禁断と背徳の体験告白
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保険外交員との中出しセックス備忘録*|自叙伝・エピソード[男性の告白]

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保険外交員との中出しセックス備忘録*

読了目安 5分20秒

[作品No 2] 2024/11/19(Tue)
1 にヒロイン@の名前を記入して下さい
(原文:A子)
2 にヒロインAの名前を記入して下さい
(原文:S子)

1  2
3  4




保険のおばさんとやったとか時々耳にするが、実際はかなり難しい。
俺は結構誘ったが、過去に働き始めたころと、それから数年した時の計2回だけ、保険外交員とやった事があるので、備忘録としてもここに残しておく事にした。

まずは入社直後の若かりし頃。
もうかれこれ30年くらい前になるが、まだ会社のセキュリティがどうのこうの言われていなかった時代に、昼休みになるといろんな保険会社の外交員が営業に来た。
会社の先輩からは、A社のMさんの家に泊まったことがあるとか聞いていたので、どんな感じだったか状況を聞いて、俺も泊まりて〜と思っていたが、なかなかそういう状況にはならなかった。

ある時、F社の少し日焼けした2人組の20代後半の外交員がやってきたので、色々話しているうちに仲良くなり、時々シモネタ話をしたりもした。
偶然、その2人と競馬を見に行くことになり、大勝ちしたのでそのまま呑み屋にいってベロンベロンに酔い、休憩しようといった理由で、背が低く胸がでかいA子をホテルに連れ込んだ。
A子を選んだ理由は、彼氏とうまくいっていない事を聞いていたので、こちらなら何とかなると思ったので。
入る間際にA子に「エッチはしないよ、枕営業はしたこと無いから」と言われ、「下心は無いよ」と言って何とかラブホ連れ込みに成功した。
連れ込んでしまえばこっちのもので、ちょっと油断したすきにパンツを脱がしてマンコを舐めまくり、エロビデオを見ながら指でかき回しているとしばらくして「したくなっちゃった」と言ってきた。
よしと思って生で入れようとしたら、「彼氏に悪いから付けて」と言われ、渋々ゴムを付けた。
付ける時に途中で破れるよう爪で引っかき傷を付けて、ソレがバレないようにバックにしてケツを上げさせてから合体した。
ホテル備え付けのゴムは2個しかなく、3回戦目に生で入れる前に、絶対に外で出してと言われた。
正常位で胸を密着させ、ピストンが加速していく中で、A子はやばいと感じたようで、「ダメ、抜いて」「外に出して」「中はイヤ」とすごい形相で何度も言い、腰を振ってチンコを抜こうとしたが、密着したままピストンが停止した瞬間に「いやーっ、ダメって言ったのに」と声を絞り出してぐったりした。
俺はそのA子の悲痛な声に興奮し、チンチンが信じられないくらい硬くなり、金玉からザーメンが全て出ていく感じで最高だった。
休憩だけのつもりが、結局朝まで泊まりで寝ずにやり続けた。
もう一人の方は友人が逃したと後日判明。
それ以来、その2人組は会社に営業で来なくなった。

それから2年位後にY生命のS子(40代後半)が営業に来て、提示条件が良かったので保険を乗り替えた。
S子は2人の子持ちで旦那とは地元の同級生で同窓会でナンパされて結婚したと言っていた。
結婚するまでの経験人数は5人で、ここ数年SEXレスだとまで聞き出した。
保険契約時に、できることは何でもしますと言われたので、喉元までSEXという言葉が出そうになったが、あえて俺の部屋の掃除をして欲しいと頼んだ。
自分の両親が留守の時に、掃除に来てもらってる最中に後ろから抱きついていきなり胸をもんだら、すごい形相をして「やめてください」と言われた。
俺は「初めて会った時からS子さんが好きだったんだ、俺女性経験が無く(嘘)S子さんみたいな人が初めてだったら嬉しい」と言って無理矢理キスをしたら、振りほどいてきて「ココじゃイヤ」と言われた。
週刊誌のエロ小説で読んだ事を使ってみたが、案外いけるじゃなかと思ったので、そのままキスを続けながら、パンツの中に手を入れてみたら既にベトベトだった。
よしもうひと押しと、マンコを指でかき回したところ、それなりの経験があるだけに直ぐに「あ〜あ、ダメ」と言って、逝ってしまった。
直後、こっちもパンツを脱いで少し抵抗されながらも正常位で結合し、キスしながら「好きだ」と言って中出しした。
その後、部屋で2回SEXしたが、S子は「キスしながらエッチしたら好きになっちゃう」と言い、最後は騎上位で腰を振っていた。結構好き者で、その後経験人数は20人以上で、酔わされてマワサれた事もある事がわかった。
S子が外交員をやめる5年位、月2回くらい平日のサービスタイムを使って朝から夕方までSEXをした。
実はS子の娘も狙っていたのだが、失敗した。
子供を産んだ割に締め付けは結構良く、中年女のすごく柔らかかった餅肌はいまだに忘れられない。

---END---
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