禁断と背徳の体験告白
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ランキング1位の手コキ風俗嬢|風俗での体験談[男性の告白]

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ランキング1位の手コキ風俗嬢

読了目安 4分46秒

[作品No 37] 2026/ 3/28(Sat)
まずネットで手コキ風俗を家の近い所周辺で調べた。
その中で価格と雰囲気がいいなーと思うところに決めた。
20分6000円(ルーム代込み)でそこそこ値段のところだった。

んで慎重派の俺は店内ランキング一位の子を指名した。
以前からvipの風俗スレでフリーを頼んで失敗したと書いてあったからな。
ここら辺は特に気をつけるようにしてた。

で写真の女の子はそこそこ可愛い感じでルームの中ですげーワクワクしてたんわけだよ。
まあ待ってる間ちんこが縮んでてどうしようと悩んでもいたんだがそうしているうちに足跡がルームに近づいているのを感じた。
心臓がバクバクと跳ね上がってきた。
そしてコンコンとノックされる。

俺「どうぞー」
初心者のくせに出来るだけ落ち着いた声で返事をした。

女「失礼しまーす」
と言って扉を開けた。

どんな子なんだろう?可愛い子だよな?
だってランキング一位の子だもん!
俺の期待が高まる。

俺(・・・・・)

微妙だった・・・。決してブスじゃないが可愛いわけじゃない。
一応社交辞令として「こんにちわー」と元気に挨拶一応をしてそれから軽く自己紹介をしてもらった。
軽く話を終えたらいきなりズボンを脱ぐように言われた。
俺(おうwさっそくかw)
さっきまでの微妙な気分を忘れて俺はウキウキし始めた。

まず女の前でズボンそしてパンツを脱いだ。
俺のマーラ様を女が優しく握り上下に擦って行く。
なかなか技術は高いようでかなり気持ちいい気分になってきた。
興奮してきた俺は段々女のおっぱいを触りたくなってきた。

俺「おっぱい生でもんでいいかな?」と尋ねたら、
女「いいよ」と快諾してくれたので女の服をそしてブラを脱がした。

女の白い肌が露わになる。
そしてそこに可愛らしく咲くチィクビがあった。
おっぱいの感触にご満悦気味になっている俺に急激に電流が走った。
俺のマーラ様が女の手コキに耐えきれず射精感を訴えた。

俺「あぁ・・もうやばい・・いく・・・」
女「まだだめだよwもっとがんばっt・・・」

ドピュ

ここまで3・4分の出来事である。

みんなには黙っていたが俺は実はおっぱい星人だったのだ。
女のおっぱいをそれからモミモミし乳首を摘まむことをし続けた。
女が時々「あん・・・あん・・・ダメェ・・・」と喘いでいたが演技だろ・・・と冷静に考えながら執拗に弄りまわした。
おっぱいって本当に柔けぇのな。不思議な感触で気持ちいいよな。

そのあと俺の精液まみれの手を女は見せてきて、
女「えへへ、たくさんでたねw」と小悪魔っぽく囁いてきたが、当然、賢者タイムの俺の内心は、
俺(そんな汚ねえもん見せんなよハゲ)だった。
もちろん声には出さないし。
彼女の仕事を従事させようとする意識からのものなので偉いことだとは思うけど。

そのあと女の方から二回戦を申し込まれた。
正直もう一回射精してお腹いっぱいだった。
もう残りの時間はおっぱい揉み続けていれればいいや・・・
チンコ痛えし・・・
と俺の心は弱気になっていたがまあせっかく高い金払ったんだし辛くてももう一セットやるかと二回戦を受け入れた。

二回戦はローションを使ってやることになった。
ぶっちゃけ女の手の感触を味わえる素でやる手コキのほうが気持ちいいのだがローションを使うとまた違う気持ちよさがあった。
そして今までは座った状態でやってもらっていたのを俺が寝た状態でやってもらうことにした。
寝ながら女のおっぱいを弄りながら自分の一物をシゴかれていて実に気持ちがいい。
若干チンコが痛いことを除けば。

そして終了5分前のタイマーがここでなる。
しかし、ここからがちょっとした地獄だ・・
ここで恐らく女にプロ意識が現れたんだろう。
俺を終了時間内にもう一度イかせようとチンコをしごくスピードが加速を始めた。

驚いた。
速度さっきまでのの2・3倍に跳ね上がった。
さらに俺のチンコの痛みも同様に2・3倍に跳ね上がった。

俺「ぐぁぁ・・いたい!いたい!まじ痛い!」

必死に女を制止しようとするがプロ意識の強い彼女は「でも、時間内にもう一度いけないよ?」とやめてくれなかった。
そして数分後痛みに耐えながら俺はドピュっと恐らくかなり薄い精液をなんとか吐き出した。

ここで丁度タイマーがなる。
そのあとはシャワーを浴びて二人で部屋から出て行った。
これで俺の風俗初体験は終わった。
何だかんだ言ってすごくいい経験になった。

---END---
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