禁断と背徳の体験告白
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自分の娘くらいの新妻に一滴残らず精子を注入*|出会い・援交体験談[男性の告白]

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自分の娘くらいの新妻に一滴残らず精子を注入*

読了目安 3分56秒

[作品No 32] 2023/10/21(Sat)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:真美)

1  2
3  4




福島県の県北に住む私です。
朝起きて何気なくブックマークしてたサイトを見ると、朝早くから色んなカキコミがあった。
連休初日だからかな?
その中で新妻からの投稿が目に留まった。

『初援です。どうしても¥が必要なの。誰か相談に乗ってくれる人、募集中!』

俺は、『¥は相談に乗りましょう!今日休みですから郡山まで行けます。¥や時間などメール下さい』と送信。

『¥1,5ホ別セックスOK。160cm、細身、顔はモー娘の辻ちゃん似、23歳』

返ってきたメールに気を良くしてすぐOKした。
確実なために直アドと携電を交換して、郡山のジャスコで待ち合わせを約束した。

福島から50分、ジャスコの駐車場は広いんで、敷地内のBK前を指定。
携電を入れると既に着いてるとのこと。
車種・色・ナンバーを互いに交換した。
探すのにちょっと苦労したけど、なんとか見つけて彼女の後方に駐車。
携帯を持ってる彼女と目が合う。

「こんにちは!◯◯です」
真美です。私でいい?」

愛くるしい目、抱いたら壊れそうな華奢な体。

「うん、いいよ。ちょっとおじさんだった?」
「ううん、年上の人が良かったから」

ちなみに俺は42歳。
話はまとまり俺の車でインター近くのラブホ街に直行した。

「今11時だから14時に帰してくれる?
「わかった。シャワーしよう」

腰は括れ、程よいお尻、乳房は大きくないがそそる体。
久しぶりに若い肉体を抱けると思うと息子も喜んでいる。

ベッドで全裸の真美ちゃんを抱き、キスをして舌を絡めた。
小さな乳首を指と舌で転がすとピクッビクッと反応。
感じやすいのか?
ゆっくり下腹部へ。
Gスポを攻めると溢れる温い汁。
俺も我慢の極限。

真美ちゃん、イクよ!!」
「外でイッてね」

生温かい膣中に太くなった男根を沈めた。
久しぶりの若い身体はいい。
膣壁が絡む。
さらにチンポを奥に突き上げ、真美の肩を抱き締めて子宮口にゴボゴボと精子を注入。

「出したの?」

チンポを抜くと、ダラダラと逆流している。
真美はシャワー室へ飛んだ。

「まだ結婚して2ヶ月なんです。子供は欲しくないから、主人とはゴムか外出しなんです」
「ごめんね。あまりに気持ち良くて、それに久しぶりだから、つい」

予定より多めに渡すと、真美は喜び、キスをしてきた。
しばらくパンツ1枚で歓談。

「おじさん立ってる。私が欲しい?」
「うん、真美ちゃんが欲しい」
「いいよ。まだ1時間あるし」

ベッドに戻り、さっきの残り汁をローション代わりにすんなりマンコに挿入。
突くたびに真美は、「気持ちいい、気持ちいい♪」を連発。
俺は汗をかきながら上下に抜き挿し。

「おじさん、そのままイッていいよ!」

まさかの中出しOKに、ドボドボと一滴残らず噴射した。

帰りは手を繋いで駐車場まで行き、最後は手を振って別れた。
久しぶりに自分の娘くらいの若い子を抱けたことに大満足した次第です。

---END---
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