禁断と背徳の体験告白
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巨根男の体験手記|自叙伝・エピソード[男性の告白]

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巨根男の体験手記

読了目安 3分28秒

[作品No 1] 2024/10/ 4(Fri)
俺のあそこは、いわゆる巨根です。
そのことを意識しだしたのは、中学生の修学旅行で、友人達に「デカ!」と言われたのが最初です。
そして、20歳で筆おろしされた際に、それを強烈に意識しました。
筆おろしの相手は、アルバイト先の35歳ぐらいの女性でした。
バツイチの彼女に誘惑される形で、ラブで体験しました。
その際、彼女は勃起した俺のものを見て「すごい〜、こんな大きなの見た事ない!」と、俺のあそこに頬ずりし、なめ回したのです。
そして、口にくわえてフェラをしてくれた際にも、「すご〜い、口いっぱいになり、息ができない!」と上目づかいで俺を見ながらつぶやいたのです。
やはり、俺のは巨根なのだと認識させられました。

彼女は、何度もいとおしそうに俺のものをなめまわし、巨乳でパイ擦りたり、俺のものをこれでもかといじり、楽しんでいました。
初めてだった俺は、ただ彼女のなすがままに身を任せていました。
そうして、彼女のアソコが十分に濡れたと思われた頃、仰向けに寝て天を突くようにそそり立った俺のものを自分のアソコにあてがい、ゆっくりと腰を下ろしたのです。

「ああ〜すごい〜」とつぶやきながら、ゆっくりと腰を下ろして俺のものをくわえ込みました。
そして、根元までくわえ込むと「ああ〜いい〜すごい〜」と大声を張り上げたのです。
やがて、彼女は腰を上下にゆっくり動かし、やがて激しく動かして「行く〜ああ〜すごい!!」と叫んで昇天しました。

一発を終えて、俺の横にけだるそうに添い寝した彼女は、「すごかったわ〜、こんな巨根は初めて!巨大なのに硬くて最高〜!」と余韻に浸りながら彼女は話しました。
そして、「私のようなおばさんには最高だけど、経験の少ない女の子は痛がるかもね」とぼそっと続けたのです。
そんなことを話しながら、一服を終えると、彼女の求める体位で何度も突きまくりました。
初めての俺にとっては、自分の意思で突くというより、命じられるままに夢中で行ったと言えるものでした。
こうした、俺の筆おろしは無事に終了しました。

これで童貞ではなくなったという、何とも言えない満足感と共に、彼女が言っていた「経験の少ない女の子は痛がるかもね」との言葉が妙に心に残りました。
筆おろしを終えた安堵感もあり、俺は大学の女友達を積極的に口説き、エッチを楽しもうとしました。
しかし、ようやく落としてラブホに誘えても、彼女達の反応は「痛いわ!大きすぎるわ!」との反応で、全く楽しむことなく終わり、その後、付き合いが続くこともありませんでした。
若い子が無理だからと、おばさんを相手にすることもできず、俺は結婚できるのだろうかと、真剣に不安を覚えたこともありました。

実は俺の妻と付き合った際にも、最初は痛がっていました。
しかし、俺のことを非常に愛してくれていたのでしょうが、それでも付き合い続けてくれました。
そして、何度かエッチを交わすに従い、妻は痛がることが減り、ヨガリ声を上げて快楽に浸るようになりました。
ある夜の寝物語に、妻は「最初は痛くて、アソコが壊れるのではと思ったものよ。でも付き合い続けて本当に良かった!あなたの巨根は最高ヨ!」と笑いながら話した事があります。
子供ができると、女性のアソコはガバガバになるなどと聞きますが、妻にはそんなことは全く感じることはなく、益々相性の良いエッチを毎夜楽しんでいます。

---END---
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