禁断と背徳の体験告白
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ホテルに入ればこっちのものさ…泣き叫ぶ援交娘に予告なしの膣内射精3発!|出会い・援交体験談[男性の告白]

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ホテルに入ればこっちのものさ…泣き叫ぶ援交娘に予告なしの膣内射精3発!

読了目安 2分48秒

[作品No 26] 2022/12/ 5(Mon)
先月中旬の事。援交娘を退治、中出ししたくて出会い系で高3終わりの18才と会った。丸顔で可愛い系だ。なのに援交求めてくる。
ホテルに入ってからはこちらのもの。
いきなり脱がせて、小さな胸をわし掴み、スカートの中、パンティをずらして、指を思いっきり入れた。

悶える悶える。狭いマンコ。それが楽しくて、快感で、着衣パンティずらしのまま、バックからあまり濡れていなかったが無理矢理ナマで入れた。一度入れられたら抵抗せず、おとなしくなった。
壁に手を付かせて、バックから奥までズンズン突いた。明るい部屋で、着衣のままというのが、感じるのだろう、マンコは突かれるたびにベチョベチョになってきた。

「本当はこうやって犯されたかったんだろう? こうされたかったと言え!!」
「あー、だめ、恥ずかしい」
「恥ずかしいって事は、犯されたかったんだろう?」
「そ、そう、犯して欲しかった」

なんて無理矢理和姦に持っていく。
多分腹上とか、途中ゴム付けとか、顔射してくれるもんだと思っているようだ。可愛い声で悶えるのもあり、締まりが良いのもあって、射精したくなった。有無を言わさず、何の予告も無く、膣内射精した。

「えっ、出したの?」
「そう、溜まってたから、自制が利かなくて」
「えっ、出来ちゃうよー」

慌てて困った様子で、床に座り込み、着衣のままマンコから流れ出る精液を懸命に拭く。その様子がエロくて、出したばかりなのに、ビンビンになっている。押し倒して、床の上でまた無理矢理挿入した。
今度はかなり抵抗する。

「一度出されたんだから、二度目も同じだよ、楽しませろよ」

抵抗されていても精液がついたままなので簡単にヌルッと挿入できた。

「あーん、ダメ、もう出したらダメ、もう止めて」

全く無視して、ピストンを続ける。強姦みたいで、というか今回は強姦だな、終始「ダメ止めて」一層燃える。また出したくなった。

「出すぞ!!!」
「だめー」

叫びながら、手を吊り上げて、胸を押して抵抗してくる。完全に強姦だな。
普段より長い射精でドクドクも長く多分たくさん出した。もう娘は涙を流している。可愛い顔が犯され中出しされグスグス泣いて、まだ挿入されている。

まだイケル。
挿入のまま、少し動いたら立ってきた。状況に反応している。
泣いてはいるが今回はもう抵抗もせず、ぐったりと犯されるままになった。
液体だらけの結合部は動く度にベチョベチョといやらしい音を出す。思い切り抱いて、顔の涙を舐めながら、三度目の膣内射精。
開脚させて抜いたら、マンコから多量にこぼれてきた。床には白い精液がたくさんだ。今回はこの三回で勘弁してやった。

---END---
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