禁断と背徳の体験告白
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夜中の混浴で中1少女の膣内に射精しました|少女との体験談[男性の告白]

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※児童との性行為は犯罪です。絶対に真似しないで下さい!
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夜中の混浴で中1少女の膣内に射精しました

読了目安 3分20秒

[作品No 41] 2023/ 1/12(Thu)
いけないと分かっていますが、目の当たりにすると抑えられませんでした。
そこは混浴のある温泉旅館で、夜中に行くと誰もいませんでした。
独り占めできてラッキーと思い、入りました。
数分後、1人入ってきたので、見たら少女でした。

(え?中1か、中2くらい?)

その子はニコニコしながら人懐っこそうに私の隣に座りました。

「こんな夜中に1人で来たの?」
「うん、なんか目が覚めちゃって。寒かったから温泉に入ろうと思って」

あそこの毛がまだ薄く、胸は少し膨らんだ程度でした。

「いくつなの?」
「13歳だよ」
「じゃあ中1?」
「うん」
「誰と来たの?」
「家族とだよ」
「お風呂には一緒に来なかったの?」
「みんな寝てるし」
「そうなんだ」

そんな会話をしていると少女がいきなり言いました。

「おじさん、おちんちん大きくなってるよー」
「見えちゃった?もともと大きいんだよ」
「嘘だー。私の裸を見てでしょ?」
「ち、違うって」

あっという間に少女は私のを握っていました。

「やっぱりだ。おじさんのおちんちん、硬くなってるよー」
「そんな・・・触っちゃだめだよ」
「でも、ほんとは気持ちいいんでしょ?」

少女の手はピストンしています。
「おじさん、私も触って・・・」
「どこ触って欲しいの?」
「あそこ」
「ほんとに触って欲しいの?」

こくりと頷いたので、少女のあそこを優しく触りました。

「あぅっあっあん」

小さな喘ぎ声が聞こえてきました。

「気持ちいいの?」
「あはっ・・・うん。もっとして」
「いつもこんなことしてるの?」
「いつもは1人でしてるの」
「そうか、じゃあ今日はおじさんが舐めてあげる」

湯船から上げ、股を開いてあそこを舐め回しました。

「あんあふん、あーっ気持ちいいー」

あそこから愛液が溢れ出ています。
中学生でもこんなに濡れるんだと思いました。

「おじさん、入れてぇ〜」
「え?」
「早く〜」

(何?セックスしたいのか?)

「どうしたらいいの?」
「おじさんのおちんちん、ここに入れてぇ〜」

びっくりしましたが、もうギンギンだったので抑えられず、挿入しました。

「あっうぅ〜おっきい〜」

少しずつ挿入します。

「あん、あふん、あーっ!気持ちいいーもっと〜!」

優しく動かします。
少女は処女ではありませんでした。
しかし膣は狭く、今までに味わったことのない締り具合です。
恥ずかしながらひとたまりもありませんでした。

「もう出るよ」
「うんいいよ、中に出して」

(マジ?いいの?)

そう思いつつ、少女の身体の中へ射精しました。

「おじさん、気持ちよかった?」

少女はニコニコしながら聞いてきました。

「うん。でも、いつもこんな事してるの?」
「エッチは好きだからたまにしてるよ」

今どきのJCには驚きでしたが、とてもよい体験をさせてもらいました。

---END---
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