禁断と背徳の体験告白
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ゴムが破れたので中出し|出会い・援交体験談[男性の告白]

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ゴムが破れたので中出し

読了目安 2分40秒

[作品No 4] 2017/ 6/ 5(Mon)
1か月くらい前に出会い系で、伊東美咲を若くして、もう少しかわいくしたような、21歳の子と会えました。
会う前に電話だけしていたのですが、声が可愛くて「きたーっ!」って感じでした。

月末がピンチで思い切って電話してみたとのこと。
1.5の条件で会ってみると、今までの経験上5本の指には入る可愛い子でした。

心の中でガッツポーズを取りながら、ホテルにイン。
脱がせてみると胸は小さすぎず大きすぎず、ピンクの乳首がピンとたっていました。

いい感じの色素だと思っていると、やはりまんこもピンク色でした。
「あまり経験ないでしょ?」と聞くと、今まで付き合ったのは2人で、今は高校卒業後遠距離恋愛中とのことでした。

ちょっとクンニしただけでも身をよじって感じまくり、恥じらっていました。
こうなったら痙攣舌の出番です。毎秒10往復動く舌が上下左右に、彼女のピンク色のヒダをなぞりまくりました。
彼女は3度ほど大きくのけぞり、「入れて、、」と言ってから自分の言葉に照れまくっていました。

カワイイ・・ちょっとグッときましたが、ヤルこととは別です。
「これは中出し経験はないな・・」
僕の心の中のオオカミが、舌を出してほくそ笑んでいました。

案の定、「ちょっと待って、ゴムを付けて」とのこと。
紳士を装って、ゴムを付けて、濡れぬれのあそこに挿入。
小細工をしようかと思ったのですが、小細工なしでGO。

やっぱり経験の少ない子はイイですね。入れる時から狭い感じはしましたが、入れてみるとイキまくるあそこはキュルキュルと締め付けてきます。
イケルカモ・・
彼女が声をあげるヒマがないくらいのスピードで、バックからめちゃめちゃに突きまくると、あの、プツン、という微妙な感覚がありました。

やった!

無我夢中で意識がもうろうとしている彼女を前に倒して、体位を替えるフリをして確かめてみると、ゴムは完全に根元で丸まっていました。
そのままの態勢で足だけ広げさせて、今度はこっそり生挿入。
斜め上から下に向けて腰を振り続けました。
彼女が「もうダメ」と何度目かに言った瞬間、一番奥深くに子種を放出しました。

しばらくして彼女は起きあがり、「破れちゃった。ごめんね。。」と言うと、今までで一番気持ちよかったらしく、その後3時間かけて5回中出しさせられました。

それ以来、ピルを飲むようになって、彼女が休みの水曜日に会って、1週間分ためた子種を放出させてもらっています。
やっぱ若いっていいですね、いろんな意味で。

---END---
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