禁断と背徳の体験告白
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援交JC〜2万円で一番奥に中出し*|出会い・援交体験談[男性の告白]

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援交JC〜2万円で一番奥に中出し*

読了目安 6分16秒

[作品No 9] 2022/ 5/29(Sun)
1 にヒロインの名前を記入して下さい(原文:ユキ)

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3  4




昨日、制服にベンチコートを着て一人で歩いている子を発見。
コートの隙間から見えるミニスカandルーズの脚が堪らない。
車を止めて声をかける。
「かわいいねぇ。お小遣い足りてる? 30分くらいどう?」
「おばあちゃんの家まで送ってくれるなら…手だけね、最後までは無理」
って乗ってきた。

ショートカットの童顔で目がパッチリで全体的に小柄だが脚はムチムチ。
車を出して話しかける。
「なんで制服なの?」
「学校へ行くって言わないと家を出してくれなくてさ」
「ははは」

色々聞くと高校生かと思ってたら中2で名前はユキ
夏に彼氏と初Hしてからソフト援助を始めたらしい。
手コキや触らせるだけで¥を貰えるから女の子は得だとさ。
(今日は中出しされちゃうよ)

しばらく話しながら郊外の大きな公園の駐車場へ到着。
車を止めて金の話しだ。
「2万欲しいんだ〜」
「うーんH無しじゃ厳しいよ。触るだけなら1だよ」
と、ムチムチの脚を触り始めた。
「…だよね」
コートから腕を抜き敷いたままシートを倒した。
ミニスカが上がって美味しそうなパンツギリギリの太ももが見えた。

なるべく制服は捲らないように触りながら、
「同じ時間なのに、2の半分にしかならないのは損なんじゃない? 触らせるだけだってHすんのだって彼氏に悪いのは変わらないじゃん」
「そっかなぁ。でも彼氏以外とした事ないからなぁ」
「おじさん怖い?」
「ううん優しそうだけど」
「なら倍の2万にしたほうがいいよ。欲しい物も買えるしね」
まだマ○コは触らずに脚とおっぱいを優しく撫でる。
ノータッチのマ○コに入れるのが最高だからだ。

「みんなH援して洋服買ったりしてるよ」
「そうだよね」
「当たり前じゃん! 若くてかわいい今の間だけだよ、援できるのも。いつも半分じゃ何も買えないよ。ね!」
「…うん。少し怖いから優しくして」
「大丈夫だよ!安心しな」
(ふぅやっとだ)

太ももを触りながらパンツを脱がすと手でスカートをかけて隠そうとする。
「恥ずかしいの、かっわいいねユキちゃん」
と言いながら、ズボンとパンツを脱いでギンギンになったモノを露わにして助手席に移りながらルーズの脚を開かせ股間に入る。
「よーし。ゆっくりね」
と手を添えて押し当てる。
経験が少ない小さなマ○コだとハッキリ分かる。
グッと押し込むと可愛く閉じた入口がプチって感じで開いていく。
中は濡れていてヌルっとした感触だがキツい!

「あっ。大きくて少し痛い」
「少し我慢しててね。ちゃんと入れば平気だからさ」
「あぁ。待って痛いよ」
「うんうん。いい子だ。もう少しだからね」
両手でお尻を抱えシートの下へずらし、マ○コが上を向け一気に押し込む。
キツすぎて俺も痛いくらいだ。

「嫌、痛いよ。大き過ぎてユキは無理だよー!」
「ほーら入った。いい子だねユキちゃん。少しこのまま動かないからね」
と言って顔を押さえ強引なディープキス。
ゆっくり腰を引いてから奥へ押し込む。
「ん、んぐぅ」
キスしながら声が漏れる。
まだ痛いようだが俺も我慢出来ない。

だんだんと早く強く攻めると顔を横に向けて、
「お願い! 嫌、嫌、ホントに大きくて痛いよ。止めて」
「彼氏のが小さいんだよ。これが本当の大人のチ○コだよ。今ちょっとだけ我慢すればスグ気持ちよくなるから、ユキちゃん頑張って!」
「でも痛いよー!」
「よーしよし。強く抱きしめててあげるから激しくするよ」

全開で腰を振る。
さっきより濡れてきて締まりはキツいが楽に動かせる。
マ○コから音も聞こえてきて、しがみつく力も弱くなった。
楽しい時間だ。

「ほらユキちゃん楽になってきただろ」
「…うん、少し」
「きっと彼氏のが小さくて今までちゃんと奥まで入ってなかったんだよ」
「絶対そうだと思う。こんなに奥まで入ったことないもん」
「少しづつ慣れるよ。慣れたら彼氏のじゃ物足りなくなっちゃうけどね」
「そんなことないもん。好きだから…あっ! ダメ激しくしないで」
「だって彼氏好きだから平気なんでしょ。でも今は2万でこんなおじさんのチ○コ生入れされてんだよ。ユキちゃんは悪い子だぁ」
「だって…あーダメ変になってきた」
「気持ちいいのか」
「うん。あっあっ嫌」
「おーらおら。ユキちゃん気持ち良くなっちゃいな。もう彼氏のことなんか考えられないだろ」
「やっぱりHなんかしなきゃ良かった! みっくんゴメン…あっ、でも気持ち良くなってきちゃった」
「いい子だ。ちゃんと中で出してあげるからね」
かなりいきそうだがもう少し我慢。

「あっ、あっ、気持ちいいよー、変だよ、変」
「おらぁ、いっちゃいな。おじさん見ててあげるから。おらいけいけ!」
「あー、あー、凄いよ! もうダメ。もう…」
「おら! いくって言え!」
「やだー、いくっ、いくっ、あーっっっ!」
「よーし、一番奥に中出ししてやるからな。ユキの中に出して!って言え」
「あーもう…ダメ。もうユキの中にしてー」
「よーし、おら! おら!出すぞー。赤んぼできちゃえよ」
「いやぁーおじさん。ダメー」
「おー出る! 出る!」
「ダメ、ダメー」
中でヒクヒク。
ごちそうさま。

---END---
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