禁断と背徳の体験告白
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ロリマンコだから穴が小さかったけど粗チンなので無理やり押し込んだ*|極悪・非道体験談[男性の告白]

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ロリマンコだから穴が小さかったけど粗チンなので無理やり押し込んだ*

読了目安 6分38秒

[作品No 10] 2023/ 5/ 5(Fri)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:里海)

1  2
3  4




昔の事ですが。
よく営業先の近くの河原で、女の子が2人で遊んでいるのを見かけていました。一人はとても可愛らしい子でした。もう一人はぶさいくな感じでした。
ロリエロ本を置いて様子を見ると二人で見ていました。

それを数回繰り返しました。
ある日、可愛い方が珍しく一人で遊びに来ると、本を手にとって座り込んで読みはじめました。残念なことに車では入り込めない場所だったので、そっと歩いて近づいて声をかけると、バツの悪そうな顔をしていました。

おじさんにも見せてというと、本を置いてどこかに行こうとしたので、「変な本を読んでおいて逃げるのはよくない!」と意味の分からないことを言い、手をとって川の方に降りる目立たない階段に連れていきました。
女の子は大人しく付いてきました。

名前と年齢と小学校名を聞くと、素直に答えました。
里海ちゃん…まだ8歳でした。
「8歳でもこんないやらしいものに興味があるのか?」と聞くと素直に頷いていた。
置いていたのはロリ漫画。ちょうど10歳や12歳の子供が犯されて泣きながらイクような、ありきたりといえばありきたりなもの。

そこで本の続きを私の膝の上で読ませて、スカートの裾から手を入れて、一緒にロリ漫画を読んだ。
もちろん嫌がった。
だが言うことを聞かないと学校に通報する…と言うと、大人しくなった。ロリまん触りながら、二次元のロリが感じているのを本物のロリと見ていると、膝にかかる重みにすら欲情を煽られた。
そこで里海ちゃんを立たせてパンツを脱がせると、泣きそうになったので、「漫画のように気持ちよくなるだけだから怖くないよ」と言ってやった。
小学校二年生の縦スジがハッキリと見えて、カウパー液がパンツを濡らしているのが分かるほどになった。
舐めるときつい酸味と濃い匂い。むちゅうにしゃぶりついた。

態勢がもどかしくなったので、車に連れ込んだ。
あまり人も通らないから大丈夫だろう…と後部座席を出来る限りリクライニングして、8歳のマンコにしゃぶりついた。
里海ちゃんは声も出さずに、ただジッとされるがままだった。
余裕をなくしていた俺は包皮をむいてまだ小さなクリに吸い付いた。
「痛い!」と言われた。

そこですでに我慢の限界だと感じて、チ○ポを出して舐めさせた。
拙い舐め方で、気持ちいいとはいえないが、半泣きで嫌々なめる仕草や柔らかい唇や舌に興奮が高まり、すぐに一発目を出してしまった。
少し落ち着いたのだが息子はまだ上を向いたままだった。
もう一度女児を横にしてクンニした。
ゆっくり観察しながら10分ほども舐めていた。

小さなクリトリスが勃起していたので、丁寧に舐めたり、包皮の上から擦ってやると、感じていたのか体をヒクヒクさせていた。
痛いとは言わなかった。
クチュックチュッといやらしい音を立てた。
「気持ちいいだろ?」と聞くと、分からないと答えていた。
「さっき舐めてくれたとき、おじさんのおち○ぽは気持ちよかったよ?」と言ってやると、なんとも言えない顔をしていた。
何を思っていたのだろうか……?

「おちんちん気持ちよくしたいな。里海ちゃんで気持ちよくなりたいな」と言ってチンポを割れ目に沿って擦った。
「漫画のように入れてズポズポしたら、おちんぽ気持ちよくなるんだよ。挿れたいから入らないかもしれないけど挿れていい?」と聞くと、「怖いよぅ……」と答えた。
だが、なんとか「挿れてもいい」と答えてくれたので、挿入してみることにした。唾液をたっぷりつけた。
しかし驚かれるほどの粗チンなのだが入らない。
穴が小さい!
何度も失敗したがようやく先っぽが入った。
里海ちゃんは「痛い、痛い!」と呻きながら、両方の手足を突っ張って俺を押しのけようとするが、まだ体も小さな8歳。抱き抱えてしまうと動けない。
「痛いのは初めだけだよ、ズポズポしてたら気持ちよくなるからね」とチンポに手を添えたまま、腰を押しつけた。
抵抗があったが、固いブチブチとした感覚とともに、なんとか入った。
粗チンでも半分ほどで行き止まり。
ものすごい締め付けでそのまま出そうなくらいだった。
「ぁぁああ…いやぁあぁぁ…」「いだいよぉいだいよぉ…」と里海ちゃんは大きな泣き声を出したが、周りには人もいない車の中なので、構わずにゆっくりとピストンした。

粗チンでよかった。
こんな状況でも包皮をこすりたててやると、幼い体がびくびくと反応した。
固くて狭い膣だったが、少し滑りがよくなった。
そこであまりピストンしてやっても、痛そうで可哀想だと思い、挿入したまま動かずに包皮やクリトリスをいじってやった。
小さな体に大人のものを咥えこんで、体を痙攣させている8歳の少女の可愛い姿をゆっくりと見ることができた。
もういつ出てもおかしくなかったが、平らな胸を出して乳首をいじることにした。腰を動かす余裕はなかった。
乳首をいじりながら、クリトリスをこね回した。
はぁはぁ…という8歳の子の荒い息が、時々止まっては何かを我慢しているようだった。
我慢できなくなり腰を打ち付けた。
「あああ〜やめ…てぇ…! 動かさないでぇ〜!!」「いだいよ! いだいぃぃ…っ!!」と泣かれたが、腰が止まらなかった。

そのまま一番奥で出した。
二発目とは思えない量が出てしまい、8歳の女の子の小さいマ○コから溢れ出てきた。
里海ちゃんの体をウエットティシュやらタオルで拭いて、車の中にあるぬるいジュースを飲ませてやった。
すぐに泣き止んでほっとした。
「なんどもズポズポしないと気持ちよくならないんだね、知らなかったよ」と嘘をついた。
エッチな漫画を一人で読みに来たことを盾に、里海ちゃんに口止めをした。

その後、もう一度だけ里海ちゃんと合意のうえで、やることができた。

---END---
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