禁断と背徳の体験告白
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くそ女よりもくそ野郎だった俺*|少女との体験談[男性の告白]

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※児童との性行為は犯罪です。絶対に真似しないで下さい!
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くそ女よりもくそ野郎だった俺*

読了目安 7分52秒

[作品No 47] 2023/ 4/26(Wed)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:風花)

1  2
3  4




だらしない女、その女とはパチ屋の常連同士のつながりで知り合った。当時は旦那が居たのだが、長距離トラックに乗っていて帰ってくるのは週に1,2回程度という話だった。

知り合った当時はおなかの大きな妊婦。子供が二人いて上がS4風花、下が4歳男だった。
母親はメガネで痩せて背が小さく、俺のストライクゾーン真っ只中で何とかヤリたいと思っていた。

だが、今でいうネグレクトに近い状態で食事の支度だけして家に子供は放置状態、もっと驚いたのは某私立高校の国語教師、ドラッグストア店員の二人の彼氏がいてパチ屋閉店後にどちらかに行き朝方帰るという生活だと知った。
「なんだ、くそ女じゃん」とは思ったが欲望には逆らえず、機会が来た時にやってしまった。
結局のところ、自分が留守しているときに家に何かあった時に緊急対応してくれる人という立場になった。

その日は下の子が熱を出したということで家に行って看病しに行った。母親はいつものように男のところに行っているんだろう…俺にはどうしても抜けられない仕事とは言っていた。
夕方二人に夕食を食べさせ、下の子を寝かせ居間のソファーで横になっていると上の子が覆いかぶさってきた。
母親がめったに家にいないし、寂しいのだろうと思い、そのままにしているとズボンの上からこちらの股間を触ってくる。
「そこはおじちゃんの大事なところだから触っちゃだめだよ〜」というと「この前まで来ていたお兄さんは喜んでた」といろいろ話を聞いたら「ママには内緒」を条件にいろいろ話してくれたけど、お風呂の中で直に触ったりというところまでは有ったようだがそれ以上はないみたいだった。
隠れロリの俺なので悪い気はしないのでそのまま続けさせた。

結局朝まで居て、母親が帰ってきたら母親とセックスをして帰るという感じ。
パチ屋の身障者用のトイレ、駐車場の車の中とかでもやった。

こんな感じで呼ばれるのはもう20回を超えてた。
毎回風花は俺のチンコをさすってくれたが、風呂に一緒に入ったら確実に一線を超えそうだったので、風呂には入らなかった。
そんなある日にまたいつものように「家に行って」というメールが来た。
嘘でもいいから「言い訳」が欲しかったが、何もなくこの一文、ちょっとムカッときた
家に行くといつものように子供らだけで風花が弟が熱を出したと言ってきた。
下の子はちょっと体が弱くよく熱を出す。

薬を飲ませ寝かしつけ風花を風呂に入らせる。
その日は雪でも降るんじゃないかってぐらい寒い日で、俺も風呂に入ることにした。
風花が出て、俺が入ると風花が「頭洗うの忘れた」と言いながら風呂に入ってきて湯船に入ってきた。
「あ、おじさんのおちんちん大きいね」といい触ってきた。
ムカムカしていた俺はそのまま風花に触らせ、勃起したところで「お口の中に入れてみて」といい腰を浮かせ風花の目の前にチンコを持っていくと素直に口に入れた。
かなり苦しそうな表情の風花。口に入れるだけで精一杯という感じのところでこちらが腰を動かしセルフピストン。
むせたり嗚咽したりしているが、やめない風花にだんだん気持ちよくなって射精してしまった。
射精の瞬間ヤバいと思い口から抜いたのだが、結果顔射になってしまいきょとんとしている風花に謝りながら顔をタオルで拭いてあげた。

その後髪の毛を洗ってあげ、風花を先に風呂から出し先ほどの余韻に浸りながらオナニーをした。
風呂から出ると待ってましたとばかりに風花が抱き着いてきた。
風花を抱きしめてキスをするも拒否はされず、箍(たが)が外れた俺はもう止めることができなかった。
そのまま夫婦の寝室に風花を連れていきフェラをさせる。
それからフェラのお返しといい風花の全身を舐める。
完全無毛の風花の割れ目は特に丁寧に舐めあげた。
抱き着いてきた時点で俺は挿入する事を決めていたからだ。

風花はとてもくすぐったがり、何度も足を閉じようとしていたが、それを無視して舐め続けた。
少し粘り気のある感じになってきたので、風花に覆いかぶさりチンコを風花の小さくぷっくりとしたあそこに突き立てた。
とうぜんそのまま入るわけはない、風花のあそこにたっぷりついている自分の唾液をチンコに絡ませるためだ。
“何をするの?”と俺の顔を見上げる風花に少し痛いけど我慢するんだよと言い聞かせ、自分のチンコに手を添えて穴を探る。
穴を発見しゆっくりと押し込み始めると風花の顔が痛みに歪む。
メリメリメリッという感じとともに亀頭が風花のあそこに飲み込まれた。

“いたいいたい”を繰り返す風花にキスをしながら“もう少し頑張って”というとコクッと頷いた。

風花のあそこは想像以上に小さく狭かった。
入口は大人のアナルよりも締まる感じがする。すでに二回も発射しているが挿入。すぐに射精感が高まりそれこそ1分も持たずして中に射精してしまった。
風花のあそこを拭いたが血は出ていないようだった。
横になると風花が抱き着いてきたので強く抱きしめ、フェラするように指示した。
すぐに勃起して風花のあそこにちんこを突き立てた。
先ほどよりも顔をゆがめてはいないがまだ痛そうな表情。
2度目の挿入もすぐに射精。

二人でもう一度風呂に入り体を洗ってあげた。
あそこを洗うときは少ししみたようで痛いと言っていたが、中まできれいに洗ってあげた。
服を着て寝かせつけて夫婦の寝室のベッドを整えた。

朝方母親が帰ってきて少し話してからいつものようにセックスをするが全然気持ちよくない。
“今日は疲れた”と言って途中でやめて帰った。

夕方に母親から珍しく電話があったがそのまま居留守。
すぐにメールで“風花と何かあった?”と。
1時間ぐらいして“何もないけどどうして?”“いや、別に”みたいなやり取り。
その後、1回呼ばれてその時も風花とエッチをしたがその後は何も連絡がなくなった。
2か月後ぐらいに家電に電話して風花を呼び出し車の中で挿入して中出し。
その後3か月ぐらいその関係を続けたが、ついに母親にばれたらしく、べらんめい調で殺すとか電話があり、会わなくなりました。
それでも会うつもりでいたのですが、すぐに引っ越しをしたようで手がかりもなくあきらめました。

結局俺は、くそ女よりもっとくそ野郎だった・・・

---END---
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