禁断と背徳の体験告白
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少女相手に極上の快感を味わうのが私の趣味|出会い・援交体験談[男性の告白]

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少女相手に極上の快感を味わうのが私の趣味

読了目安 1分53秒

[作品No 30] 2023/ 5/ 7(Sun)
今までで最年少は、小5だったな。
昔のテレクラでつながって、かわいい声だったけど、小5と聞いて(無理だろ、できねえ)と思っていたけど……。

会って見たら、かわいいのなんのって。
○万あげると言って、とにかく、ラブホに連れ込んで…。
裸にしたら、毛もほんの少し。
こっちはビンビンで、先っぽから汁出まくり。
舐めるだけとか言って、舐めてたけど。
あそこが奇麗すぎて、絶対散らしたいと思って。
入れないからという条件で、ローションつけて。
マンコの上をペニスが上下、狙い定めたところで…。
1・2・3で思いっきり突いたら、半分くらい一気に入った!
当然、女の子は「ぎゃーっ! 痛い痛い! うそつき!!」と叫んでいたけど、もう入ったらこっちのもん。
思いっきり、突き上げて、気持ちのいいのなんのって。
子供の膣にもかかわらず、「パンパン」と音が出るくらいに腰を叩きつけてたら、射精感がこみ上げてきた。
出る寸前で思いっきり我慢して、極上の快感を味わうのが私の趣味なので、この極上の快感状態で、1分くらい突きまくろうと思ったけど…。
30秒ぐらいで、ほんとに感覚としては「プッシュウ」という感じで、中で出ちゃった。
もういいやと思って、全部中出し…。

へとへとになって、快感の余韻を楽しみながら、ゆっくり抜くと、ぐちゃぐちゃで真っ赤になってるあそこから、白濁した液体が……。
それを見て、賢者タイムなんか吹っ飛んで、もう一発やりました。
小5も、もう泣くことにも疲れて、放心状態で、でも締りはよく、二度目の中出し。
今度は、射精間際で1分くらい粘れた。
頭の中が快感物質で満たされる感じを味わいながら、射精しました。

やっぱ、少女はいいね。
大人相手だとこういう危険なほど感じないよ。

---END---
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