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以前こちらの風俗関係の新聞で見つけた45歳のイギリス人女性(個人営業のエスコート)と定期的に会っていた事がある。
これがなかなかの美人で、知的な雰囲気を持ち、本物のブロンドの髪と高い鼻が印象的だった。
体はスリムだが、胸とヒップは豊かに盛り上がり、女の色気を発散させていた。
訳あって数年前からこの仕事を始めたそうで、会うのはいつも彼女のフラット(アパート)だった。
お互いなぜか気が合い、何回か通っているうちに、だんだんビジネスではなく、本当の熟女と年下の愛人みたいな関係になっていった。
俺とやっている時、彼女は演技ではなく本気で感じていたようで、何度か本当にイッた事さえあった。
1番印象に残っているのは、彼女がセミロングの髪を後ろでアップにし、きっちりしたスーツを着て、キャリアウーマンのような格好をしていた時、その服を着せたままやった事だ。
まるで自分の先生か上司を犯しているような気分だった。
ある日の昼下がり、静かな部屋の中で、俺と彼女は立ったままお互いの腕を腰に回して抱き合い、唇を合わせ、舌を絡ませた。
熱い抱擁の後、彼女はジャケットを脱いでテーブルの上に置いた。
俺が彼女を部屋の壁に押し付けるように立たせ、ブラウスのボタンを外し、ブラジャーをずらして、乳首を優しく舐めてやると、彼女は俺の頭をしっかりと抱きしめて、吐息を漏らした。
立ったまま短かいスカートの中に手を入れ、パンティの上から彼女のあそこを撫でると、すでに熱く、グッショリと濡れていた。
そして乳房とアソコを指と舌でたっぷり愛撫してから、スカートをたくし上げ、彼女をテーブルに座らせると、俺はズボンとパンツを下ろし、立ったまま彼女の体の中に入り込んだ。
「ハア、ハア、ハア…あっ、あああ…」
俺がペニスを抜き差しする度に、彼女の息遣いはだんだん激しくなり、それはやがて艶やかな喘ぎ声に変わった。
彼女は2本の脚を俺の腰に絡ませ、俺の背中に爪を立て、俺にしがみつきながら喘ぎ続けた。
しばらくして彼女は俺の頭に腕を回し、息を乱しながら、「お願い、やめないで」と哀願する彼女を再び立たせると、今度は鏡台に手をつかせた。
そしてスカートを捲り上げ、剥き出しになった形のいいヒップを手で撫で回し、その感触をしばらく楽しんだ後、おもむろに背後から挿入した。
俺がペニスを奥まで入れると、彼女は体を震わせ、溜め息をついた。
それから両手を彼女の腰に当てて突き上げたり、挿入したまま、ボタンを外したブラウスの間から露出しているたわわな乳房を、両手を前に回して揉みしだいたり…彼女は激しく喘ぎながら、自分の方からもしきりにヒップを突き出して俺を求めてきた。
アソコから流れ出た愛液のため、お互いの太ももの辺りが濡れているのが分かった。
「あああ…いっ、いいわ、いい…もっと、もっと…あっ、あああ!」
美しく成熟した知的なキャリアウーマン風の白人の40女が、スカートを捲り上げられ、ブラウスのボタンも外された露わな姿で、顔を紅潮させ、乱れた髪と、剥き出しになった大きな乳房を揺らしながら、遥かに年下で肌の色も違う俺に、後ろからハメられて、よがりまくっている。
俺のペニスが背後から体に入り込む度に、彼女は恥じらいも忘れ、生々しい喜悦の声を上げ、止めどない快感に体を震わせている。
その狂おしい様が鏡越しにこちらにもハッキリと見えるので、興奮度は嫌でも高まる。
「パン、パン、パン」と俺が緩急を付けて腰を振り、背後から女の秘部を突き上げる音と、熟女の艶やかで淫らな喘ぎ声が部屋の中で交錯していた。
欲情の赴くまま、額や背中に汗を浮かべながら、俺と彼女は熱く、深く、そして激しく交わった。
俺がペニスを差し込み、さらに腰を回すように動かすと、彼女はもうよくてよくて堪らないのか、「あっ、ああ…いっ、いい…ああっ、イク!イクう…」と上半身を仰け反らして悶えながら、喉を震わせ、よがり泣いた。
彼女はもはや俺のなすがままに、性の快楽に溺れていた。
成熟した経験豊富な年上の白人女を、自分の力で征服する、男としての喜びに俺は酔いしれていた。
最後のものを求めて、俺は猥らにスカートが捲り上がった彼女の腰を両手でしっかりと掴み、力強く自分の腰を振り、グショグショに濡れた女の秘部に、いきり立ったペニスを背後から突き立てていった。
俺にいいようにハメられ、体を前後に揺すりながら、もう声もなく、ただ唇を噛み締め、切なそうな表情を浮かべて悶える彼女の姿が鏡の中に見えた。
やがて、鋭い歓喜の叫びを発して、彼女はイッた。
あそこがギュッと引き締まり、体が小刻みに痙攣しているのが分かった。
生暖かい愛液がドクドクと太ももの辺りまで流れ出している。
彼女は俺の元で、ついに歓喜の絶頂に達したのだった。
その直後に、俺も耐え切れなくなり、彼女の中で思いっきり射精した(もちろんコンドームをつけていたが)。
俺が彼女の腰に当てていた手を離し、ペニスを引き抜くと、彼女は全身の力が抜けたかのように、膝から床に倒れ込み、スカートもブラウスも乱れたまま横たわり、「ハア、ハア、ハア…」と息も荒く体を震わせ、絶頂感の余韻に浸っているようだった。
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