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可愛い地下アイドルが5万円でフェラ抜きしてくれた*|芸能人・タレント体験談[男性の告白]
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可愛い地下アイドルが5万円でフェラ抜きしてくれた*
読了目安 8分36秒
[作品No 1]
2020/ 6/16(Tue)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:R)
1
2
3
4
芸能関係の仕事をしているものです。
先日、良い思いしたので投稿させてもらいます。
芸能と言ってもメジャーな世界じゃなくてマイナーな世界です。
小規模な舞台や朗読劇のプロデュースをやっています。
キャスティングしてるのは駆け出しの若手女優ばかりです。
女の子オンリーの舞台です。
去年の秋、スタッフの繋がりで地下アイドルを紹介してもらいました。
自分のグループをプロデュースしてるという20代前半の子で、舞台も何本か出演経験があるということでOKしました。
何より可愛い子だったので。
今までキャスティングしてきた女優の子たちも可愛いのですが、流石アイドルだからズバ抜けてるというか、これまで見てきた女優の子たちとは一味違った輝きがありました。
年末に舞台が終わった時点ではその子(ここでは『
R
』としておきます)に年明けの朗読劇のオファーもしてあって、彼女は承諾してくれました。
R
が可愛すぎて、私の中では彼女に対する欲望がどんどん膨れていって、
R
がツイッターであげる自撮り画像をオカズにしてオナニーしてました。
今度の朗読劇では出演者のブロマイドを販売することになって、1人ひとり撮影することになりました。
うちは都内のタワマンに稽古用にフロアを借りていて、そこで撮影もするんです。
カメラマンなんか使いません。
私が照明も暗幕もセッティングして、デジカメで撮影です。
R
は普段はライブもあるので、彼女だけ別な撮影日を設けました。
その日は、白いブラウスにスカートという清楚な姿での撮影でした。
小さいながらも事務所に入っているので、常に若い女性のマネージャーが一緒です。
忙しくて1週間くらいオナニーしてなかったので、撮影しながらエロい妄想が湧いてきてムラムラしました。
R
は唇が凄くエロいので、フェラチオして欲しいなと思いながら撮影してました。
白いブラウスから黒いブラジャーが微かに透けて見えるので余計にムラムラします。
マネージャーさんに電話があって、撮影の現場を離れることになりました。
グループの他のメンバーにトラブルがあって先に合流することに。
R
と2人きりです。
心の中でガッツポーズしました。
そして無事に撮影は終了。
マネージャーとお昼ご飯食べて時間を潰してからメンバーと合流する予定だった
R
は、時間が余ってしまって困っている様子。
そこでダメ元で、少し朗読劇の話をしないかと誘ってみたらあっさりOK。
一応真面目に仕事の話をしながらも、エッチな唇と透ける下着をチラ見して私の欲望はマックス。
話の流れで恋愛の話題になりました。
アイドルだから警戒してるのか、
R
はあまり語りたがりません。
それでもアイドルになってから3年間、彼氏がいないことは聞き出せました。
あとお給料の話もしました。
今の事務所は歩合制で、事務所に引かれて手元に来るということ。
バイトも規約で禁止なので、東京での1人暮らしは結構厳しいらしい。
そこで私はダメ元で
R
に切り出してみました。
「お小遣い、欲しくない?」と。
事務所に内緒で、私のポケットマネーで5万円。
全額
R
ちゃんのものだからと。
R
「それはちょっと・・・」
私「私と
R
ちゃんだけの秘密。黙ってれば分からないから」
そう言って、財布から5万円を出してテーブルの上に。
私「そのかわり、やって欲しいことがあるんだけど」
R
「何ですか?やることによります」
私「
R
ちゃんは男性経験はあるの?」
R
は悟ったような顔をすると黙ったまま。
だんだんその顔が真っ赤になってきました。
私「黙ってるということはあるんだね?」
尚も黙ったまま。
私「フェラチオってしたことある?」
R
「いやいや、それはマズいんで、私クビになっちゃうんで」
私「黙ってれば分からないよ。2人だけの秘密にするから。私だってバレたらヤバいから」
R
は少し考えてから同意しました。
R
に5万円を渡します。
R
がバッグの財布に諭吉を仕舞っている間に立ち上がってズボンを下ろしました。
ボクサーブリーフの中の私のモノはすでにビンビンでした。
R
を自分の前に跪かせます。
R
がブリーフを下ろすとチンポが顔を出しました。
大きさに驚く
R
。
自慢じゃないけど18センチあります。
私「大きい?」
R
「・・・」
私「
R
ちゃんが普段やっているようにやってくれればいいから」
まずは手コキ。
流れるような手の動が気持ちいい。
私「手慣れてるね」
R
「・・・」
ガマン汁が溢れて亀頭はテカテカ。
R
の手はベタベタ。
そしてパクッと咥え込む。
想像していた通り、プニプニしたエロい唇でのフェラは最高に気持ちいい。
少しするとまた手コキ、そしてフェラと交互に繰り返します。
頼んでもいないのに、ちゃんと玉もしゃぶってくれました。
私「
R
ちゃんはフェラチオでイカせたことはあるの」
咥えたまま頷く
R
。
私「じゃあイカせて」
咥えたまま頷きます。
フェラチオをしてもらってる間ずっと、初体験は何歳か、男性経験は何人か、好きな体位は、3年ぶりのフェラチオの味はどうかと質問したけど答えてくれませんでした。
結局、私は15分くらいでイッてしまいました。
ずっと思ってオカズにしてたアイドルに、AVみたいなシチュエーションでフェラしてもらってるということに大興奮でしたし、何より彼女のフェラチオが上手だったので長くは保ちませんでした。
私がそろそろ限界なことを告げると、
R
は舌を使って裏筋をベロベロと激しく刺激しはじめました。
AVみたいに顔射も考えましたが、服や顔が汚れるのはヤバいので我慢しました。
イク直前、彼女の後頭部をぐっと押さえ、たまらず「アーッ」と声を出しながら
R
の口の中に発射しました。
あまりに気持ち良さに頭に中が真っ白に。
膝もガクガクして座り込みそうになりました。
自分でも驚くくらい大量の精液を発射しました。
驚いたのか
R
は呻き声をあげました。
私は
R
に、「全部飲んで欲しい」とお願いしました。
「一滴残らず吸い出して欲しい」とも言いました。
彼女はチュパチュパと音を立てて吸い出してくれました。
そして一滴残らず吸い出してくれました。
「この事は絶対に内緒だからね」
賢者タイムに入った私は、ティッシュで後処理をしてズボンを穿きました。
彼女はそんな私に身向きもしないでお手洗いへ行くと、ペットボトルのお茶でうがいをしていました。
そして何も言わずに足早に部屋から立ち去りました。
来月から稽古が始まります。
今度はフェラチオだけじゃなくて本番まで行けるかもと甘い期待をしています。
打ち上げの後あたりを狙ってみようと思ってます。
R
とセックスできたら、また報告しますね。
---END---
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(原文:R)
芸能関係の仕事をしているものです。
先日、良い思いしたので投稿させてもらいます。
芸能と言ってもメジャーな世界じゃなくてマイナーな世界です。
小規模な舞台や朗読劇のプロデュースをやっています。
キャスティングしてるのは駆け出しの若手女優ばかりです。
女の子オンリーの舞台です。
去年の秋、スタッフの繋がりで地下アイドルを紹介してもらいました。
自分のグループをプロデュースしてるという20代前半の子で、舞台も何本か出演経験があるということでOKしました。
何より可愛い子だったので。
今までキャスティングしてきた女優の子たちも可愛いのですが、流石アイドルだからズバ抜けてるというか、これまで見てきた女優の子たちとは一味違った輝きがありました。
年末に舞台が終わった時点ではその子(ここでは『R』としておきます)に年明けの朗読劇のオファーもしてあって、彼女は承諾してくれました。
Rが可愛すぎて、私の中では彼女に対する欲望がどんどん膨れていって、Rがツイッターであげる自撮り画像をオカズにしてオナニーしてました。
今度の朗読劇では出演者のブロマイドを販売することになって、1人ひとり撮影することになりました。
うちは都内のタワマンに稽古用にフロアを借りていて、そこで撮影もするんです。
カメラマンなんか使いません。
私が照明も暗幕もセッティングして、デジカメで撮影です。
Rは普段はライブもあるので、彼女だけ別な撮影日を設けました。
その日は、白いブラウスにスカートという清楚な姿での撮影でした。
小さいながらも事務所に入っているので、常に若い女性のマネージャーが一緒です。
忙しくて1週間くらいオナニーしてなかったので、撮影しながらエロい妄想が湧いてきてムラムラしました。
Rは唇が凄くエロいので、フェラチオして欲しいなと思いながら撮影してました。
白いブラウスから黒いブラジャーが微かに透けて見えるので余計にムラムラします。
マネージャーさんに電話があって、撮影の現場を離れることになりました。
グループの他のメンバーにトラブルがあって先に合流することに。
Rと2人きりです。
心の中でガッツポーズしました。
そして無事に撮影は終了。
マネージャーとお昼ご飯食べて時間を潰してからメンバーと合流する予定だったRは、時間が余ってしまって困っている様子。
そこでダメ元で、少し朗読劇の話をしないかと誘ってみたらあっさりOK。
一応真面目に仕事の話をしながらも、エッチな唇と透ける下着をチラ見して私の欲望はマックス。
話の流れで恋愛の話題になりました。
アイドルだから警戒してるのか、Rはあまり語りたがりません。
それでもアイドルになってから3年間、彼氏がいないことは聞き出せました。
あとお給料の話もしました。
今の事務所は歩合制で、事務所に引かれて手元に来るということ。
バイトも規約で禁止なので、東京での1人暮らしは結構厳しいらしい。
そこで私はダメ元でRに切り出してみました。
「お小遣い、欲しくない?」と。
事務所に内緒で、私のポケットマネーで5万円。
全額Rちゃんのものだからと。
R「それはちょっと・・・」
私「私とRちゃんだけの秘密。黙ってれば分からないから」
そう言って、財布から5万円を出してテーブルの上に。
私「そのかわり、やって欲しいことがあるんだけど」
R「何ですか?やることによります」
私「Rちゃんは男性経験はあるの?」
Rは悟ったような顔をすると黙ったまま。
だんだんその顔が真っ赤になってきました。
私「黙ってるということはあるんだね?」
尚も黙ったまま。
私「フェラチオってしたことある?」
R「いやいや、それはマズいんで、私クビになっちゃうんで」
私「黙ってれば分からないよ。2人だけの秘密にするから。私だってバレたらヤバいから」
Rは少し考えてから同意しました。
Rに5万円を渡します。
Rがバッグの財布に諭吉を仕舞っている間に立ち上がってズボンを下ろしました。
ボクサーブリーフの中の私のモノはすでにビンビンでした。
Rを自分の前に跪かせます。
Rがブリーフを下ろすとチンポが顔を出しました。
大きさに驚くR。
自慢じゃないけど18センチあります。
私「大きい?」
R「・・・」
私「Rちゃんが普段やっているようにやってくれればいいから」
まずは手コキ。
流れるような手の動が気持ちいい。
私「手慣れてるね」
R「・・・」
ガマン汁が溢れて亀頭はテカテカ。
Rの手はベタベタ。
そしてパクッと咥え込む。
想像していた通り、プニプニしたエロい唇でのフェラは最高に気持ちいい。
少しするとまた手コキ、そしてフェラと交互に繰り返します。
頼んでもいないのに、ちゃんと玉もしゃぶってくれました。
私「Rちゃんはフェラチオでイカせたことはあるの」
咥えたまま頷くR。
私「じゃあイカせて」
咥えたまま頷きます。
フェラチオをしてもらってる間ずっと、初体験は何歳か、男性経験は何人か、好きな体位は、3年ぶりのフェラチオの味はどうかと質問したけど答えてくれませんでした。
結局、私は15分くらいでイッてしまいました。
ずっと思ってオカズにしてたアイドルに、AVみたいなシチュエーションでフェラしてもらってるということに大興奮でしたし、何より彼女のフェラチオが上手だったので長くは保ちませんでした。
私がそろそろ限界なことを告げると、Rは舌を使って裏筋をベロベロと激しく刺激しはじめました。
AVみたいに顔射も考えましたが、服や顔が汚れるのはヤバいので我慢しました。
イク直前、彼女の後頭部をぐっと押さえ、たまらず「アーッ」と声を出しながらRの口の中に発射しました。
あまりに気持ち良さに頭に中が真っ白に。
膝もガクガクして座り込みそうになりました。
自分でも驚くくらい大量の精液を発射しました。
驚いたのかRは呻き声をあげました。
私はRに、「全部飲んで欲しい」とお願いしました。
「一滴残らず吸い出して欲しい」とも言いました。
彼女はチュパチュパと音を立てて吸い出してくれました。
そして一滴残らず吸い出してくれました。
「この事は絶対に内緒だからね」
賢者タイムに入った私は、ティッシュで後処理をしてズボンを穿きました。
彼女はそんな私に身向きもしないでお手洗いへ行くと、ペットボトルのお茶でうがいをしていました。
そして何も言わずに足早に部屋から立ち去りました。
来月から稽古が始まります。
今度はフェラチオだけじゃなくて本番まで行けるかもと甘い期待をしています。
打ち上げの後あたりを狙ってみようと思ってます。
Rとセックスできたら、また報告しますね。
---END---