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デリヘル呼んだら現役JKだったので中に出すことにしました|風俗での体験談[男性の告白]
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デリヘル呼んだら現役JKだったので中に出すことにしました
読了目安 14分04秒
[作品No 32]
2023/ 9/23(Sat)
私は岡山に住む38歳の会社員です。
私が体験したラッキーなことを書かせてもらいます。
私には月に2度くらいデリヘルで遊ぶ趣味があります。
常連のお店が何件かあって、いつもその店を利用させてもらってます。
私の好みは若い子で、17歳の娘と変わらないような女の子をいつも呼びます。
制服を着させてプレイすると、本当に娘としているような錯覚で興奮します。
常連になれば新人の女の子が入店したときに連絡してくれたりして、いい思いをさせてもらってます。
中には本番させてくれるときもあります。
昨年の夏のことです。
携帯に、「新人が入店したからどうですか?」と連絡が入りました。
その日は休日でしたし、「超ロリ系ですよ」って言われたので、すぐに予約を入れました。
ホテルに入り、店にチェックインしたことを伝えると、「20分ほどで行きます」と言われました。
私はシャワーを浴び、タバコを吸いながら待っていました。
15分ほどしてドアをノックされたのでドキドキしながらドアを開けました。
本当にロリ系の女の子が立っていました。
私は彼女を部屋に入れました。
彼女をソファに座らせると時間を聞いてきたので、いつも通りロングコースの120分を選び、お金を渡しました。
私は落ち着いて彼女を観察しました。
肩甲骨まである長い黒髪、シャツから伸びた白い腕、細い体なのに胸はかなりありました。
そしてミニスカートから覗く、程よく肉のついた太ももを撫でるように見ました。
初めてで会話もぎこちなくて緊張しているのがわかりました。
「19歳に見えないね、もしかしてまだ高校生だったりするんじゃないの?」
冗談で聞いたら、「そんなことないですよ」ってなんかおどおどした感じで言ってきました。
彼女にシャワーを浴びて制服に着替えてもらえるように頼みました。
このお店はコスプレ用の制服とかじゃなく、実在する高校の制服を着てくれるので気に入っていました。
シャワーを浴びる音が聞こえると、私は彼女が持ってきたバッグをこっそり覗きました。
何を探すわけでもないんですが、女の子のかばんの中ってどうなってるのか興味があって、いつもわからないように覗いてました。
女の子によってはコンドームを持ってたりして、そういう女の子は本番ってことがわかったりするので面白いんです。
彼女のバッグの中に小さな手帳が入っていました。
その手帳を開いてびっくりしました。
それは生徒手帳だったんです。
貼ってある写真が彼女でしたので、間違いなく彼女のものでした。
生年月日を見るとまだ17歳の2年生でした。
現役の高校生がバイトで風俗をしている噂は聞いていましたが、まさか本当にいるとは思いませんでした。
彼女がシャワーから出てくる音がしたので慌てて生徒手帳を隠しました。
制服に着替えた彼女が来ました。
彼女は自分の制服を持参していました。
彼女を私の横に座らせました。
「緊張してる?」
そう聞くとコクリと頷きました。
「君、ホントは高2でしょ?」
びっくりした顔でこっちを見ました。
「違います。高校は卒業してます」
引き攣った笑顔で答えました。
「じゃあ、これは何?」
そう言って生徒手帳を彼女に見せました。
彼女が「返してください」と言ってきたので渡しました。
「お店は知ってるの?」
聞くと首を横に振りました。
「お店に電話して言うしかないよね。でも、ばれたら退学になるかもね」
彼女は、「言わないでください」とお願いしてきました。
私は悩んでるふりをしましたが、心の中は嬉しくて興奮していました。
なぜ風俗なんかするのか聞きました。
夏休みでお小遣いが欲しかったのと、好奇心で嘘をついて始めたらしいです。
それに、援交は怖いと。
私は彼女の肩に手を回して言いました。
「じゃあ、おじさんにちゃんとサービスしてくれたら内緒にしといてあげるよ」
彼女はコクリと頷きました。
自分の娘と同い年の子を好きにできる喜びに胸が踊りました。
私は興味があったので少し質問しました。
初体験は夏休みに入る前に彼氏と済ませたらしいですが、まだ1回しかしてなく、だからちょっとエッチなことに興味があったらしいです。
私は彼女のお父さんよりも年上でした。
彼女の顔を手で触りながら上に向かせました。
本当にまだあどけなさが残っていて、私のロリ心をくすぐりました。
「じゃあこれからおじさんとキスするからね」
そう言うと唇を近づけていきました。
唇が軽く触れた途端、彼女はビクっとなりました。
数回、軽く唇に触れて、舌を出して彼女の唇を舐めました。
閉じている唇をゆっくり開かせ、舌を中に入れて掻き回すように舐めてやりました。
舌を出させ、その舌に吸い付いたりしました。
顔を離すと彼女は肩で息をしていました。
「じゃあおじさんのを舐めてもらおうか」
私は服を脱ぎ、ソファに座り、その前に彼女を座らせました。
そして彼女に私のモノを触らせました。
「舐めたことある?」
そう聞くと頷いて、「少しだけ」って答えました。
「じゃあ彼氏にしてあげたように舐めてごらん」
彼女の顔が近づいてきて、竿を舌で舐めてきました。
私は制服姿のままで舐めてもらうのが好きです。
現役の高2に舐めてもらっているので興奮してました。
しかし彼女は竿を舐めてるだけで一向に咥える気配がありません。
「咥えて」
彼女は「えっ?」と驚いていました。
まだちゃんと咥えたことはなかったんです。
「それじゃあダメだよ。教えてあげるからおじさんを満足させて」
私はまず亀頭にキスするように言いました。
彼女は言われたようにキスしてきました。
そのまま口の中に入れるように言うと、目を瞑って私のモノを咥えていきました。
彼女の口の中の温かさが伝わってきました。
中で舌を動かして舐めるように言いました。
ぎこちなく舌で舐めてきているのが伝わってきます。
私のモノが彼女の口の中で勃起してきました。
私は彼女に勃起したモノを見せて、「彼と比べてどう?」と聞きました。
彼女は黙っていましたが、「正直に言うように」と言うと、「こんなに先っぽが大きくなかった」と言いました。
私のモノは長さや太さは平均的だと思いますが、亀頭の大きさやエラの張り具合には自信があります。
私は彼女にまた咥えるよう言うと、頭を掴んで動かしました。
彼女の口は小さかったので半分までしか入りませんでしたが、苦しそうに咥えている幼い顔を見ると興奮しました。
彼女に、「これがフェラチオだよ」と言いました。
咥えられている気持ちよさもありましたが、状況に興奮して我慢できなくなりました。
手の動きを速くしました。
「このまま君の口に出すからね」
彼女は首を横に振りましたが、頭を掴んでいるのでモノを出すことはできません。
私は構わず彼女の口の中に思いっきり出しました。
初めての口内射精。
彼女の口から精液が少し溢れてました。
頭を離し、「これもサービスの一つだからね」と言いました。
彼女は少し泣いているようでした。
私は口を洗ってくるように言い、戻ってきた彼女をソファの前に立たせて、改めて彼女を舐め回すように見ました。
そして彼女の後ろに回り、肩に手を置きました。
「君の体の隅々まで犯してあげるからね」
背中や腰を触りました。
そのうちに彼女の肩が震えだし、シクシク泣き出してました。
風俗で働いたことを後悔していたのかもしれません。
私は彼女の耳に舌を這わせました。
そして首筋へ。
若い子独特の味がしました。
制服のボタンを外して上着を脱がすと、ブラだけの体が現れました。
薄いピンクのブラでした。
思った通り、ブラに包まれた胸は高2にしては大きく、白くて興奮しました。
鎖骨に舌を這わせて、ブラに包まれたところ以外の上半身を舐めてやりました。
「こんなに舐められたことないだろ?」って聞くと頷いてました。
手を後ろに回しブラのホックを外すと、「あっ」と言ってブラを押さえました。
構わず肩紐を外し、ブラを取り去りました。
彼女は手で隠していましたが、その手をとると綺麗なおっぱいが現れました。
白く透き通るような乳房に綺麗なピンクの小さな乳首が陥没してました。
乳房を上の方から味わうように舐めました。
そしてだんだん乳輪に近づき、乳首を舌先でつつきました。
彼女はビクっとなり、「イヤッ」と小さな声で言いました。
丹念に乳首を舐めてやると、乳首がピョコンと頭を出しました。
両方の乳首を交互に愛撫しました。
彼女の息遣いが大きくなり、胸が揺れました。
今度は足に舌を移し、徐々に上にあがっていきました。
スカートをゆっくり上げながら太ももを舐めました。
ブラとお揃いの薄いピンクのパンティでした。
足の付け根のパンティとの境を舐め、後ろに回りお尻の境も舐めました。
そしてゆっくりパンティを下ろしていきました。
プルンとしたお尻が現れ、お尻に舌を這わせました。
ピクンピクンとお尻が動くのがわかりました。
「一番大事なところを見せてもらうよ」
彼女をベッドに寝かせてスカートを上げました。
彼女の下半身は陰毛も少なく、割れ目もまだ閉じたままの少女のものでした。
足を開かせると、彼女の割れ目を指で広げました。
きれいなピンクで本当に経験は少ないのがわかりました。
しかし今までの愛撫で少しは感じていたのだと思います、中は少し濡れていました。
「気持ちいいんでしょ?」
聞いても彼女は黙ったままでした。
私は彼女のアソコに舌を伸ばし、クリを刺激しました。
ビクンと震えました。
私は大人のテクニックで彼女を攻めました。
ねっとりといやらしくアナルにも愛撫をしました。
「声、出していいんだよ」と言いましたが、彼女は「はぁはぁ」言ってるだけでした。
たぶんまだ声をどう出していいのか判らなかったんだと思います。
シーツを必死で掴んでました。
「イクってわかる」
彼女は首を横に振りました。
「じゃあおじさんが声が自然に出るようにしてあげるし、イク感覚を教えてあげるよ」
彼女は「怖い」と言いましたが、私は構わず愛撫を続けました。
クリを指で愛撫して、割れ目に舌を侵入させて中を愛撫しました。
そのうちに彼女の口から、「あっあっ」という声が漏れ出しました。
私はもう片方の手を乳首に伸ばし、愛撫しました。
彼女の声が少し大きくなりました。
「変になるからやめて」
彼女はそう言いましたが、私は逆に愛撫を強めていきました。
彼女の太ももが震え、私の頭をきつく挟んできました。
クリを愛撫している指の動きを速めました。
彼女の腰が自然に浮いてきました。
初めての快感に戸惑っているようでしたが、「アーッ」と大きく喘ぐと腰がストンと落ちました。
彼女を見るとぐったりしていました。
私は彼女の横にいき、覚醒するのを待ちました。
少しすると彼女が目を開けました。
「どうだった?これがイクっていうことだよ」
彼女はコクリと頷きました。
「もう一度、おじさんにサービスしてくれるかな」
今度は自分から咥えてきました。
せっかくなので、彼女におっぱいで挟んでもらうように言いました。
張りのあるおっぱいのパイズリはすごく気持ちいいです。
私のモノも再び硬く勃起しました。
私は彼女を寝かせて言いました。
「お店には秘密にしておくから、追加でサービスしてもらえる?」
私は彼女の足の間に入り、スカートを捲りました。
「それはダメ」
彼女は足を閉じようとしました。
私は追い討ちをかけるように言いました。
「君が高校生だってことを黙っててあげるんだから、何かサービスしてもらわないと合わないよね。学校に言ってもいいの?」
彼女の足の力が緩みました。
私はすかさず腰を進めて彼女の割れ目に自分のモノを宛てがいました。
「当たってるのがわかるでしょ?今から君のあそこを広げておじさんのモノが入っていくからね」
彼女はイヤイヤと呟くように言っていましたが、腰に力を入れてゆっくり入れていきました。
亀頭が半分ほど入ったところで、彼女が「痛い」と叫びました。
やはり彼女にとってはまだ私の亀頭は大きすぎたのかもしれません。
しかし私はなおも腰を進めました。
彼女のあそこは私の侵入を拒んでいるように押し返してきます。
しかし、中を押し広げるように私のモノは飲み込まれました。
私はゆっくりとピストンを始めました。
彼女を抱き起こして下から突き上げ、バックからも攻めました。
年甲斐もなく本能の赴くままに彼女を突きまくりました。
小さな体が私に弄ばれていました。
私は我慢できなくなり、彼女を押さえつけて中に出すことにしました。
「君の中でイカせてもらうよ」
「それだけは許して」
「君が悪いんだよ、高校生なのに風俗なんかに来るから」
私は動きを速め、彼女の中で果てました。
彼女は泣いていました。
それから彼女がどうなったかは知りません。
たぶん二度と風俗で働こうなんて考えないでしょう。
私も、こんな経験は二度とできないと思います。
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私には月に2度くらいデリヘルで遊ぶ趣味があります。
常連のお店が何件かあって、いつもその店を利用させてもらってます。
私の好みは若い子で、17歳の娘と変わらないような女の子をいつも呼びます。
制服を着させてプレイすると、本当に娘としているような錯覚で興奮します。
常連になれば新人の女の子が入店したときに連絡してくれたりして、いい思いをさせてもらってます。
中には本番させてくれるときもあります。
昨年の夏のことです。
携帯に、「新人が入店したからどうですか?」と連絡が入りました。
その日は休日でしたし、「超ロリ系ですよ」って言われたので、すぐに予約を入れました。
ホテルに入り、店にチェックインしたことを伝えると、「20分ほどで行きます」と言われました。
私はシャワーを浴び、タバコを吸いながら待っていました。
15分ほどしてドアをノックされたのでドキドキしながらドアを開けました。
本当にロリ系の女の子が立っていました。
私は彼女を部屋に入れました。
彼女をソファに座らせると時間を聞いてきたので、いつも通りロングコースの120分を選び、お金を渡しました。
私は落ち着いて彼女を観察しました。
肩甲骨まである長い黒髪、シャツから伸びた白い腕、細い体なのに胸はかなりありました。
そしてミニスカートから覗く、程よく肉のついた太ももを撫でるように見ました。
初めてで会話もぎこちなくて緊張しているのがわかりました。
「19歳に見えないね、もしかしてまだ高校生だったりするんじゃないの?」
冗談で聞いたら、「そんなことないですよ」ってなんかおどおどした感じで言ってきました。
彼女にシャワーを浴びて制服に着替えてもらえるように頼みました。
このお店はコスプレ用の制服とかじゃなく、実在する高校の制服を着てくれるので気に入っていました。
シャワーを浴びる音が聞こえると、私は彼女が持ってきたバッグをこっそり覗きました。
何を探すわけでもないんですが、女の子のかばんの中ってどうなってるのか興味があって、いつもわからないように覗いてました。
女の子によってはコンドームを持ってたりして、そういう女の子は本番ってことがわかったりするので面白いんです。
彼女のバッグの中に小さな手帳が入っていました。
その手帳を開いてびっくりしました。
それは生徒手帳だったんです。
貼ってある写真が彼女でしたので、間違いなく彼女のものでした。
生年月日を見るとまだ17歳の2年生でした。
現役の高校生がバイトで風俗をしている噂は聞いていましたが、まさか本当にいるとは思いませんでした。
彼女がシャワーから出てくる音がしたので慌てて生徒手帳を隠しました。
制服に着替えた彼女が来ました。
彼女は自分の制服を持参していました。
彼女を私の横に座らせました。
「緊張してる?」
そう聞くとコクリと頷きました。
「君、ホントは高2でしょ?」
びっくりした顔でこっちを見ました。
「違います。高校は卒業してます」
引き攣った笑顔で答えました。
「じゃあ、これは何?」
そう言って生徒手帳を彼女に見せました。
彼女が「返してください」と言ってきたので渡しました。
「お店は知ってるの?」
聞くと首を横に振りました。
「お店に電話して言うしかないよね。でも、ばれたら退学になるかもね」
彼女は、「言わないでください」とお願いしてきました。
私は悩んでるふりをしましたが、心の中は嬉しくて興奮していました。
なぜ風俗なんかするのか聞きました。
夏休みでお小遣いが欲しかったのと、好奇心で嘘をついて始めたらしいです。
それに、援交は怖いと。
私は彼女の肩に手を回して言いました。
「じゃあ、おじさんにちゃんとサービスしてくれたら内緒にしといてあげるよ」
彼女はコクリと頷きました。
自分の娘と同い年の子を好きにできる喜びに胸が踊りました。
私は興味があったので少し質問しました。
初体験は夏休みに入る前に彼氏と済ませたらしいですが、まだ1回しかしてなく、だからちょっとエッチなことに興味があったらしいです。
私は彼女のお父さんよりも年上でした。
彼女の顔を手で触りながら上に向かせました。
本当にまだあどけなさが残っていて、私のロリ心をくすぐりました。
「じゃあこれからおじさんとキスするからね」
そう言うと唇を近づけていきました。
唇が軽く触れた途端、彼女はビクっとなりました。
数回、軽く唇に触れて、舌を出して彼女の唇を舐めました。
閉じている唇をゆっくり開かせ、舌を中に入れて掻き回すように舐めてやりました。
舌を出させ、その舌に吸い付いたりしました。
顔を離すと彼女は肩で息をしていました。
「じゃあおじさんのを舐めてもらおうか」
私は服を脱ぎ、ソファに座り、その前に彼女を座らせました。
そして彼女に私のモノを触らせました。
「舐めたことある?」
そう聞くと頷いて、「少しだけ」って答えました。
「じゃあ彼氏にしてあげたように舐めてごらん」
彼女の顔が近づいてきて、竿を舌で舐めてきました。
私は制服姿のままで舐めてもらうのが好きです。
現役の高2に舐めてもらっているので興奮してました。
しかし彼女は竿を舐めてるだけで一向に咥える気配がありません。
「咥えて」
彼女は「えっ?」と驚いていました。
まだちゃんと咥えたことはなかったんです。
「それじゃあダメだよ。教えてあげるからおじさんを満足させて」
私はまず亀頭にキスするように言いました。
彼女は言われたようにキスしてきました。
そのまま口の中に入れるように言うと、目を瞑って私のモノを咥えていきました。
彼女の口の中の温かさが伝わってきました。
中で舌を動かして舐めるように言いました。
ぎこちなく舌で舐めてきているのが伝わってきます。
私のモノが彼女の口の中で勃起してきました。
私は彼女に勃起したモノを見せて、「彼と比べてどう?」と聞きました。
彼女は黙っていましたが、「正直に言うように」と言うと、「こんなに先っぽが大きくなかった」と言いました。
私のモノは長さや太さは平均的だと思いますが、亀頭の大きさやエラの張り具合には自信があります。
私は彼女にまた咥えるよう言うと、頭を掴んで動かしました。
彼女の口は小さかったので半分までしか入りませんでしたが、苦しそうに咥えている幼い顔を見ると興奮しました。
彼女に、「これがフェラチオだよ」と言いました。
咥えられている気持ちよさもありましたが、状況に興奮して我慢できなくなりました。
手の動きを速くしました。
「このまま君の口に出すからね」
彼女は首を横に振りましたが、頭を掴んでいるのでモノを出すことはできません。
私は構わず彼女の口の中に思いっきり出しました。
初めての口内射精。
彼女の口から精液が少し溢れてました。
頭を離し、「これもサービスの一つだからね」と言いました。
彼女は少し泣いているようでした。
私は口を洗ってくるように言い、戻ってきた彼女をソファの前に立たせて、改めて彼女を舐め回すように見ました。
そして彼女の後ろに回り、肩に手を置きました。
「君の体の隅々まで犯してあげるからね」
背中や腰を触りました。
そのうちに彼女の肩が震えだし、シクシク泣き出してました。
風俗で働いたことを後悔していたのかもしれません。
私は彼女の耳に舌を這わせました。
そして首筋へ。
若い子独特の味がしました。
制服のボタンを外して上着を脱がすと、ブラだけの体が現れました。
薄いピンクのブラでした。
思った通り、ブラに包まれた胸は高2にしては大きく、白くて興奮しました。
鎖骨に舌を這わせて、ブラに包まれたところ以外の上半身を舐めてやりました。
「こんなに舐められたことないだろ?」って聞くと頷いてました。
手を後ろに回しブラのホックを外すと、「あっ」と言ってブラを押さえました。
構わず肩紐を外し、ブラを取り去りました。
彼女は手で隠していましたが、その手をとると綺麗なおっぱいが現れました。
白く透き通るような乳房に綺麗なピンクの小さな乳首が陥没してました。
乳房を上の方から味わうように舐めました。
そしてだんだん乳輪に近づき、乳首を舌先でつつきました。
彼女はビクっとなり、「イヤッ」と小さな声で言いました。
丹念に乳首を舐めてやると、乳首がピョコンと頭を出しました。
両方の乳首を交互に愛撫しました。
彼女の息遣いが大きくなり、胸が揺れました。
今度は足に舌を移し、徐々に上にあがっていきました。
スカートをゆっくり上げながら太ももを舐めました。
ブラとお揃いの薄いピンクのパンティでした。
足の付け根のパンティとの境を舐め、後ろに回りお尻の境も舐めました。
そしてゆっくりパンティを下ろしていきました。
プルンとしたお尻が現れ、お尻に舌を這わせました。
ピクンピクンとお尻が動くのがわかりました。
「一番大事なところを見せてもらうよ」
彼女をベッドに寝かせてスカートを上げました。
彼女の下半身は陰毛も少なく、割れ目もまだ閉じたままの少女のものでした。
足を開かせると、彼女の割れ目を指で広げました。
きれいなピンクで本当に経験は少ないのがわかりました。
しかし今までの愛撫で少しは感じていたのだと思います、中は少し濡れていました。
「気持ちいいんでしょ?」
聞いても彼女は黙ったままでした。
私は彼女のアソコに舌を伸ばし、クリを刺激しました。
ビクンと震えました。
私は大人のテクニックで彼女を攻めました。
ねっとりといやらしくアナルにも愛撫をしました。
「声、出していいんだよ」と言いましたが、彼女は「はぁはぁ」言ってるだけでした。
たぶんまだ声をどう出していいのか判らなかったんだと思います。
シーツを必死で掴んでました。
「イクってわかる」
彼女は首を横に振りました。
「じゃあおじさんが声が自然に出るようにしてあげるし、イク感覚を教えてあげるよ」
彼女は「怖い」と言いましたが、私は構わず愛撫を続けました。
クリを指で愛撫して、割れ目に舌を侵入させて中を愛撫しました。
そのうちに彼女の口から、「あっあっ」という声が漏れ出しました。
私はもう片方の手を乳首に伸ばし、愛撫しました。
彼女の声が少し大きくなりました。
「変になるからやめて」
彼女はそう言いましたが、私は逆に愛撫を強めていきました。
彼女の太ももが震え、私の頭をきつく挟んできました。
クリを愛撫している指の動きを速めました。
彼女の腰が自然に浮いてきました。
初めての快感に戸惑っているようでしたが、「アーッ」と大きく喘ぐと腰がストンと落ちました。
彼女を見るとぐったりしていました。
私は彼女の横にいき、覚醒するのを待ちました。
少しすると彼女が目を開けました。
「どうだった?これがイクっていうことだよ」
彼女はコクリと頷きました。
「もう一度、おじさんにサービスしてくれるかな」
今度は自分から咥えてきました。
せっかくなので、彼女におっぱいで挟んでもらうように言いました。
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私のモノも再び硬く勃起しました。
私は彼女を寝かせて言いました。
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「それはダメ」
彼女は足を閉じようとしました。
私は追い討ちをかけるように言いました。
「君が高校生だってことを黙っててあげるんだから、何かサービスしてもらわないと合わないよね。学校に言ってもいいの?」
彼女の足の力が緩みました。
私はすかさず腰を進めて彼女の割れ目に自分のモノを宛てがいました。
「当たってるのがわかるでしょ?今から君のあそこを広げておじさんのモノが入っていくからね」
彼女はイヤイヤと呟くように言っていましたが、腰に力を入れてゆっくり入れていきました。
亀頭が半分ほど入ったところで、彼女が「痛い」と叫びました。
やはり彼女にとってはまだ私の亀頭は大きすぎたのかもしれません。
しかし私はなおも腰を進めました。
彼女のあそこは私の侵入を拒んでいるように押し返してきます。
しかし、中を押し広げるように私のモノは飲み込まれました。
私はゆっくりとピストンを始めました。
彼女を抱き起こして下から突き上げ、バックからも攻めました。
年甲斐もなく本能の赴くままに彼女を突きまくりました。
小さな体が私に弄ばれていました。
私は我慢できなくなり、彼女を押さえつけて中に出すことにしました。
「君の中でイカせてもらうよ」
「それだけは許して」
「君が悪いんだよ、高校生なのに風俗なんかに来るから」
私は動きを速め、彼女の中で果てました。
彼女は泣いていました。
それから彼女がどうなったかは知りません。
たぶん二度と風俗で働こうなんて考えないでしょう。
私も、こんな経験は二度とできないと思います。
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