禁断と背徳の体験告白
前の画面 総合トップ 閲覧履歴

【放尿】デリヘル嬢を彼女にしようと思った話*|風俗での体験談[男性の告白]

お気に入りお気に入り登録済み

←前の作品  目次  次の作品→
    文字サイズ---
  • LL
  • L
  • M
【放尿】デリヘル嬢を彼女にしようと思った話*

読了目安 6分13秒

[作品No 8] 2019/10/23(Wed)
1 にデリヘル嬢の名前を記入して下さい
(原文:早苗)

1  2
3  4




男性の多くは風俗嬢を彼女にしたいと思ったことがあるのではないでしょうか。
(そしてエッチをしまくって飽きたらポイしてしまうという都合のいい関係を望んでいる人もたくさんいることでしょう)
私も実はその一人です。
既婚者なのですが彼女が欲しいと思い毎回デリヘルへ遊びに行くのです。
デリヘル嬢というのは結構寂しがりやが多い上、「デリヘル嬢をしている」ということを周りの人に伝えられない分その秘密を共有できる相手、仕事上で出てきた不満をぶちまける相手が欲しいため口説いたらついてくる女の子は少なくないのです。
結構前のことですがデリヘルで五回ほど遊んだ女の子を口説いたところうまく引っかかりました。
デリヘルではアイカという源氏名でしたが本名は早苗という子です。

早苗はそこまで可愛くないものの、低身長、爆乳と日本人が好きそうなたいけいで、オプションプレイが多く、なんと放尿プレイまで無料オプションにしてしまうのです。
私は女の子のおしっこを見るのが好きなため何としても早苗と付き合いたいと思い何度も指名をしたのです。
オプションプレイに放尿プレイ可能と書いてある女の子は結構多いのですが、
「さっきおしっこしたばかりで〜」と言ったり「頑張って出そうとしたけど出なかった〜」
なんていう子が多い中、早苗は「じゃあ出しますね〜」なんて言ってすぐに出せる特技まで持っていました。

そんな早苗と初めて外でデートした時のことです。
「どこか行きたい場所ある?」と聞いたら「ホテルに行きたい」と言うのです。
てっきり最初はデートをせがまれるのかなと思ったのですがなんとエッチがしたいというのでびっくりです。
(後から知ったことですがデリヘルでは最後までできないのでそれが不満だったらしいのです。強引にやってくれれば避けようがないということで大丈夫だったのに〜と怒られたくらいです)

ホテルに行きいちゃいちゃをしながら徐々にエッチなことをしていったのですが明らかにいつもよりもテンションが高く喘ぎ声も大きかったのです。
「あそこ舐めて」
シャワーを浴びる前にいきなりそう言われたのでちょっと抵抗があったのですがぴちゃぴちゃ音を立てるようにクンニをするといきなり頭を鷲づかみにされ、さらに早苗のあそこに押し当てるようにされました。
「あっんっ気持ちいい、やばい!いく!いっちゃうの〜〜〜」
早苗はそう言うといきなり放尿してしまいました。
いつもより早い放尿に面食らい、早苗のあそこから顔を背けるとまた頭をつかまれ飲むように催促されました。
(やばい!大好きな彼におしっこ飲まれて感じてるの!)
その後お風呂場に行くと早苗は「はやくここで入れて」と言って私に挿入を催促してきました。

バックから突くたびに早苗は「いいっいいっ」と大声をあげ喘ぎます。
「そろそろいくよ」といっても「中に出して〜種付けして〜」と言われました。
気持ちよさのあまり思考回路は停止しそのまま中出ししてしまったのです。
お風呂場でいちゃいちゃしていたらまたおっきくなってしまい、今度は「顔にかけて」と言われたので顔射して終わりました。
その後ベットに戻ったのですが、ベットは早苗がおしっこをしたのでぐちょぐちょに濡れていましたが、早苗はもう一回したいということで濡れたベットで二回戦に突入しました。

二回戦と言っても私からしてみれば三発目でもう出ないだろうと思っていました。
しかし早苗は貪欲に求め、勃たなくなった私に対し「前立腺刺激したらまた元気になるかな?」と言ってアナルを舐め始めたのです。
「あれ?硬くなった〜」
にやにやしながらいう早苗に対し私は半分呆れていました。
「じゃあ今度は私が食べちゃうね」
早苗はそう言うと騎乗位の形になり私の肉棒を自分のマンコに挿入させました。
「あ〜〜〜〜やっぱええわ〜」
おばさんやおじさんがいいそうな口調でそう言ったため私はドン引きしていたのですが気持ちよかったのも事実です。

しばらく腰を振っていると「いきそう?いきそう?」と何度も聞くのです。
「まだ」と言うとさらに腰を振って「いきそう?」とさらに聞いてきました。
そのやり取りを何度か繰り返した後本当にいきそうになったので「いきそう!」と言うとなんと挿入したままおしっこを開始したのです。
温かいおしっこが身体を伝い、まるでシャワーを浴びているかのようでした。
それに興奮してしまった私は三回目だというのに早苗の中に大量発射してしまいました。

再びシャワーを浴び時間が来たので帰りました。
二人ともエッチをして満足したのか、その後どこへ行くでもなく別れて帰宅しました。
帰宅途中に早苗からメールがあり「赤ちゃんできてるといいな〜」というメールがあったので、あまりにも怖くなり返信もせずアカウントを削除しました。
彼女にしたいとかそういう思いは一瞬で消え去ったのです!
しばらくは連絡が来ないか気が気じゃありませんでした。
結婚してもいいと思う相手以外は中出しはするもんじゃないですね。

---END---
スポンサー広告