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(原文:アキ)
子供を連れて、某地方アイドルを見に行きました。
場所は地元のイベント会場。
マイナーなせいか、お客さんは2、30人くらい。
一応握手会みたいなものがあり、家族連れがほとんどでした。
彼女たちは3人組のグループです。
18歳から20歳らしいけど、誰が何歳かとか全く興味なしw
握手がはじまって最後の子になった時に、手のひらに紙キレみたいな物をもらいました。
開いてみたら携帯番号です。
『アキです!よかったら夕方6時に連絡下さい』
(6時に・・・連絡?)
意味不明だったが面白半分で電話してみました。
俺「もしもし・・・手紙もらった者ですが・・・」
アキ「ありがとうございます。もし連絡が来なかったらって心配してました」
俺「あの、何かなって?」
アキ「今日の夜8時頃ってお時間ありますか?」
俺「時間は大丈夫だけど、場所だよね・・・M市内なら大丈夫だけど」
アキ「市内です。あの・・・先に言います。アルバイトしたいんです」
俺「アルバイト?なんの?」
アキ「とりあえずカラオケとか・・・」
俺「わかりました・・・M駅前でいいかな?」
アキ「はい!!ありがとうございます」
色々と噂は聞いたことがありました。
地方アイドルの枕営業。
嫁には「友達と飲んでくる」と嘘をついて外出しました。
待ち合わせの駅に着いて電話。
俺「もしもし・・・着きました。今、ロータリーの所です」
アキ「右の公衆電話の中にいるのわかります?」
俺「あ〜見つけました。真ん中の小さい子だよね」
アキ「そうです。その小さいのです」
俺「今、向かいます」
アキ「お願いします」
合流して車に乗せました。
俺「カラオケでいいんだよね?」
アキ「そうですね・・・あまり人のいないカラオケ店ってわかりますか?」
俺「金曜だから、どうかな?」
アキ「お任せします」
ちょっと郊外のカラオケ店を探しして入室した。
アキ「すみません・・・ぶっちゃけ、アルバイトをお願いしたじゃないですかぁ〜。正直言って生活がいっぱいいっぱいなんですよ」
俺「まぁいいけど、で、何のバイト?あと、なんで俺?」
アキ「やさしそうなパパさんだったから」
俺「ハハハ・・・で、何のバイト?」
そう言うとアキは俺の横に座りました。
アキ「これは来てもらったお礼です」
いきなりのキスでした。
キスをしながらアキの手は股間に来ました。
俺「ちょっと・・・見つかるよ・・・」
アキ「歌って」
俺「うん・・・」
とりあえず曲を入れました。
その時、アキはソファの下に。
俺も男です、勃起MAXでした。
アキはファスナーを下げて、俺のペニスを出しました。
亀頭を柔らかい舌で舐めながらしごきます!
歌にならない歌・・・、次の曲が流れる中、口内射精しました。
さすがにゴックンはなく、ティッシュに出してアキはトイレに行きました。
戻ってきて一言。
アキ「ビックリしました?」
俺「ごめんね・・・気持ち良すぎて我慢出来なくて」
アキ「大丈夫ですよ」
俺「バイト料はいくら?」
アキ「いつもはフェラで1.5なんですよー。でも今日はこれまではお礼ってことでいいです。最後までで、2で大丈夫ですか?」
俺「お金は大丈夫だけど・・・」
アキ「お願いします・・・私、超貧乏なんで」
その後、2時間ほど歌ってラブホへ移動した。
俺「いつもこういうバイトしてる?」
アキ「絶対内緒にして下さいね・・・地元では初めてなんです」
俺「もちろん黙ってるよ」
アキ「私、シャワーしてきます。あ、一緒に入りましょ、時間が勿体ないから」
俺「でも、さすがにね〜」
アキ「背中、流させて下さいよ。私、父親がいないから」
腕を引っ張られて浴室に。
身体を洗ってくれて、またそのままフェラ。
ここで2回目を発射したらさすがに3回目はキツいと思い、アキをベッドに誘いました。
アキは身長も小さいけど胸も小さい、まさに幼児体型でした。
ベッドに横になって腕枕をしながらアキの胸を触りました。
敏感でビクビクします。
アキに覆い被さってキス。
バスローブの紐を解いて全裸にしました。
この時点でアキのオマンコはすごく濡れていました。
妻にする何倍も頑張ってクンニしました。
アキ「私にも舐めさせて欲しいんだけど」
というわけで69に。
アキの小さなオマンコは締まりもすごくて、Gスポットを刺激したら潮を吹きました。
俺「アキちゃん、もう入れていいかな?」
アキ「うん」
アキはゴムを付けてくれました。
そして正常位での挿入。
アキは子供みたいな声で喘いでいました。
射精寸前、バックに変えて果てました!
最後、アキはどこまで本気なのか、「本当にパパになってもらいたいな」と言っていました。
家に着くちょっと前に電話がきました。
アキ「今日はありがとうございました。また連絡していいですか?」
その後、5回バイトをしました。
今、彼女はアイドルを辞めて事務職をしているようです。
---END---