禁断と背徳の体験告白
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生中出し1.5万円で交渉成立〜女子高生の肉体にむしゃぶりつく中年エロオヤジ*|出会い・援交体験談[男性の告白]

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生中出し1.5万円で交渉成立〜女子高生の肉体にむしゃぶりつく中年エロオヤジ*

読了目安 18分13秒

[作品No 25] 2022/12/ 5(Mon)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:有紗)

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3  4




前編][中編][後編

[前編]
私は、最近…下っ腹が出てきて完全に中年の世代に両足をドップリと突っ込んでしまった、40代後半の会社員です。
ちなみに、同年代の妻と17歳の娘に12歳の息子と4人世帯です。
先日久々に…と言うか数年ぶりくらいにJKを相手に援交をしてしまったのですが、実は…数年ぶりの援交に私の気持ちを駆り立てたのは実は…娘でした。

先週の金曜の夜の事です、妻は生意気にも女子会と称して近所の主婦仲間と飲みに出かけて行き…息子はサッカーの合宿で月末まで不在という事で…娘と二人っきりになってしまいました。
実は、その時まで娘が大人の女性になりつつあると言う事実に全く興味がなく、学校へ行く時に見かけた制服の極端に短すぎるスカートも、太股やケツとパンツを街で見せびらかせて歩いてる恥ずかしい娘だ…と思う程度で、たいして意識する事など全くありませんでした。

ところが…その夜、私が居間でテレビを見ている時に娘が風呂から出てきて、私の対面のソファーに横になり、風呂上りで火照っているのか汗をにじませながら団扇で顔辺りを仰ぎアイスを舐めながらテレビを観始めました。
そんなのはいつもの我が家の光景なんですが、私がニュースを見ているのに、娘が勝手にチャンネルを変えたので文句を言おうと娘を見たとたん、娘の姿に釘付けになってしまったのです。
娘の格好はというと、下はジャージを履いていて上はだいぶクタビレタと言うか…お気に入りなのか随分着込んだ感じの白いTシャツだったんですが、生地がかなり痛んでると言うか摩り減った感じで、汗なのか風呂上りで良く身体を拭き取らなかったわかりませんが、ハッキリと肌が確認出来るくらいに身体のラインが見える状態で、胸などは膨らみのせいかノーブラらしく、大きすぎず小さすぎずカップで言うとC〜Dの間くらいでしょうか? お手頃サイズの胸の形や大きさやなぜか起っている乳首の色などハッキリ確認出来るくらいに透けて見えてたのです。
私の下半身は不覚にも娘の身体に相当な勢いで興奮して勃起してしまい、慌てて娘にバレナイように足を組んで隠しましたが、隠し切れずシャツを引っ張り覆い隠しました。

娘はその後、アイスを食べ終えるとジュース片手に自分の部屋に行ったのですが…
私の胸の鼓動は収まらず、娘のイヤラシイ姿が頭から消えなくなって…無意識に勃起した肉棒を握ってシゴイテいました。
私は、一瞬だけ今から娘を犯して…と考えましたが、いつ帰って来るかわからない妻に娘を犯してる所を見られたら…それよりも娘が母親に関係を打ち明けたら…と、冷静になって止めました。
しかし、私の下半身は一発抜かなきゃ収まらないなって感じで、寝室兼書斎の自室に入りPCでネットサーフィンしながらオナネタを探していました。

すると、ブックマークの中に数年前にハマった2SHOTチャットのサイトがあり、チャットでエロい話でもしながら抜く事にして、そのサイトに入りました。
(そのチャットは画像の貼り付けができて自画撮りのモロ画を貼ってくれる事が多くオナネタを拾うには案外便利で…宣伝になるのでこれ以上は詳しくは書きませんが。)

部屋を作り部屋で待機していること数分、有紗と言う女の子の入室がありました。
話しているうちにわかったのは、私の住んでる地域に居て娘と同じ年齢、そして…サポ目的って事でした。
数年前、このチャットにハマっていた頃は主婦とかは画像を多く貼って貰えて、実際に逢ってホテルへ行く確立がっ非常に高かったのですが、逆にOLとかJKとかは、ほぼ冷やかしかネカマだったので、画像を提供してくれる人としか思ってませんでした。
今も同じだろうって思い…半ばからかい気味で、上手く行けば最高のオナネタを提供して貰えるだろうって感じで話を進めて行きました。

しばらく話してるうちに成り行きで土曜の午前中から逢う事になってしまったのですが、どうせネカマかなんかで最初から逢う気が無くてドタキャンか来ないでメルアド消滅ってパターンを予想していたので、真っ先に思い浮かんだ待ち合わせ場所は明日行こうと思っていたパチンコ屋だったんですが、さすがにそれは変かな?と思い、その向かいにあるコンビニにしました。

チャットが終了し有紗と言う女の子が退出しそうな時に重要な事を思い出して「明日会うのに顔とかわからないと不安だから写メとかあったら見せてくれる?」と、慌てて有紗に御願いしてみました。
すると、1分くらいして娘の学校と似た制服姿の女の子の画像が貼られました。
一瞬ドキっとなり、娘の姿を思い出して再び肉棒がはち切れんばかりに勃起してしまい…
「もっとエッチなのないかな?」と、尋ねると、しばらくしてから…さっきの制服姿の女の子がM時に開脚してマンコを指で広げてる画像と全裸になった画像が貼られました。
それは驚くほどの爆乳でポッチャリ体系とまでは行かないけど痩せた感じではなく、私好みのムッチリ体系だったのです。

「オッパイ凄く大きいねスリーサイズは?」と尋ねると103-58-90とグラビアアイドル並みのナイスバディでした。
「そういえば明日は幾ら欲しいの?」と最後に尋ねたら、生中OKで2.5と言う事だったので、試しに値切ってみたら、よくよく明日までにお金が欲しいらしく1.5まで下げてくれた…あぁ〜ありえない〜ネカマ確定だなって…多分画像の鮮明さから無修正サイト物の素人女優の物だろうって思い噴出してしまった。

チャットを終わらせた私は、先ほどゲットした開脚した物と制服姿の画像を選んでオナニーを開始しました。
どうしても娘と画像の女の子と娘を重ねてしまい…興奮の度合いが絶頂な時に少し酔って上機嫌の妻が帰ってきたので妻を押し倒してパンツをズリ下げブラウスを引きちぎり…酔っ払いながらもかすかに抵抗する妻のマンコに指を突っ込み激しく動かすと、早々とビッショリになったので激しく犯し、妻の膣内で私の肉棒は精子を吐き出しようやく興奮を収めてくれました。
行為終了後の妻はかなり気持ち良かったらしく頬を赤く染めながらも「いきなり何すんのよ!!」と言いながら私を蹴飛ばし、睨むような感じで風呂のほうにフラフラと歩いて行きました。





[中編]
次の日の土曜日、昨夜のチャットの事をすっかり忘れた私は朝からパチンコを楽しんでいました。
(いや、正確に言えば全然出て無いので楽しんでなかった…)そしたら、メール着信…。
[いま、コンビニにつきました〜どこですか?]
私は ? っとなり、昨日のチャットの事を思いだしたのです。

まさかとは思いましたがパチンコ屋の窓からコンビニの方を見ると身長はちょっと低めで薄い黄色のキャミソールと空色のフリルっぽいミニスカートの見覚えがある女の子が立っていて携帯に保存してた昨夜の画像と見比べて、昨夜のチャットの子と同じ人物である事を確認しました。
一瞬…迷いましたが今にもキャミソールを引き裂きそうなくらいの爆乳とムチムチの太股から目が離れず、あんな好みの肉体のJKと援交だけどヤレるチャンスを逃すのか…と言う欲望に勝てず[ゴメン、もうすぐ着きます]と返事を送ると、コンビニの前に立ってる女の子にもメールが着信して、なにやら打ってるらしく…まもなく私の携帯にメール着信。
[はぁ〜い、待ってます^^]
私は慌ててパチンコ屋を出て車に乗り一旦コンビニを通りすぎUターンして、今まさにコンビニに到着したような感じで女の子の前に車を停めてドアを開け「昨日話した有紗ちゃん?」と尋ねると女の子はニコッと微笑んでコクリと頷いたので助手席に乗るように促し車を飛ばし一番近いホテルに向かいました。

車の中でもホテルについてエレベーターの中でも私の下半身は押さえ切れないくらいの興奮状態で、部屋に入るなり有紗をベットまで抱きかかえ運び、寝かせたら上に乗りキスをしながら激しく胸を揉みしだきました。
最初は驚いて私の行為になすがままだった有紗はようやく我に帰ったらしく「あの〜私、汗かいて汗臭いしアソコも多分オシッコ臭いからシャワー浴びませんか?」と言いながら抵抗しはじめたので、私は続けてキャミソールとブラを捲り上げ大きすぎる乳房をさらに激しく揉みピンク色で少し大きめの乳輪に吸い付き乳首を舐めまわしながらもう片方の乳首を強く摘みコリコリと捻り激しく徹底的に有紗の爆乳を攻めながら「最初の一回はこんな感じで犯させて」と言うと有紗は「はい」とコクリと頷いて抵抗していた手の力をスッと抜きました。

爆乳を攻め続けていると有紗も身体を異常に反応させながら「あぁっ…はぁ・・・イィっ」と可愛くて甘すぎる吐息を漏らしはじめ、それを聞いた私はさらに興奮度を上げ下半身を露出して肉棒を有紗に握らせシゴかせ、片手で爆乳を揉みしだき、もう片方でスカートの中に手を突っ込み有紗の股間を激しく擦り刺激しはじめると「あっ…ダメっ…イヤダぁ…」と言いながらも、もっと感じさせてと言わんばかりに私の肉棒を激しくシゴキながら胸を突き出し自ら足を広げて腰を浮かせてきたので、ビッショリと濡れてるパンツの中に手を入れマンコを直接弄るとビチョッピチャっとイヤラシイ音を立て始めました。

有紗にシゴかせていた肉棒もそろそろ限界を迎えそうなので、ビッショリ濡れたパンツを下ろし足を広げさせ薄いヘアーに守られているが愛液でグチャグチャになった淡い綺麗なピンク色のマンコの入り口に肉棒あてがうと挿入のサインに気付いた有紗は、大きな乳房が激しく揺れるほど肩で息をし、もう何度か逝ったのだろうか頬を真っ赤に染め潤んだ瞳で私を見つめていました。

有紗は何度も逝ったみたいだから…今度は俺のも逝かせてもらうよ」と言いながら濡れたマンコに肉棒を擦り着け有紗の愛液で肉棒を十分湿らせゆっくりと挿入しはじめました…が…入り口が物凄くきつくて、なかなか挿入出来ません…
ようやく先っぽが入りゆっくりと奥まで挿入をすると「あっ、大きっ…硬いよっ」と叫びながら両手でシーツを握りしめ、有紗はキツイ表情になりマンコは凄すぎる圧力で俺の肉棒を痛いくらいに締め付けてきました。
ゆっくりと肉棒を出し入れするとビチャッピチャヌチュっとイヤラシイ音を出しながらも有紗のマンコはまるで両手で肉棒を強く握りながら口で吸い付き舌でベロベロと舐めているかのように絞め付けて、私の動きが激しくなるにつれてマンコからのイヤラシイ音も激しくなり「あっ…ダメっ!!逝っちゃう!!…逝っちゃった…」と、私の股間に愛液を垂れ流しながら大きな乳房を揺らし激しく大きいな声で何度も叫んでいました。
私も限界となり有紗を抱きしめながら耳元で「俺もそろそろ逝くよ」「有紗のマンコの中に出すからね」と囁くと、その言葉でさらに感じたのか有紗のマンコは肉棒をさらに強く締め付けてきました。

「あっ!! あっ!! あっ!! 有紗ちゃん!! オマンコ気持ち良いよ!!」
「あんっ!! ハァ〜あっ!! チンポ大きいよ〜あっ…ダメっ!! また逝っちゃう」
「はっ!! はっ!! オマンコ良いよ!! 最高だよ!!」
「あんっ!! はっ!! チンポ!! 良い!! 良いよ!! 逝きそっ!! 逝きそっ!!」
「あっ!! オマンコ良いよ!! もう逝くよ!!! 中に出すよ!! 出すよっ」
「あぁ〜ん!! 逝きそっ!! 逝きそっ!! 逝っちゃう!! 逝っちゃう!! …逝っちゃった…」

そんなやり取りをしながらお互いの性器を堪能して…私の強く抱きついたまま身体を大きく痙攣でもしたかのように震わせ昇天した有紗は膣内に私の精液を飲み込みながら激しく大きく呼吸していました。
私は逝った後も呼吸が少し落ち着いてきた有紗の唇にキスをしながらゆっくりと腰を動かして精液を膣内に最後の一滴まで余す事なく注ぎました。





[後編]
少しの間お互い抱き合って唇を重ねていたけど息も整ってきたので、ビショビショでグチャグチャになっている有紗のマンコから、射精して縮んだ肉棒を引き抜くと「はぁ〜ん」と、有紗はなんとも言えない甘い声を出しマンコから…ブッ…プリッっと音を立てながら愛液と精子を一気に吐き出しました。
私は有紗の隣に横になり頭を良い子良い子しながら…「有紗〜気持ちよすぎだよ」と言うと有紗は私の小さくなった肉棒をナデナデしながら…「今は可愛いけど〜チンポが大きすぎるんだよぉ」と、笑ってキスをしてきたので今度はお互い全裸になりそのまま2回戦へと突入しました。

2回戦目も私が一方的に有紗の肉体を弄び正常位からバックへとそして再び正常位へと移り一回目と同様に激しいセックスになり膣内に射精して終了しました。
部屋にお互いの激しい呼吸音が響き渡り…しばらくして落ち着いてきたら、お互い汗でビッショリになっている事に気付き風呂に入る事にしました。
風呂に入るとデリヘル対策なのか?ソープランドでマットプレイで使うマットがあったので有紗にマットプレイを提案したらマットプレイがわからないらしく、教えるのも面倒だからボディーソープをお互いに塗り捲りマットの上でお互いの身体で洗いっこを始めました。
そしてそのうちお互いに感じ始め、マットの上で3回戦目が始まってしまいました。

正常位からバックの流れで最後は騎乗位を要求して有紗自らマンコに肉棒を挿入させましたがマットの上で動きづらいのか、もともと騎乗位が下手なのかわかりませんが全然動いてくれないので下から突き上げる事にしました。
「あっ!!当たるよ!!凄い!!当たる!!」と有紗は気持ち良さそう叫びながら揉んでくれと言わんばかりに私の両手を大きな乳房に誘導し…私も要望に答え激しく揉みしだきながら最後はそのまま膣内に放出して終了しました。

その後は、さすがに1.5の援交ではこれが限度だろう?その前に精力使い果たしてもう起たんだろうと思いホテルを出る事を前提にしっかり身体を洗い風呂から出ると有紗はそのままベットイン…来ないの?って表情で見つめているので私もベットインしました。
そして4回戦目が始まって…キスをし爆乳を楽しんでいると、いとも簡単に肉棒はカチカチになってしまいクンニ後69を要求して有紗の可愛い唇に肉棒を委ねクンニを続けると口の周りが愛液でビショビショに…
しかし…有紗はフェラも下手糞だという事実が判明…と言うかクンニで感じすぎて、私の肉棒を咥えながら熱い息を股間に吹きかけているだけでした。

4回戦目も有紗に自ら入れさせ騎乗位でスタート…でもやっぱり下手糞で…下から突き上げて有紗を気持ちよくさせ、入れたまま体勢を変え正常位に移り最後はバックで果てました。
さすがに喉が渇いたのでベットでジュースを飲んでいると…昨日の画像でちょっと気になった事があったので有紗に聞く事に…
有紗って○○高?」
「うん、そうだよ〜昨日の写真の制服リアルだもん」
やっぱり…年齢から考えると娘と同級生…娘もこんな事をしてるのかと激しく気になり「同じ学校の○○アヤって子知ってる?」と聞いてみると「知ってるよクラス違うけど委員会同じだから良く話す〜で、なんで?」と聞いてきたので「メル友なんだけど〜その子も有紗と同じ事してるのかなって〜サポとか〜」と、聞いてみました。
「どうだろう?そんな話〜仲良い友達でもあんま話さないし」「でも部活とか忙しいからヤルヒマが無いんじゃん?」
そんな返事で不確定ながらも何となく安心した父親でした…

安心したら自然と下半身がニョキっと大きくなりはじめ…「え〜またするの? ^^」と何かを察した有紗が揉んで下さいって感じで胸を突き出し5回戦へと突入しました…
その後、再び風呂に入り服を着た後、お互いの携帯番号を交換して…ホテルを出る筈が…有紗のキャミソールとミニスカートに、再び興奮してベットに押し倒し6回戦目へ…。
その後は再び風呂に入りホテルを後にしました。

家に帰ると、まだ昨夜の事を怒っているらしいけど何かを期待して頬を染める妻と相変わらずダラシナイ格好の娘がいました…。
晩御飯を食べながら…有紗の事を思い出し…昨夜の妻との事を思い出し…やっぱり最後は娘を犯したい…なんて変な考えを頭の中で廻らせて…有紗と今後も逢いながら…娘をどうやって犯そうかって計画を立てる悪い父親になっていました。

---END---
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