつけたチンコの先端を小刻みに震わせます。
「潤っ、潤、来るぅ・・・。くっ、来るよぅ、潤・・・」
妻の絶頂表現は今も昔も「イク」ではなく「来る」です。
「一緒に、だ。沙織・・・」
まだ初潮も来ていない沙織の子宮口に撃ちつけるその律動をより小刻みに、強く、速くすると、沙織は目を見開いて喘ぎました。
「くっ、くくっ、来るっ!潤っ、くくっ来るあああああー!」
大絶叫と同時に狭い膣内がさらにチンコを強烈に締めつけます。
「もう、無理だ」
ドビュジュルビジュ。
一気に爆発した精液がドクドクと沙織の膣奥に中出しされました。
「アーッ、アッアー、ウッアー、アアー、アッハアー」
膣内でのチンコの反復に合わせて沙織が声を上げると、その声に合わせてチンコが膣内できゅっきゅっと締めつけられ、まるで一滴残らず小5の女の子に精液を搾り取られているようでした。
「うっ、ふー」と息を吐きながら沙織の唇に自分の唇を被せると、僕の腰に短い両足を巻きつけた沙織はすぐに僕の口内で舌を暴れさせます。
ドクンと最後の一滴が搾り出されるまで、今でも妻は僕を離しません。
「さあ、仰向けになって、潤」
膣からゆっくりとチンコを抜けば、沙織はまず自分のオマンコを拭おうとしません。
仰向けに僕を寝かせ、まずはお掃除フェラ。
自分の蜜液と僕の精液に塗れたチンコを四つん這いになって根元から舐め上げて、フェラをして綺麗にしてくれます。
僕はこんなお掃除フェラを10歳の沙織には教えていませんでしたが、10歳ならではの好奇心、素直な探究心が僕に対する最大の愛情表現として、ティッシュやタオルで拭かせたくないと、お掃除フェラを何の教えもなしにやれたのでしょう。
でもまあ初めてお掃除フェラさせたときは、おいおいと当然驚きましたけど。
アイスを舐めるように下から上に何度も陰茎を舐めたあとは、亀頭をパクリと口に含みます。
くすぐった気持ちいい感覚に、僕は太腿に力を入れます。
男性ならおわかりになるでしょう、射精直後のチンコがどれだけ敏感になるか。
これがその瞬間です。
唾液を口内に含んで、くちゅくちゅと亀頭全体を洗うようなお掃除フェラは最高ですし、チンコのカリ首の溝や裏筋まで舌を這わせて綺麗にして、最後は根元からチンコを搾り上げて尿道から滲んだ精液の残りをペロリと舌で拭うところは最大の愛情を感じます。
妻は今でも寝起きのセックスでさえ、最後はこのお掃除フェラで締めてくれます。
これは、そんな妻のオシッコを初めて飲んだ日の前置きの話です。
「潤、お風呂にお湯溜まったよ」
沙織が全裸のまま部屋に戻ってきました。
朝から連チャンで2回もセックスしたらさすがに疲れます。
そんな僕を察してか、小5なのにそこいらにいる女子高生よりもよく気がつく女である沙織は風呂を入れてくれました。
「よし、行こうか」
「いっぱい洗ってあげるね、潤」
可愛い沙織をお姫様抱っこして部屋を出ました。
ガラス張りの広いバスルームへ入り、2人で足を伸ばしても余裕があるバスタブへ浸かると、沙織の体を背中からプカプカとお湯に浮かせてやります。
少し湯気が張った湯面に沙織の濡れたつるつるのオマンコが縦筋にお湯を溜めながらぷっくり浮かびました。
「もう、濡れてんじゃん・・・」
耳たぶを舐めたまま囁き、中指の先でなぞったのはその縦筋です。
当然、それはお湯に濡れているのではなく、ねっとりとしているからすぐにわかる、割れ目から滲む蜜液でした。
「潤とぅ、一緒にいるだけでぇ、濡れてくるぅ」
沙織は首を曲げて背後にいる僕にキスをせがんできます。
左手で沙織の平らなオッパイを撫でながら人差し指と中指の間で乳首を摘んでやり、右手の中指の先で包皮から健気にも先っちょを出しているクリトリスを捏ねてやりました。
「アハハ、ウ、ウウン」
僕の口の中に沙織の甘い吐息が漏れています。
「沙織のクリトリス、舐めたいな」
どうしたらバスタブの中でクンニされやすいか、沙織はこの2ヶ月の経験の中でちゃんとわかっていました。
バスタブの縁に腰を掛けた沙織は、そこで両足を開いてオマンコを曝して僕のクンニを受け入れます。
ぷるぷるといちごゼリーのような透明感が溢れ、頼りないほど小さい10歳児のビラを1枚ずつちゅるちゅると啜ってやると、「潤・・・」と沙織が僕の頭を抱えました。
狭いピンクの膣口から溢れる蜜液を舌先で掬い、クリトリスに塗りつける感じでクンニをしてやります。
「アッ、アッ、いっ、いいー。すごいっ、気持ち、いっいー」
後ろへ倒れそうになる沙織の体に片腕を回し込んで支えながら、クリトリスへ夢中になってクンニしてやりました。
「潤・・・。オシッコしたくなってきたぁ」
ん?とクリトリスから舌を離し、クンニを一旦止めて沙織を見上げてやれば、微笑んでるんだか困っているんだか、そんな複雑な顔をしています。
女子高生ならクンニ中にたとえオシッコしたくなっても絶対に言わずに我慢するでしょうが、ここら辺が小学生の怖ろしいまでに素直なところでしょう。
こんなチャンス、スケベな僕が見逃すはずがありません。
「じゃあ、しちゃう?」
そうなるのは当然です。
「ここ、で?」
バスタブの中に向かっては、さすがにまずいか。
「そこで」
僕はバスタブの外を見ました。
「うん、じゃあ、しちゃお」
悪戯っ子のようにぺろっと舌を出した沙織がバスタブを出て、しゃがんだ瞬間。
「ちょっと待って!」
「え?」と沙織が可愛くしゃがんだ姿勢のまま僕を見ます。
「沙織のオシッコが飲みたいから、俺の顔の上にしゃがんでオシッコしてくれ。下から飲むから。沙織のものなら何でも飲みたいんだよね」
真顔でどれだけ変態なことを言ってるか僕にはわかってました。
もし相手が女子高生なら、「このド変態!」と蹴られても当然だったでしょうね。
しかし沙織は怖いもの知らずの小学生です。
「うん、わかった。あたしのオシッコ、飲んで」
そうなるんですよ、この子は。
急いでバスタブを出た僕はバスルームの床へ仰向けになりました。
「俺の口にオシッコが入るようにしゃがんでくれ」
「シックスナインで、ちょっとお尻を浮かせる感じだよね?」
「そうそう」
シックスナインは何度もしてましたから、僕の顔面を跨いでしゃがむなんて沙織にとっては手慣れたもんでした。
沙織が仰向けになった僕の顔面へゆっくりと腰を下ろします。
「潤、しちゃうよ。オシッコ」
「おう、いつでも」
僕は大口を開けてその待望の瞬間を待ちました。
はっきりと膣口とクリトリスの間の尿道から黄金水が噴出されるのが見えます。
じゅぼじぼじゅぼじょぼ・・・。
小さな小陰唇を波打たせて勢いよく飛び出した沙織のオシッコがダイレクトに僕の口の中へ入ると、苦酸っぱい味が口の中に広がり、ごくごくと飲みにかかりました。
飲みきれないオシッコが口から溢れ、飛沫が顔中にかかります。
小5女子のオシッコを浴びて飲んでると思っただけで射精しそうでした。
「大丈夫?潤」
オシッコを出し尽くした沙織がきょとんとした顔で覗き込みます。
「ああ、大丈夫だ。めちゃくちゃ美味かったよ」
「よかったぁ」
沙織はいつもの人懐っこい笑顔を浮かべました。
「まだじっとしてろよ」
「アアッ!潤!」
お掃除フェラならぬ、お掃除クンニをしてやったのでした。
---END---