禁断と背徳の体験告白
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生保レディをやっている俺の嫁は枕営業のプロ|自叙伝・エピソード[男性の告白]

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生保レディをやっている俺の嫁は枕営業のプロ

読了目安 1分56秒

[作品No 3] 2025/ 1/ 8(Wed)
俺の嫁は39で共働き。
妻はAVとかの企画ものであるあの職業、生保レディをやっている。
保険のセールスレディと言える歳ではないが、20代のガキにはない色気を武器に、会社での成績は上の中。
月収も俺に近いものがある。
嫁の手口は簡単。
枕営業で契約を取っているのだ。
肉欲性接待をしている。
生保レディの枕営業は昔から噂されているが、どこか信憑性がないと思っていませんか?
でもね、実際にあるんです。
実際に枕営業で契約を取っている嫁の旦那が言うんだから間違いないでしょ。
最近はネット契約が主流になって来たから、体でも使わないと契約なんて取れないわよってのが嫁の言い分だ。
妻は枕営業の事を夫である俺に一切隠してない。
給料を貰うためには必要なテクニックと思っている。
嫁は契約が取れると、その日の出来事(行為内容)を事細かく話す。
減るもんじゃないから俺も枕営業は承認してるし、それで嫁のストレス発散と収入UPになるなら一石二鳥かなと。
一番近い話だと25歳の独身男かな。
若いだけあって、1時間の間に3発ヤラれたって嬉しそうに話してたよ。
避妊リング入れてるから妊娠の心配はないけど、ほとんどが生挿入だから病気だけは心配っだって。
でもね、嫁の偉いところはプライベートでは決して客と会わないところ。
契約に関する取引意外では決してヤラせない。
プロとしてやっているからその辺は徹底している。
常に男と関係する生活のおかげで、39歳にしてはスタイルもいいし肌も綺麗。
SEXは女を綺麗にするって本当だね。
嫁や彼女が生保レディをやっている殿方、枕営業は実際にあるからね。
毎月のように契約を取っているとしたら、それは枕営業の成果かもよ。
美人な嫁ですら体を使って接待しているわけだから並の生保セールスレディじゃ体を使わず契約取れるわけないしね。

---END---
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